サポーターAが自ら命を...-飯山氏の配信を見て失望感の極地へ

このnoteは、今後理事会の音声を公表するにあたり、今までどのように話し合いがなされたのかの経緯をご理解していただくために、背景を記載いたします

寄付をされた多くの方々への説明責任として、各人の名誉回復のため、
そして人命に関わる問題として順次公表いたします
サポーターAは存在しない、なかったこととされることに対抗します
また、警察の指導により、こうしたデマによる誹謗中傷行為を強く警告するものです

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図1:サポーターAへの脅迫行為
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図2:飯山氏の配信を受けた支持者の言葉
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図3:サポーターAの自宅を特定したかのようなコメント

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前回から続く…

藤岡氏がこの難局を乗り切るために考えた案(一部)は以下の通りである

飯山さんが犯した無礼極まる言動(資料をもってトンズラしたとグループのメンバーに言い触らしたこと)について、守る会として深くお詫びする。
この運動の大義に免じてお許しを乞う。

・今後、Aさんに続けてもらうかは、当日の話し合いによる。
私の希望としては波夷羅さんが全面的に窓口になり、作業の進行に関与する。

・体制としては、飯山-Aの直接ルートは完全に遮断し、
 飯山-野中-波夷羅-A
 というコミュケーション・ルートとする。
 野中・A関係を修復し、野中さんからも直接依頼が出来るようにする。

・もし、継続の意思がAさんに全くなくなっていた場合、
 ①資料を全面的に引き継いでいただく
 ②システム使用料を支払う

・上記の妥結内容に応じ、私とA氏との間で書面で契約する。

この時は、まだAの業務内容がすべて分かっていたわけではないが、
内容証明を送ることだけがすべての解決策ではないと考えていた
データを使えることが一番の目的であれば、
内容証明を送ることは敵対関係を明確にするだけだからである
いわば「脅し」に屈しないことも、当然ながら考えられるわけだ
むしろAにしてみれば、いわれのない「脅し」をかけられているわけだから

こうした内容をベースに話し合った
話し合いは5時間にも及んだ
精神的に追い詰められたサポーターAが訴えているのは、
まずは業務全体への理解、そして、進め方であった
優先順位をしっかりつけて、コミュニケーションをとった進め方を希望している
これは仕事をする上ではあたりまえのことである
これがまったく出来なかったのが飯山氏と弁護士になる

時には威圧的な態度で追い詰める
机を叩く音(指輪のコツコツという音)がスピーカー越しに聞こえる

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図4:威圧、机を叩くと「コツコツ」と指輪の当たる音が聞こえる

あの飯山氏の配信で見せる不機嫌な表情を思い浮かべていただくと想像できる
こうしたことの積み重ねが今に至った
そこを理解しないと解決にはならない

午後11時、
結果、細かい条件はさておき、
大筋前向きに業務に取り組んでもらえるとAから返事をもらえた
もちろん、7/16日の解任の段階でもAは飯山氏に改善を求め
今後も引き続き業務をするという気持ちはあった
しかし、その後から8月4日の理事会までの間での出来事には大きな不安をもっていた
それをすべて払拭できたわけではないが
前へ向き、飯山氏の言う業務を遂行するお膳立てができたということだ
問題はまだ全部が解決できた訳では無いが、大きな一歩

Aは遠方なので帰ることが出来ず東京に宿泊
私も深夜まで話し合い、帰宅することも出来ず宿泊をした
交通費も宿泊費ももちろんもらえていない

8月6日
藤岡氏は、この話し合いの内容を野中弁護士と鈴木社長に報告している
細かい決め事は残されているが、大筋は前向きに考えてくれる
今後のことは野中弁護士が対応してほしい
と報告した

同日午前
この報告を受けて、鈴木社長から藤木氏経由で私に感謝の連絡があった
東京地裁での傍聴に向かう途中だ
なぜ、鈴木社長からの感謝の連絡だったのか
内容は必要があれば書かせてもらうが、今はやめておく

この傍聴終了後、事は違う方向へ向かうことになる
いわゆる8.6事件になる

8月19日
藤岡氏の仕組まれた会長退任
9月3日
藤木氏の事実無根の理事退任

これらは、飯山氏、長谷川氏、児玉氏によって仕組まれた退任劇
藤木氏退任後のYoutubeやnoteの配信のタイトルを再度見ていただきたい
「藤木理事退任」という言葉が並んでいる
それも一度だけではない
繰り返し藤木氏が悪いという印象操作を行っている
長谷川氏は自身の配信で
笑顔で「負けるわけ無いでしょ」とまで言ってる
この退任劇は勝ち負けなのか
神経を疑う発言だ

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図5:9月4日配信、藤木理事解任
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図6:9月3日配信、藤木理事解任
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図7:9月3日配信、藤木理事解任

そして、9月5日
Aは自らの命を絶とうとした
飯山氏が連日配信していた「悪徳業者」とのレッテル張りに耐えられなかった

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図8:9月5日配信、この配信中…

そのAの事故への連絡を各理事にしたが返信もなく「真偽不明」で片付けられる
今の今まで何も連絡はない

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図9:事故直後、関係者全員に経緯を報告するも長谷川氏、飯山氏からは返事なし

9月11日
安田弁護士が深夜に2度突然訪問
20回近くピンポンをして置き手紙を置く
手紙の最後には

「間に人をいれずにおわかりいただけたらと存じます」

一般人が弁護士からこうした手紙を受け取ることがどれだけの恐怖なのか
これはどういう意味か教えてほしい

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図10:恐怖、深夜突然自宅を訪れる安田弁護士
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図11:ポストに入れられた安田弁護士からの置き手紙

ここまで、サポーターAに関しての流れをおおよそ書かせていただいた
この内容をご理解していただいた上で、第14回理事会の会話をお聞きいただければ幸いだ


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コメント

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ちゃる

全然関係が無い私だって飯山や長谷川の顔写真を見るだけで気分が悪くなる。Aさんの為にも、この二人にはとことん社会的責任を取っていただきましょう!

2
波夷羅 太郎 いいね
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波夷羅 太郎

彼らにどんな責任があるのか しっかり問い詰めてみたいと思っています

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サポーターAが自ら命を...-飯山氏の配信を見て失望感の極地へ|波夷羅 太郎
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