サポーターAの不安と恐怖-全責任を押し付けられ法的処置に

このnoteは、今後理事会の音声を公表するにあたり、今までどのように話し合いがなされたのかの経緯をご理解していただくために、背景を記載いたします
寄付をされた多くの方々への説明責任として、各人の名誉回復のため、
そして人命に関わる問題として順次公表いたします
サポーターAは存在しない、理不尽な扱いをなかったこととされることに抗議します
また、警察の指導により、こうしたデマによる誹謗中傷行為を強く警告するものです

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図1:個人情報収集アカウント
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図2:Aに対する攻撃アカウント


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3/21日 サポーターAお手伝い開始から
7/16日 解任まで
毎日十数時間にも及ぶ業務をこなし
外出することもできず
まるで奴隷労働のように飯山氏に貢献してきたサポーターA

一方的な解任後も
周囲の人からデータを持ち逃げした悪徳業者扱いされ
内容証明を送り、法的手段を取るとまで言われ
Aは肉体的にも精神的にも追い込まれてきました

8月4日の第14回理事会後
飯山氏や長谷川氏、児玉氏、両弁護士は、かたくなに法的手段への移行を主張
これと同時に、データの有無を確認し、現実的に使えるように交渉する
藤岡氏、藤木氏、波夷羅氏

Aは4日の理事会後、藤岡氏にこうしたメールを送っている

「電話口でもお伝えいたしました通り、7月16日に野中先生より
「藤岡先生に相談するから少し待ってほしい」とのお電話を頂戴しました。
データの引き渡し云々の話は行っていないという認識ですが、飯山氏のご意向により辞することとなった立場ですので、何ら責任を問われる理由はないと考えております。

また、クラウドの経費等を負担し続け、3週間近く連絡が途絶えたうえ、次に依頼されている方(サポーターB)から
「コピーは完了している」「お前は仕事を放り投げた」
と吹聴されれば、データは不要と判断せざるを得ません。
なお、次のご依頼主がそのような認識を持つに至ったのは、飯山氏が私とご本人(飯山氏)との私信を切り取り、ご自身に都合の良い内容だけを(Bに)転送されたことが原因であることも確認しております。

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図3:飯山氏からBへの切り取りメール

長期間に渡り作業をしていないような発言もあったと伺っておりますが、7月15日にも野中安田両氏を含めたチャットにも資料を送付しており、この件を引き受けて以降、休む日はなく、作業ができなかったのは、
藤岡先生、藤木さん、波夷羅さんとお会いした日を含めた数日でした。

それにもかかわらず、私に対し内容証明等を送付し、
さらに飯山氏が今後も私に関する虚偽情報を吹聴し続けるようであれば、私も然るべき対応をとらざるを得ないと考えております。

また、7月27日には私のフォロワーが飯山氏より
「弁護士から、直接ではなく弁護士を通してやりとりするように言われている」
と連絡を受けております。

これも虚偽の可能性が高いと考えておりますが、
仮に事実であり、7月27日の時点で弁護士の指示があったとすれば、少なくとも7月29日の公判後の会談(波夷羅と弁護士)の時点で飯山氏は私と連絡が取れないことになります。
(なお、7月16日の会議以降、飯山氏からの連絡は一切ありません)」

こうした内容とともに、
実務をこなして状況を把握している立場で
裁判の進行についても守る会に恣意的に分かりにくい報告をしているかを確認してほしい旨の言葉が綴られていた
事実、藤岡氏の認識と大きく違っていたことが後日わかった
これは5月23日に司法記者クラブで発表した
日本保守党他5名に対して提起した訴訟の件と
6月23日のキクタケ氏個人への訴訟との区別が守る会に分かりづらく説明している
飯山氏からの印紙代の支援依頼が、5/23に提起した件と意図的に分かりづらく説明されていた
実際、キクタケ氏個人への訴訟、訴額を守る会は把握せず、飯山氏は個人で発表している
また、相手側弁護士の福永氏も、5/23日に提起したものの訴状が二ヶ月経ってるのに届いていないと発言もしている
少し分かりづらいが、藤岡氏の認識と大きく違っていたわけだ

翌5日、この報告を受けて、藤岡氏、藤木氏、私はAと急遽面談した

人生の中で初めて「法的手段を取る」と言われたことへの恐怖と不安でら、Aは精神的にも追い込まれていた
話し合いは5時間にも及び
今まで彼が何をしてきたか、
あるいは何を指示されたかを再度確認して、
彼の意向を聞いてみる

法的手段を取るという対応への憤りが強く
なかなか前向きな回答を得ることが出来なかった
もちろん、飯山氏が言っているデータは、
解任後も7/27日もそのまま使えることが出来た
それを管理も保存もすることなく、「放り投げた」と事実とは違うことを吹聴されたことへの憤りは大きい

藤岡氏は前日の理事会で飯山氏が発言した内容を確認し、その発言の多くが事実とは違うことに大きな驚きを覚え、Aの心情を配慮し、いくつかの解決策を模索提案した

藤岡氏はどう解決をしようとしたのか
次回に続く

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コメント

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Jellybeans

飯山はキリトリ私信まで第三者に見せ、相手を嘘つきに仕立ててたのか‥ 嘘をつき相手を騙す意識を持ってこういう汚いことをしている。ばれないと思っているのでしょうか。 どこまで浅はかなのでしょう。 身体を壊しながら懸命に誰かのために働き、仕事内容を協議して改善に向かうと思っていたとこ…

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波夷羅 太郎 いいね
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波夷羅 太郎

人を信じる、感謝をする そういう人としての基本姿勢が足りないように思います 立て直すチャンスはいくらでもあったはずです それを真逆の対応をするので問題が起きてしまう そんな感じを受けますね

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サポーターAの不安と恐怖-全責任を押し付けられ法的処置に|波夷羅 太郎
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