飯山氏は事実と違う解任理由を他者へ伝える-これはAを貶める発言
このnoteは、今後理事会の音声を公表するにあたり、今までどのように話し合いがなされたのかの経緯をご理解していただくために、背景を記載いたします
寄付をされた多くの方々への説明責任として、各人の名誉回復のため、
そして人命に関わる問題として順次公表いたします
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7/16日
サポーターAは解任された
その連絡は、同日藤岡氏からAに伝えられた
そこから起きた、飯山氏からBへの連絡、そしてAとBとの関係の崩壊
サポーターCへの連絡を見てみる
同日、飯山氏はサポーターBに連絡をして、今後の作業を依頼している
もちろん詳細は告げないまま
サポーターBは、飯山氏を応援している支持者であった
そしてAはBと信頼関係にある友人関係であった
Bは信頼するAをサポートすべく裏方で作業を手伝っている
後日ではあるが、AはBに感謝の気持ちとして個人的に報酬を支払っている
7/16日午前中
飯山氏から、Bに「Aの代わりに手伝ってほしい」旨のチャットワークでメールがきた
7/16日 12:56
BからAに連絡が入った
「Aが無理だって藤岡さんに言ってきたって。とりあえずデータベースだけ引き継ぐことにした」
Aは「ん?」となった
まだ要望書を検討している理事会の最中の時間だからだ
これは理事会の最中にBからAに送られてきたメールである
この日の理事会は10時から4時間以上行われた
断言はできないが、理事会の最中に飯山氏はBに連絡をしてることになる
ましてや藤岡氏からAへの解任の連絡を送る前になる
これを見たAは、自分の思いが飯山氏に伝わっていない、とても複雑な心境にあった
それもそうだ、彼が日夜時間を使って作ったシステムが、彼の許可もなく使われることが前提になっていたからだ
Bとしては、勝手に使うという気持ちはなく、飯山氏がすでに整理したものと思って引き継ぐと言っただけだ
このやり取りでAとBの関係に暗雲が流れ始めた
友人関係も壊れかねない
翌7/17日
飯山氏とBはチャットワークでビデオ通話をしている
そこでの会話は、「三ヶ月100万でお願いしたい以上の契約のことはなかった」とBは語っている
7/8の理事会で今後もAにお願いしたいから契約書を作ったと言っていたのに、Bにも口約束で契約に関しては何もない
そして、飯山氏は、Aが辞めた理由をAが書いた要望書を元にこう話した
「Aはダメです。Aがこれ以上出来ないと藤岡さんに言ってきた。作業のことを放り出して突然辞めた
Aさんはもう無理」
Bは飯山氏に質問もしている
「飯山さんの仕事を優先しろと言ったのか」
飯山氏は、スクショを送って
「そんなことは言っていない」と言っている
(図1:Bに送った飯山氏の発言)
このスクショは、サポーターAがボランティアで支援していたお子さんが自死をした際のスクショである
実際飯山氏はAに
「すみません、先にお願いします」
「さきに三つのチェックを終えて、私に戻したら、本業にいってください」
と言っている
(図2:Aに送った飯山氏の指示)
私信を他人に許可なく送ることはいけないと飯山氏は言っていたはずだが、
こうしてAとの私信をBに送っている
こうした飯山氏とのやり取りをBは信じてしまった結果になった
私に連絡を取るなとAに指示したときと同じように、
都合のいい言い方をして、AとBの関係を壊しにかかっている
後にBは、この会話を信じてしまったことをとても後悔していると語っていた
さらにサポーターC
7/23日に私にCからメールがきた
「動画と文字起こしを持った人が居なくなったって守る会からSOSがきた
データをもった人が失踪したそうです」
私は、守る会とは誰ですかと聞いたら
「飯山さんです」
と送られてきた
文面で「失踪」と使うということは、勘違いさせるようなことを言っていることになる
手伝ってくれる人を探すのはいいが、
事実と違うことを理由に手助を求めるのはAの名誉を著しく侵害している
これがAが解任された数日間に起きたこと
本来であれば、Aに自らの口で解任の内容を報告し、
引き継ぎを相談しなければならない
事実、飯山氏は、理事会でそれを「私が連絡して話す」と言っている
それをせずに、
「助けてくれる人は他にもたくさんいる」
と発言していたことをすぐ実践している
それも、Aが辞めた理由を歪曲させた内容で他者に発言している
明らかに事実と違う
Aはこの飯山氏の発言をBから聞き、落胆し、Bと暫くの間疎遠になった
どれだけ周りを巻き込み、人の関係を壊せばいいのか
私はこの件を、7/29日、野中弁護士、安田弁護士に問いただしている
その内容は後日書くことにする
サポーターBもCも、この後の指示がほぼなく、自ら辞退を申し入れた
そして、実際の経費以外の報酬の話は一切ない
次回は、サポーターBの業務内容をお話します


昨日、藤岡元会長の配信を観ました。早く裁判所で起こった被害者に治療費を払って欲しい。理事2人がいなくなった現守る会は機能不全。
怪我をされた方は、毎日いつ訴えられるか、名前を晒されるかといった不安に怯えているようです ひどいもんです
『AはBに感謝の気持ちとして個人的に報酬を支払っている』 これ読んだ時ガーンと来ました。本当は飯山氏が支払わなければならないものをAさんがBさんに支払っていたとは。 他人を深く傷つけるだけではなく仲違いまでさせるモメサ。 呆れる。
そうなんです それだけ思いやりのあるのがAさんなんです