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超快速「マニ屋」特急エクスプレス号

時は過ぎ行く。その速さこの頃愛しくて♪

ちょこッとSister #1

2006年07月12日 | アニメ感想
いきなり妹が出来る。
・・・という系統の話では、親の再婚相手の子供とか、両親の離婚で
何年間も離れていた妹とか、それなりに納得出来そうなお膳立てが
あるのだが。

ちょwサンタからのプレゼントwww

全くアリエナスな導入部です。本当にありが(ry
・・・いやまあ、いきなり宇宙から押しかけ女房とか、天から女神様とか、
が他に有るので気にしないが吉かwしかし、一人身で暮らしていた男に
いきなり女の子が側に居たら誘拐とかそういう方面に回りが思うのだが
既に超時空間が出来上がったりしているのだろうかw

メイドなんて今はもう古い!時代は「い・も・う・と」のキャッチ
フレーズ(誰のだ)と共にいもうと系アニメ。・・・これ何て(ry
第一話は妹を大事にする兄貴(主人公)あくまで妹だから恋愛対象
にならない、でも妹はお兄ちゃんから女の子として見てもらいたい、
という感情が沸きあがり、兄貴の彼女に嫉妬という展開が見えてくる様だw
そういうワケでこれもテンプレアニメ、という事になるがちょこが
斉藤桃子なので見続ける価値が有りますよw

となグラ! #1

2006年07月12日 | アニメ感想
お隣同士で遊んだ幼馴染の男の子。
アイツが10年ぶりに帰ってくる。
そして-恋の予感。


・・・これ何てエロ(ry
つうワケで余りにもテンプレ過ぎるアニメw
ヒロインの香月は、君望の茜だし、まりえは、知世だし、
まさに古のアニメキャラのオンパレードです。本当にありが(ry
まあ、だからと言って決してつまらないワケじゃない。
こういうラブコメは何時の世でも一定の需要が有り、それを消化する層が
必ず存在する。そういうモノなのだw
このアニメの特色としては、香月のサービス度合に期待かな(を)
こういう萌えアニメ系では第一話にHシーンが投与されるのだが
毎回このクォリティなら見続ける意味があるw

ただ主人公が単なるスケベというのは、昨今男にも女にも受けの良いキャラ
では無いから注意が必要だ。
やはりダカーポぐらいの当たり障りの無いスケベで無いとw

おねがいマイメロディ ~くるくるシャッフル!~ #15

2006年07月09日 | アニメ感想
冒頭でウサミミ仮面がどうとか話していたから、今回は出番かと
思っていたが違った。しかしウサミミ仮面がスタンプ制になっていたり、
と新設定を投入。スタンプを埋めると夢が見つかるらしいので、後9回は
最低ウサミミ仮面の出番が来るんだな。羞恥プレイに耐えろ、恵一w

今回は、マイメロのシャッフルで呼ばれる事がマイメロ家族、ひいては
マリーランド内で話題を呼んでいるという話。呼ばれる瞬間の例えに
メロお婆さんが「お迎えが来た」と言っているが、家族!それ笑う所じゃないw
そんな中リズム君だけがマイメロに呼ばれた事が無く、すっかりヒネてしまい
くま君にまで八つ当たり。そんな様子を見かねて大臣がシャッフルを一等賞だと
例えて慰めるが自分は猛烈に呼ばれたがり。黒い、黒いよ、大臣w
あぁクロミよ、こういう輩から黒♪は取るもんですよw

久々にマコりん、ミコたんが登場。今回はマコりんが悪夢魔法の餌食に。
必要以上に凝った変身だな、おいwそういうワケで呼ばれたのが大臣・・・と思い
きやリズム君となり、リズム君が弁当箱の勘違いを指摘して一件落着。
いや、ひさーしぶりにマイメロという作品の暗黒成分が注入された回だった。
つか、大臣やばくね?w

おとぎ銃士赤ずきん #2

2006年07月09日 | アニメ感想
化けた化けた。一話から比べると全然違うテンション。
あのまま世界平和がどうとか、悪の大王がどうとか毎回繰り返される
と視聴継続が微妙となるのだが、赤ずきんが食いしん坊だったり、
いぬのヴァルが惚け役となったり、とシンプルながらも笑えるアニメ
になった。おまけに白雪姫まで現われて、あっという間に主人公を
取り巻く環境がハーレム状態wこれ何てエロゲ?w

「じゅ~すぃ~」って、「銃士」と掛けてるのが、えらい分かりやすさw
OP/EDを見るに、あと一人じゅ~すぃ~が居るのだが、元気系、
お嬢様系、と来たから次はツンデレ系か。いや、そうなると釘宮役と
カブるしなーw

パワパフガールズZがヤバスなぐらいに可愛い件

2006年07月09日 | アニメ感想
YABEEEE!!!!(爆)
自分には全然ロリ属性が無かったのだが、これは可愛くてテラヤバス(爆)
フィギュアが出ると1億個買う(嘘)

つう訳で、YouTubeの変身シーンにリンクしてみる。
カット割りが格好良い。YouTubeの感想(英語)でも概ね好評の様だ。
LOLとか言うのねw
おジャ魔女のPD関弘美さんが関っているのも人気が出る要因になりそう。

ハイパー・ブロッサム

ローリング・バブルス
パワード・バターカップ

音楽もテクノ関係には疎い自分だが、かなり凝った作りになっている様だ。
今後も期待。