湘南美容外科、中山昌大さんによる「患者を捌く」発言と東京美容外科、黒田あいみさんによる「頭部がたくさん並んでるよ」発言
中山昌大さんという医師が土日の予約数の話をしていて「ドクター2人でそれを捌いていった感じになります」とYouTubeで発言している。これは2025年1月28日の投稿であり、この1カ月前の2024年12月末には黒田あいみさんという美容外科医が「頭部がたくさん並んでるよ」と献体とともにインスタグラムのストーリーに投稿して大炎上していた。中山昌大さんはこの黒田さんの炎上から何も学んでいないのだろうか?「患者を捌く」という表現は、患者を単なる処理対象として扱うような軽率なニュアンスを含んでおり、医療従事者としての配慮や人間性を疑わせるものだ。中山昌大さんの「患者を捌く」という発言は、患者を人間としてではなく、単なる「処理すべき業務」として捉える姿勢を露呈させている。美容外科は、患者の外見や精神的な満足感を高めることを目的とする医療分野であり、患者一人ひとりに対する深い理解と共感が求められる。それにもかかわらず、「捌く」という言葉は、まるで工場での生産ラインや飲食店でのオーダー処理のような機械的なイメージを想起させ、患者の尊厳を軽視するものだ。元動画3分45秒間を確認して欲しいが、「捌いていった」以外は特に失言は見当たらず人を物のように扱っている雰囲気は特にはない。
頭部がたくさん並んでるよ✨😊
— 滝沢ガレソ (@tkzwgrs) December 23, 2024
【話題】美容外科医さん、解剖研修の模様をキラキラ風にSNSへ投稿し炎上
▼黒田あいみ(45)医師
・東京美容外科 沖縄院の院長
・新鮮な遺体を解剖しに行きます‼とピクニック感覚でインスタに動画を投稿
・生首が並ぶ写真、献体(遺体)をバックにピース写真もUP pic.twitter.com/FT4ejEtm09


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