インターネット上に糞マスコミが垂れ流すYoutubeのニュース動画や、立花孝志逮捕先にありきで盛り上がっている、ひろゆきなどのクソガキに、動画や人工知能を使って嫌がらせを繰り返しているクソガキしかいない東京都板橋区前野町そのほかの地区の気持ちの悪い30代40代を見限って、なぜ、凶悪犯罪者ながらも危険な少年を選んでこの夏に徹底的に研究しようとしたのか。
凶悪な少年は確かにいろいろなところに存在するし、場合によっては殺人をする以上、魅力など感じようがないかもしれない。
しかし、その実家に行ってみれば正体は簡単だ。牢獄のような部屋に、目はほとんど何も見えないといったような感じだが、真の地獄ではない。
一見して地獄のようにみえるが、120日もいれば、そこでの正規の業務、平常生活は、頑強に規則にこだわる刑務官の職員の方々が法に従って整然と職務をしているにすぎない。確かにそこの世界にも娑婆と似たような様々なしかけが重圧があるが、霞が関であるとか、メゾンときわ台で、ペイジ王(志村2347ナンバーの大嶋〇昭)、仕事もしていない前野町交番の職員の非正規な職務、よなよな発生する不審な夢などはめったになく、ただ単に受刑者や刑務官が、正規の仕事をしているだけである。
しかし、警察官は正規の仕事をしていないし、社会一般にも正規の仕事はどこにもみられない。正規の仕事が存在するのは東京拘置所だけである。そこでは、刑務官と受刑者が、ひたすら正規の仕事を淡々としているにすぎない。そこには、バクサイによるしかけも、不審現象、変な夢もめったに起きない。文化的で安心して生活ができ、じっくりと研究や調べものをして勉強ができる環境もある。逆に断言するが、社会にはそんなものはない。私が見る限り、正規の仕事をしている会社はほとんどない。
それだから、令和6年の夏から、俺の言うとおりにしろと豪語したあげくに、令和6年と7年に、東京拘置所という聖地にいっただけでもある。