【芸能界】知らぬ間に芸人になってた理由
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彼との旅行中なので、質問回答ブログです
22:30ブログはリアタイで🆙するね
私は中学生の時、太田光代社長に憧れ、
私も「自分が良いと思う人を売り込みたい!」と
最初は芸能のプロダクション社長やマネージャーさんを目指していて。
16歳の時に「あなたの夢を応援します」と書いてあった番組のオーディションを見つけ、その夢を叶えられるかな?と応募し、受かったら、ただのアイドル番組でした
で!!司会が古坂大魔王さん(ピコ太郎)で、
好きな男性は?と聞かれ、太田光さんです!と答えたら「太田なんて明日会うぞ」と言われ、とりあえずこの仕事続けたら繋がるかも!とアイドルになりました
色々オーディションを受けてく中で、都会の同学年の女子はみんな可愛くてスタイル良くて勝てないと気づき、私はキャラで売らなくちゃと、当時喋り方が似てると言われていたスザンヌさんと、顔が似てると言われていた鳥居みゆきさんのものまねを練習し、オーディションを受けたら、割と大きいアイドル番組に受かりまして。
(同時にものまねレパートリー増やし、地下ライブも出てた)
そのアイドル番組で、鳥居みゆきさんのものまねをしたらエンタの神様の深夜番組、エンタの天使に呼んでいただきました。
同時に、とんねるずのみなさんのおかげでしたで、アイドルの肩書きで広末涼子さんのものまねをしたら、
翌日週プレさんから可愛すぎる女芸人のグラビアオファーがきて、女芸人に知らぬ間になりました
自分が1番驚いたし、一気にハードルが上がり大変でした。お笑い芸人さんって凄すぎる職業だから...今はものまねの新ネタ考えずに生きれて幸せです

当時はほんと毎日新ネタ探しや練習大変だった...








