サポーターAの孤独な作業-能力が高いがゆえの悲劇、そして悪徳業者というレッテル貼りへ
このnoteは、今後理事会の音声を公表するにあたり、今までどのように話し合いがなされたのかの経緯をご理解していただくために、背景を記載いたします
寄付をされた多くの方々への説明責任として、各人の名誉回復のため、
そして人命に関わる問題として順次公表いたします
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7/16日、第13回理事会で飯山氏の希望によりサポーターAは解任された
そして次回の8/4日の第14回理事会
ここで飯山氏、長谷川氏、児玉氏は弁護士とともに内容証明を送り法的手段に出ることになる
ではなぜ法的手段へと強引の進んだのかを整理する
そもそもAとは契約書もない
やることも分からない状態での飯山氏のサポート業務
しかし、処理能力が高いAに弁護士のするべきことも任せるほどになっていた
証拠集めから整理、裁判に必要な資料の作成、そしてタスク管理
言わばプロジェクトの中心人物
それを一方的に解任してしまった
今後のことを何も話さないままだ
本来、引き継ぎをしっかりしていれば問題なかったこと
それを何もしていない
この全体の作業を飯山氏や弁護士が何もしなかったとは言わない
もちろん私も手を貸した
しかし、飯山氏の発言だけを鵜呑みにして、さらに何も作業をしていないのは長谷川氏だ
事実を何も理解していない
その長谷川氏が人一倍内容証明と声高に叫ぶ
8/4日の理事会で飯山氏にこんな質問をしてみた
波夷羅「電話したんですか?」
飯山氏「しましたよ」
波夷羅「いつ電話したんですか?」
飯山氏「多分夜だったかな・・$%'=&%$#*+」
7/16日、解任後、自分でAに連絡すると言ってた
しかし、Aに飯山氏からの着信がないことをすでに確認して聞いたが
それをしたと嘘をついてきた
こんな事実と違うことがベースに進んだのが第14回理事会である
では、飯山氏が8/4日の理事会で何を言っているのか
・データがない
・ゴミ箱が消去された
・アクセスができない
・一からやり直さなければならない
・裁判に負ける
・私に作ったものもなくなった
だいたいこんな内容
これをAとのやり取りを知らずに聞くと、そうなのかと思ってしまう
実際、すべての作業内容は会には知らせず「ブラックボックス」だったからである
しかし、事実はまったく違った
この事実を話す前に、理事会の録音を出してしまうと、誤った認識になる
だから、こうして8/4日までの流れと事実を話している
では、ここでAの作業をおさらいしてみよう
多くの方は「自動化」という言葉に気を取られてしまうが、実際はほぼ手作業
例えば、動画の配信を例に取ってみる(図内4/23日の項目)
配信が始まってから目録と言われる裁判に必要な証拠集までを、ほぼ一人で行っている
飯山氏の作業は、文字起こしができたものから、誹謗中傷の該当箇所を選別する作業(マーキング)
その前後はAが一人で行っている
ある配信回では、一本の動画で80箇所以上の該当箇所(マーキング)がある
この飯山氏が選別した80箇所を全部目視で正確な文字起こしにする
それをドキュメントごとにして、スプレットシートに加える
この対象は50チャンネルある
一人で何回も配信する人もいる
1日何回同じ作業をすれば終わるのか想像してみてください
彼は作業中よくこうしたメールがきた
「頭がおかしくなりそう」
どれだけ大変な作業だったか想像できる
5月以降
膨大に増える証拠集めで作業がパンパンになってきた
そこで飯山氏のリクエストに応えるために苦肉の策として作っていたのが、いわゆる「システム(一部自動による取得とスプレットシートでの管理)」
これを通常の作業と並行して組み上げている
もちろん、毎日の飯山氏の指示に応え、使い方も資料の整理の仕方も都度都度対応してだ
6月中頃
やっとシステムらしきもので一部自動化になったが(図内、6中旬太字の部分)、後段の作業は当たり前だが手作業になる
これは動画の例
この他にも、Xもある、開示請求もある、裁判の目録もある、進行管理もデータ管理もある
毎日飯山氏や弁護士からくるチャットワークでの指示
全部に一人で応えながら、
それらのほとんどがスプレットシートやNotionで管理している
この図には、細かい作業は入れてはいないが、
これを一人であなたは出来ますか?
飯山氏や弁護士は、こうしたITに関しての知識はほぼない
そういう人の指示って、あいまいで、できるできないの判断もできない
「◯◯をやってくれ」
「◯◯を追加してくれ」
「◯◯を◯◯シートにも加えてくれ、削除してくれ」
200以上のあるシートは関数でつながり合っている
それを簡単に追加、削除と言われても、そう簡単にことは運ばない
単純なコピーアンドペイストではない
言葉では簡単だが形にするのには時間がかかる
そういったことはまるで理解していない
データに仕上げても、使い方や開き方が分からない
使い始めたら壊れる
それを夜中に修正して朝には通常に戻す
これを半年近く一人でやってきた
このサポーターAを7/16日に自ら解任して、それ以降、サポーターBや自分、あるいは弁護士など、他の人でも簡単にできると思ったが、実際何もできなかった
だから無理放題な事実誤認の発言を8/4日の理事会でして、自らを被害者と偽り、法的手段でサポーターAを悪徳業者に仕立てたのが事実である
それに加担したのが、長谷川氏、児玉氏、野中弁護士、安田弁護士になる
想像してみてください
Aの悲劇を
次回は、7/16日解任のあと、飯山氏が何をしたかをお話します
証拠は全部デジタルデータとしてあることを飯山氏は分かっていない


おつかれさまです。 どうして音声をなかなか出さずに、まず重厚にテキストを出すのかな、何か法的な事情かな、あるいは先に音声だと反発対応が大変だから先にすべてに釘刺ししてるのかななどと思っていましたが、実はそれはAさんへのケアのためであり、また今は作業がままならないAさんの代わりにして…
正に!Aさんが優秀過ぎたが故の悲劇!優しさ故の悲劇!責任感がある故の悲劇!感謝されるべき人を貶め、謝罪すらしない飯山さん。
Aさんの作業内容を読んでいるだけで気が遠くなるようでした。 飯山長谷川安田野中のしたことを世間に広めAさんの名誉が回復されなければいけませんね。
Aさんに対して謝罪をしていないどころか、いまだにAさんを追い詰めている長谷川と飯山。 この二人には社会的にも道義的にも責任があります。 きっちり責任を取っていただきましょう。 Aさんの為にも金儲けしか興味がないこの二人を許せません。 波夷羅さん、いつも配信ありがとうございます😊😊😊…