【第1弾】
兵庫県議会議員奥谷謙一県議・上野英一県議の辞職要望書(自書署名)

第1弾は終了しました。ありがとうございました。
第2弾をお待ちください。
 
署名方法は下記の2通りあります。
1,自書署名(ダウンロード→自分で印刷→署名→郵送)
 ・奥谷県議用署名用紙記入(県民用・全国用)
 ・上野県議用署名用紙記入(県民用・全国用)

2,デジタル署名(オンライン署名)
 ・奥谷県議用(全国用)
 ・上野県議用(全国用)
※WEB署名は上記リンクよりお願いします。
 
兵庫県議会議員、奥谷謙一県議、上野英一県議の辞職を求める署名運動の準備が整いました。
斎藤知事は、長年の「ぬるま湯政治」を断ち切り、次々と改革を実行しています。しかし、それによって既得権を失う「利権・天下り・既得権益」を守ろうとする反斎藤派の議員や県職員、さらにマスコミが結託し、斉藤県政を妨害し続けているのが現実です。全マスコミが一斉に斎藤知事を叩く異常さの裏には、何らかの力が働いていると考えざるを得ません。
特に奥谷氏と上野氏は、その動きの中心的存在であり、県民の信頼を大きく裏切ってきました。その背景には、長年兵庫県政と深く結びついてきた自治労・自治労連との癒着や公金チューチューの利権があり、県民不在の政治構造が続いてきたのです。私たちはこの構造そのものを断ち切らなければなりません。
そのため、兵庫県民として、そして全国の皆さんにも広く呼びかける形で「辞職を求める署名活動」を始めることにいたしました。集まった署名は「兵庫県民〇〇〇名」「全国賛同者〇〇〇名」と整理し、兵庫県議会議長および両議員本人に提出します。さらにマスメディアにも伝え、この問題を広く知っていただけるよう働きかけます。
※マスメディアは相変わらず反斎藤ですがたくさんの皆さんの署名を持って突撃したいと思っています。
※今回の署名運動は、法的なリコール(解職請求)ではなく、あくまで議員に辞職を促すための市民の声です。しかし、この取り組みそのものは兵庫県だけの問題ではありません。日本各地で繰り返されてきた「政局優先」の政治姿勢、労組と議会の癒着、そしてそれを後押ししてきたマスメディアの体質を象徴しています。
全国にはびこる「利権・既得権・天下り」「自治労・自治労連とマスコミの癒着」、そして「地方議会とマスコミの癒着」を暴き、新しい地方自治を築いていく第一歩にしましょう。
法的拘束力こそありませんが、多くの署名が集まれば、議会やメディアに対する強力なプレッシャーとなります。さらにWEB署名も導入し、全国から賛同の声を集めていきます。
日本全国の地方自治のあり方を考える良い機会にしようではありませんか、兵庫県だけでなく全国のお皆さんのご署名、よろしくお願いいたします。


奥谷謙一県議の辞職要求書(自書署名)

兵庫県議会議員【奥谷謙一氏】の辞職を求める県民の声
兵庫県議会議員・奥谷謙一氏は、百条委員会委員長という「公平・中立」であるべき立場を自ら踏みにじり、斎藤元彦知事を不当に貶める方向へと議論を誘導しました。
委員会発足当初から、知事を排除することを目的とした発言・規制・運営が繰り返され、その姿勢は委員会の信頼を根本から損なうものでした。
さらに重大なのは、公用PCに保存されていた元西播磨県民局長による私的かつ不適切な文書の存在です。
奥谷氏は、その文書公開を拒否するだけでなく、マスコミに対して「一切報道しないよう」強く指示したと思われます。
この行為は、県民の「知る権利」を踏みにじるものであり、民主主義の根幹を否定する暴挙です。
また、奥谷氏は「ReHacQ」高橋氏との対談で、公用PCの中身について「知らない」と明言しました。
しかし実際には、委員長としてPCの内容を把握しながら、都合の悪い部分を意図的に隠していた疑いがあります。
これは県民に対する重大な虚偽発言であり、議員としての資格を問われる行為です。
片山元副知事の尋問では、片山氏が公用PCに保存されていた不倫に関する記述や、不適切な行為の話題に触れようとした瞬間、奥谷氏は強引に発言を遮り、休憩を宣言して証言を封じました。
これは委員会の真相究明を妨害する明白な証拠隠しです。
公用PCの中身を知らずして出来る行為ではありません、明らかに隠ぺいです。
元西播磨県民局長による、県庁内での不適切行為・私的執務・クーデター計画など、県政を揺るがす事実は複数存在します。
しかし奥谷氏は、それらが県民に知られることを恐れ、マスコミ対し報道を一切許さないという圧力をかけ続けたと思われます。
こうした行為はすべて、「斎藤知事を失職させる」という一点に向けられており、県民の利益よりも政争を優先させる姿勢の表れです。
これは議員として、いや公職にある者として言語道断であり、到底許されません。
私たち兵庫県民は、これらの不当行為・隠蔽工作・虚偽発言の責任を厳しく問うとともに、奥谷謙一氏に対し、直ちに兵庫県議会議員を辞職することを強く求めます。
令和7年8月28日~
兵庫県民有志一同
代表 水島 徹朗(神戸市西区在住)

下記から、PDFをダウンロードしてプリントして署名をお願いします。

 
奥谷謙一県議署名用紙ダウンロード
奥谷県議署名用紙(県内用).pdf  奥谷県議署名用紙(県外用).pdf

※県民用と県外の人用に分かれています。


上野英一県議の辞職要求書(自書署名)

 斎藤元彦兵庫県知事は、再選挙において県民の信任を改めて受け、県政改革の継続を託されました。にもかかわらず、上野英一県議は依然として、知事を不当に貶め、県政運営を妨害する行動を続けています。これは、県民の意思を無視し、県民を軽視する行為と言わざるを得ません。 私たち兵庫県民は、県民の利益を守るべき立場にある県議会議員が、既得権益や特定勢力の利権を優先し、県政改革を阻害している現状を強く憂慮します。 特に、上野英一氏は以下の行為により、県民の信頼を著しく損ないました。
① 県民が信任を与えた斎藤元彦知事に対し、議会権力を用いて辞職勧告や不信任案を繰り返し突きつけ、県政の停滞を招いたこと。
② 2024年12月22日に開催された「兵庫県知事選挙に意義あり 真相究明県民集会」において、次の発言を行ったこと。
・「百条委員会の設置にあたって私がそういう構成にした」
・「丸尾さんや共産党さんも私の取り組みで入ってもらった」
・「数で決まる
・「15人のうち維新が3人、多数決なら圧倒的に多いんですけど」
・「報告書には維新もかなりいるから、どうやっていくか課題」
これらの発言は、百条委員会が結論ありきで構成され、政治的意図によって運営されていたことを示すものであり、議会の公正性を損なう重大な問題です。
③ 2025年6月の議会最終日に、知事が全会派にあいさつ回りを行うという慣例を逆手に取り、事前に多数のメディアを呼び集めて待機させ、知事に対して辞職勧告書を突きつけたこと。これは県政の礼節を欠き、県民を冒涜する行為です。さらに、それに便乗したメディアが写真撮影や録画を繰り返し、あたかも「既成事実」であるかのように報道したことは、極めて悪質な偏向報道であり、県民の信頼を大きく損なうものです。
④ 県議としての説明責任および透明性を欠いていること。 これらの行為は、地方自治法第1条の2に定められた「住民福祉の増進」に反し、県議としての職責を著しく逸脱するものです。 よって、私たちは上野英一氏に対し、直ちに兵庫県議会議員を辞職することを強く求めます。
令和7年8月28日~
兵庫県民有志一同

代表 水島 徹朗(神戸市西区在住)
 

上野英一県議 署名用紙
上野県議署名用紙(県内用).pdf 上野県議署名用紙(県外用).pdf

※県民用と県外の人用に分かれています。