守る会には何も報告しない-ブラックボックスの中が徐々に明らかになり、飯山氏の発言が問われる
このnoteは、今後理事会の音声を公表するにあたり、今までどのように話し合いがなされたのかの経緯をご理解していただくために、背景を記載いたします
寄付をされた多くの方々への説明責任として、各人の名誉回復のため、
そして人命に関わる問題として順次公表いたします
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7/16日、サポーターAを解任
同日、サポーターBに依頼
7/23日、サポーターCに依頼
この間、飯山氏からAには引き継ぎなど何も連絡がない
一方、野中弁護士からはAに一度電話があった
「なんでこうなっちゃったのか。藤岡氏に今後もAができるように相談しておく」
だいたい主旨はこんな内容だ
引き継ぎのことではなく、今後もAと一緒に仕事をしたい、継続という意味にAは捉えている
なぜなら、野中弁護士は、Aに業務を依頼していることを心強く思っており、Aとは一番通じ合っていた
その気持が素直に現れた内容だった
つまり、飯山氏が解任したことを、弁護士は本心では快く思っていないということだ
7/22日、飯山氏はBに次のような依頼をしている
「◯◯氏の動画を送ってほしい」
7/23日、飯山氏は同様の内容をCにも依頼している
Bはこのリクエストに応え、翌日には200本ほどの動画と文字起こしを弁護士事務所に送付している
Cも700本の動画と文字起こしが入ったハードディスクを送っている
つまり、飯山氏の手元には動画や文字起こしがないということだ
この時点では、AのGoogleドライブに動画も文字起こしも存在している
飯山氏は自分で解任して10日間何をしていたのだろう
Googleドライブの課金も払わず、解任後も使えると思ったのだろうか
7/16日にAは解任されてもなお、データの保存先であるGoogleドライブを解約していない
7/27日までは確実にあった
BもAのデータにアクセスして業務をしていたからだ
飯山氏が「ゴミ箱に入っていた」
と発言しているが、何がゴミ箱に入っていたか、誰がゴミ箱に入れたかも分からない
もし、ゴミ箱に入っているのを確認していたなら、
それをゴミ箱から出せばいい
なぜそれをしてないのかも分からない
Aの環境のGoogleドライブの中には、
スプレットシート、動画データ、文字起こしのドキュメントなどがまとまって入っている
今後もこのスプレットシートで作業をするのであれば、
Aのドライブの中のデータをそのまま新しい環境に移し、関数の値やリンク先を変更する必要がある
しかし、それで業務可能になるのは過去のデータまで
今後もXやYouTubeのデータを自動収集したいのであれば、Aに依頼してスクリプトを書き換えなければならない
こうした状況を、飯山氏や弁護士らは理解していたのか疑問がある
なぜなら、BやCに動画を送ってくれと依頼をしているからだ
丸ごとダウンロードしているなら、同時に動画なども落としているはず
動画や文字起こしがないということは、スプレットシート以外は落としていないということになる
再度言うが、スプレットシートはAに権利がある
それを許可を取らずコピーをしているなら問題だ
そして、7/27日までは、そのまま活用できた
そしてそして、飯山氏もゴミ箱にあることを認識している
最後に、BとCは弁護士事務所にハードディスク代の請求書を送って、
弁護士事務所から入金があったと言っている
守る会はBもCも何も知らない
BとCが弁護士事務所から支払われてるのなら、Aへの支払い方法と齟齬が生まれる
守る会に報告したくなかったから
金額が少額だったから
いずれにしても、飯山氏の依頼によって業務が行われてるにも関わらず
会は知らず、誰にも告げず、弁護士事務所が払っている事実だけは残る
会に報告をせず、こうした金銭のやり取りを弁護士事務所ができるのは、
包括的に弁護士事務所に依頼をしていることが一因として考えられる
包括的な金額の範囲ならば、何に使っても分からないということだ
ちなみに、サポーターCがなぜ飯山氏から指示を受けるようになったかは
後日お話する
次回は、私と野中、安田両弁護士との話し合いに関してをお話します



飯山氏が配信で「ゴミ箱に入っていた」と言った時、え、取り出せばいいだけの話しでは?と思ったのを覚えています。 やはり取り出せたのですね。飯山氏はゴミ箱に入っているのにそれが消えるまでの間何もせずそのことに関して怠惰に過ごしていた。 そして、さもAさんがゴミ箱にいきなり捨てたとい…
ゴミ箱にあるのを見てるのであれば出せばいい ほんとにそれだけの話し そして、しっかりAから引き継げばいい それすら出来ていないんですからね。。。