飯山氏はデマや誹謗中傷と戦ってるのではないのか-事実とは違う情報が流れる、それは「悪意」
このnoteは、今後理事会の音声を公表するにあたり、今までどのように話し合いがなされたのかの経緯をご理解していただくために、背景を記載いたします
寄付をされた多くの方々への説明責任として、各人の名誉回復のため、
そして人命に関わる問題として順次公表いたします
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7/29日、東京地裁で期日があった
子宮摘出問題の第二回口頭弁論
飯山氏が裁判に出廷したこともあり、抽選が行われた日
当日は警備法廷で厳重な警備体制
傍聴する人と出廷する人は出入り口が違う
事前に藤岡氏から両弁護士に閉廷後に打ち合わせがしたいと依頼していたので、地裁ロビーで待ち合わせ、隣の弁護士会館の地下へ移動した
法廷での審議は、事前に提出されている意見書をもとに進められる
これを見ていないと、単に法廷だけの議論を把握することは難しい
何を前提に話されているかが分からない
藤岡氏は会長としてサポーターへの説明を果たしたいとの希望を持っている
そのためには、単に傍聴するだけではなく、何について話し合われたのか、
事前の情報が欲しいと弁護士には常に伝えていた
しかし、その情報は伝えてもらうことができず、法廷後の打ち合わせとなった
先にも書いたが、飯山氏や弁護士は、裁判の情報のほとんどを会には話さない
もちろん会長である藤岡氏にもだ
会に知らせるのは、
「支援をお願いしたい」
と依頼をするときくらいという印象がある
弁護士会館の喫茶店
藤岡氏は両弁護士に裁判の解釈を聞いていた
一時間ほど経ったか、
話が終わったので、初めて私は口を開いた
今まで弁護士と直接話すことはなく、喫煙所で話すくらいだったが、
いい機会と思い、サポーターAの解任、
そして、解任後にAに寄せられた事実無根の誹謗中傷を問いかけた
7/16日、
なぜAは要望書を出したのに解任したのか、
Aが今後手伝ってもらうことを希望してるのか、いないのか、
サポーターBやCに事実と違うことが流されてるのはなぜか、
そして飯山氏はどうしたいのかを、本人に伝えて欲しいとお願いした
もちろん、飯山氏に直接言えばいいのだが、理事会以外に顔を合わすこともなく、メールを出しても何も返事がない状態なので、代理人である両弁護士に話すことにした
この時の弁護士らは、話を法律論という素人には分からな言い方で
「法律的にいうと〜」を連発して、話の本筋をそらしていた印象だ
しかし、そんな法律論を話に来たのではない
今起きている事象をどう解決したいのかである
「Aに続けてもらいたいのか、もらいたくないのか」
それに関しては、
「できれば続けてほしい」と言う
そうであるなら、何を解決すればいいのか
そこを弁護士は理解していない
今までAにどれだけ頼っていたか、彼らは少なくとも理解している
なぜなら、裁判に必要な資料をAに作らせているから
その彼が離れることのリスクは分かっているはずだ
しかし、法律論を持ち出し、また話を分からない方向に進める
まったく解決する気など感じない
そこで、話を変え、サポーターBやCからきたメールを弁護士に見せた
そこには、
「Aに私の仕事を優先させたことはない」
「Aはもうダメ」
「放り出して逃げた」
「データをもって失踪した」
こうした内容で、事実とは違う内容が伝えられていた
明らかに事実とは違う
これをBやCに誰が伝えたのか
答えは一つであると考えられる
他にこの件を知るものはいない
そして、7/27日の飯山氏のnote「悪意について」
ご記憶の方もおられると思うが、自身へ向けられた悪意を述べている
この当時、これを見たAはどう思うか
弁護士らに
「こうした事実と違うことはデマや誹謗中傷ではないのか
飯山さんはこうしたデマに基づいた誹謗中傷を否定する立場じゃないのか
誹謗中傷と戦ってきたのではないのか」
野中氏は本当かと疑っていたので、スマホでキャプチャを見せた
野中氏は答えに窮したのか、「ん〜」と黙った
そして、最後にこの言葉を伝えてくれとお願いした
「この件を飯山さんに聞いて下さい。契約がどうのとか、仕事がどうだとか、進め方がどうだとかではなく、この発言はどういう意味で言ったのか。そして、この件をどうしたいのか、何を考えているのか
これを答えてくれないと先に進めない」
これを話したのは7月29日17時過ぎ
そして、8月4日第14回理事会
当然飯山氏は反論してきた
それは、想像を越えた言葉…
近々音声を公開する
次回以降、第14会理事会、内容証明の送付に続く


これはもう飯山に組み戻し請求をみんなでして、金銭的にも追い詰めたいと思います。サポーターの善意を舐めすぎている。
何をするにしても、まずは事実を明らかにしたいです☺️