第14回理事会は何を物語っているのか-現実の姿を
このnoteは、今後理事会の音声を公表するにあたり、
今までどのように話し合いがなされたのかの経緯をご理解していただくために、
背景を記載いたします
寄付をされた多くの方々への説明責任として、各人の名誉回復のため、
そして人命に関わる問題として順次公表いたします
サポーターAは存在しない、なかったこととされることに対抗します
また、警察の指導により、こうしたデマによる誹謗中傷行為を強く警告するものです
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8月4日理事会
業務が滞って悪影響が出ていると声高に主張する飯山氏
サポーターの手前、法的手段で面目を図りたい長谷川氏
精神的に参っていて冷静な判断ができないと決めつける弁護士
お金目的で嫌がらせだと侮蔑の言葉をあびせる児玉氏
現実問題としての解決を望む鈴木社長
解決を図りたい藤岡氏、藤木氏
最終的な交渉を任される私
飯山氏を含む守る会で
一番力を注いでくれたのがサポーターA
彼は、こうした会議の内容をどう感じたのか
自分に向けられてる恐ろしい刃を
憎しみからは何も生まれまい
憎悪の塊と化した
会の女王
我らが見た
この現実を知っていただきたい
本日20時


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