”心学「誹謗中傷」病気に陥る” | 旅ゆけば

”心学「誹謗中傷」病気に陥る”






もうずっと昔の話


可哀想なあの人は

使い古した言葉を繰り返し繋いで

詩を書いていた



やんわりと


無垢の心


争いは不毛




心の平和を綴りながら

何を思っていたのだろう


自分の中の悪魔と闘っていたと

思いたいけど



人の心の中はわからないね








私が最近強く感じていることを書いている方がいました。シェアさせていただきます。









昔の話


美しい髪の長い女性のイラストは

やがて自作のものでも

本人が言うような

友人からの贈り物でもなく

ネットからの転用だと知れ渡る


けれどあの詩だけは

本人が綴ったものだと信じたい


何人もの人が

あの頃に戻ってと呼びかけていたのに


その、心からの訴えに

誹謗中傷のグループと石を投げていた


静かな湖に広がる波紋を

やっぱりと冷たく眺める私がそこにいた


争いは不毛と

書いていながら、誰よりも争いを好む



可哀想な人


運営に誹謗中傷と認定されて、

突然削除されても

また同じことをあたらしくかいているという


嘘ばかりの

繰り返し繰り返し

そんな人生


友達はいないの?

なぜ石を投げるの?


無垢の心とはほどとおい

あの子の人生は







こちらもシェアしました。

記録として残します。


この先

これらの記録が

役に立つ日が来ないことを願いつつ




そう

あの子はある時期

Mとなのっていた


それに

私が知り合う前から

争っていたそうだ


それもみんな私のことだと

それはもう本人の言うところの

妄想というのではないかしら?





嘘も切り貼りももうやめてほしい



あの頃のオーラはもうないのです


そのことに早く気がついて


さようなら