スプレットシートの履歴-7/18を最後にリビジョンの履歴なし
このnoteは、今後理事会の音声を公表するにあたり、今までどのように話し合いがなされたのかの経緯をご理解していただくために、背景を記載いたします
寄付をされた多くの方々への説明責任として、各人の名誉回復のため、
そして人命に関わる問題として順次公表いたします
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
7/16日サポーターAは解任
同日、飯山氏はサポーターBに業務を委託している
そして、「Aは突然作業を放り出して失踪した」という、事実とはまったく違う内容の言葉を残している
それを受けて、BもCも飯山氏に一時的に手を貸した
その後、飯山氏はBに対して、一部のスプレットシートの業務を依頼している
飯山氏は、サポーターAは一ヶ月も作業を滞らせていると発言しているが、Aは16日当日も作業をしている
これは前回のnoteにスプレットシートの履歴キャプチャを掲載しているので見ていただきたい
スプレットシートはGoogleのサービスの一つ
いわゆるエクセルのような使い方を、複数人と共有して作業ができるサービスだ
複数人で作業をするためには、それなりのルールが必要になる
ましてや、複数のシートを管理、作業するためには、関数などを使って個々のシート間を連携をとっているため、そのルールはより厳密になる
そのルールを破ってしまうと、データが壊れたり、表示されなかったりする
こうした不測の事態が起きた時のために、リビジョンを見ることができる
リビジョンとは、作業や修正などの履歴と思っていい
不具合などが起きた場合など、復元できることになっている
スプレットシートはGoogleのサービスなので、保存先はオーナーのGoogleドライブ(クラウド)の中にある
この場合、サポーターAになる
飯山氏や弁護士らは、このAのGoogleドライブの中にあるスプレットシートにアクセスして作業を行っている
この画面を見ると、左中部に「共有アイテム」とあり、今回のように共有して作業をする場合、ここにアクセスして作業は行う
その他、シートの詳細の情報などを見ることができる
では、Aを解任して以降、飯山氏はいつスプレットシートにアクセスをしているのか個々のファイルのリビジョンを見てみる
この作業のシートは、例えば「百田」「有本」といったように、個別で管理されている
その数は16にのぼる
その一つずつに、「YouTube」「Xポスト」など、10〜20のシートが作られ、個人に分類された情報を網羅している
そして大切なのは、それらを管理する「DB」のシートが別途あることだ
(図1:スプレットシートの画面)
このシートがないと、それぞれのシートに必要な項目が反映されない
では、このリビジョンを見て、飯山氏が何をしたのか見ると、
16のファイルのうち7人分のファイルをコピーしてるように見える
見えるとは、コピーをしたという履歴は残らないからだ
では、なぜコピーしたかと言うと、最後にアクセスしたシートには作業変更がされていないから
つまり、コピーをするためにファイルにアクセスしたことになる
7人分のファイルの最後のアクセス日は、おおよそ7/18日
解任をしてからすぐにコピーを取り始めていると思える
これはAの許可を得ていない
しかし、先程書いた「DB」というファイルにはアクセスもしていない
データをコピーするためには3つの方法が考えられる
①業務のフォルダを丸ごとコピーを取る
②それぞれ16の個々のファイルからコピーを取る
③それぞれ16の個々のファイルからダウンロードをする
これらのデータを、自分のGoogleドライブかローカルに置かなければならない
この前提で考えると、仮説として飯山氏は②のファイルからコピーを取ってるのではないか
そうなると、「DB」は取っていないので、前途のように個々のシートの連携がとれない
それを回避するためには、シートごとにAのDBシートにアクセスし、Aのデータと連携をとる必要がある
それはボタン一つでできること
もしくは、このような内容を知っているのであれば、DBファイルもコピーを取り、AかBに依頼をかけるかで済む話
(厳密に言うとこれだけでは、今までの作業はできない)
Aに連絡を取ることがプライドが許さないといったところだろうか
自分のGoogleドライブかローカルに、該当ファイルだけコピーをとって作業ができると思ったのか
いずれにしても、しっかり引き継ぎを依頼して、作業ができるように依頼すべきだった
実際、7/27日の容量ダウンまで10日間も余裕があった
それまではしっかりアクセスすることもでき、作業をすることもできた
その簡単な依頼もできなかったことは、第一に飯山氏の責任によることが多い
飯山氏の希望によって解任したのだから
7/17日
サポーターBに飯山氏より一通のメールがきた
内容は以下の通り
「◯◯のスプレッドシートの編集ができません
削除したい行があるのですが関数が入っているらしく編集ができません」
Bはスプレットシートの一部しか作業ができないので、このファイルの権限を付けてほしいと飯山氏にお願いしている
そして、飯山氏にはそれが可能だった
7/18日
それに対し飯山氏は
「わかりました、手作業でやります」
という返事
Bは「私に削除する箇所を教えてくださいこちらでやります
慣れております」
と返事をしたが、飯山氏からの返事はなかった
7/18日というと、コピーを取った日と思われる
そして、この日までにデータはだいぶ破損している
たとえコピーをとってもそのままでは使えない状態だった
次回はこの続きを見てみたい


飯山の自業自得で裁判に全敗を希望。 飯山の無知から誹謗中傷、そして犬笛、Aさんの自◯未遂。 事実が明らかになり信者が目を覚まし 飯山と長谷川が社会的に制裁を受けていただきたい。
事実を伝えることが何よりもサポーターの皆さんへの恩返しと思っております