長谷川氏、飯山氏の発言の嘘-履歴は残っています
このnoteは、今後理事会の音声を公表するにあたり、今までどのように話し合いがなされたのかの経緯をご理解していただくために、背景を記載いたします
寄付をされた多くの方々への説明責任として、各人の名誉回復のため、
そして人命に関わる問題として順次公表いたします
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
前回の記事で、サポーターAの作業内容の一部をご紹介しました
この作業を3月21日から7月16日まで永遠と続けていました
その作業は、飯山氏も野中弁護士も、安田弁護士も、辻弁護士も秘書の松崎氏も分かっていました
知らないのは長谷川氏
しかし、解任後の8/4日の理事会での飯山氏の発言では
「一ヶ月も作業が行われていない」
「データをゼロから作ってる」等の発言を繰り返しています
そして内容証明を送る決議をと長谷川氏は藤岡氏を詰めています
実際、9/3日の藤木氏解任にあたって、
長谷川氏と飯山氏のnoteやYouTubeではこう発言されています
〝守る会が100万円を支払った第三者は金銭受領後になって契約に基づくデータベース作成の業務を怠り、また基礎データとなる情報の返却も拒んでいます
このため理事会はこの人物に対して厳正な法的対応を検討しています”
〝先にも言いましたがこのデータベースは、飯山さんにとって訴訟維持に不可欠な最も重要な資料でした
それが事実上失われてしまったために、飯山さんは1ヶ月以上にわたって
ゼロから資料を作り直さざるを得ない羽目に陥りました
まさに気が遠くなりそうな作業だったと聞いています
飯山さんが自分の動画で「右手が腱鞘炎になった」と語っていたのを覚えている方もいるでしょう。
それは、この「データベース喪失事件」のために、データを整理し直したことが原因だったのです。いかに重大な出来事だったか、お分かりいただけると思います”
以下、サポーターAに対するこの発言が虚偽であることを証明します
第三者は金銭受領後になって
契約に基づくデータベース作成の業務を怠り
→そもそも契約書はない
→解任当日まで作業をしている
(画像1:7/16日のチャットワークでのやり取り 画像2:サポーターAの作業履歴)
基礎データとなる情報の返却も拒んでいます
事実上失われてしまった
→スプレットシートの履歴を見ると、飯山氏は解任後(16日以降)もしっかりスプレットシートを使ってる
(画像3:解任後の飯山氏の作業履歴)
→解任後、引き継ぎの指示を全くしていない
→サーバー等の経費を未払にして放置している
飯山さんは1ヶ月以上にわたって
ゼロから資料を作り直さざるを得ない羽目に陥りました
→履歴を見ると、Aは解任当日まで作業をしている
(画像1:7/16日のチャットワークでのやり取り)
→履歴があるので飯山氏も作業はしている(画像3:解任後の飯山氏の作業履歴)
→サポーターBは、7/21日に「作業は順調」と発言している。ゼロではない
「右手が腱鞘炎になった」
データを整理し直したことが原因だったのです
→後日、飯山氏の配信で腱鞘炎は違う原因だと発言している
→サポーターBが7/21日に「データベースは順調」と発言してるので、データを整理したことが主な原因ではない
私はサポーターAの名誉のために言わせていただきます
飯山さん、嘘つくのはやめて下さい
この証拠をどう説明しますか
つまり、サポーターAは、解任の当日まで業務をしていた
そして、解任後も自らのために作ったシートを勝手に複製して使われている
これが事実です
Aの作ったスプレットシートを無断で複製することは、下記にあたります
著作権法第21条(複製権の侵害)
不正競争防止法第2条6項(営業秘密の不正取得・使用・開示)
これは解任後数日の出来事です
8/4日までの出来事はこれだけに留まりませんでした
次回はその内容をご紹介します


きちんと証拠が出ていても、反論が出来無いのは認めざるを得ない、認めるしか無いと言う事。ですね。😊Aさんに先ずは謝罪して下さい。
エビデンス付きが得意技だと思ってたのですが。。。
これを見ると飯山陽も長谷川幸洋も嘘まみれ。 これだけ嘘が多いと彼らの発言の何が本当で何が嘘か判断する気も失せる。ほとんどが嘘なんだろうなという認識になる。 もうこの人達が何を言っても信じられませんね。話も聞きたくないし聞くのも無駄な気がする。 現守る会の飯山長谷川児玉は私の中では…
7月からはほんとうにひどい内容の会議でした 藤木氏解任時のコメントは嘘の上に成り立った発言と言わざるを得ません
ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます☺️