カクヨムでは有形無形とわず物品の貸与、譲渡、贈与などは禁止だった。当然である。そんなことをすれば「僕に500円図書カードくれれば評価する」なんていう悪どいことを考える阿呆が蔓延り、作品への正当な評価は行われなくなるし、風紀も乱れる。 重要なのは無形、と言う点。すなわち、イラストの贈与も禁止であろう。正確にはそれを前提とした自主企画の発案──であったが。 後で確認するがノベプラもそうだと思う。 なので今さっき、「ファンアートを送るとして、自主企画という手段はどうだろう」と思ったが、思いとどまったのは正解だったかもしれない。 一応Twitterはアカウントは持っているが、正直インする気はないので、そこでやりとりというのも気が引ける。 強いて言えばミスキーのio鯖かおかき鯖でのやり取りなら可能だなあと思った。 では、過去のファンアートは以下にしてコンセンサスを取ったのかと言えば、なんてことはなく、事前になにかやりとりがあったとかではなく、いきなり描いていきなり送っただけ。 ちなみにこの不意打ちファンアート術は、絵を描き始めた当初から変わっていない、私の悪癖である。
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読了目安時間:4時間17分
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月夜
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月夜
2025年11月11日 5時13分
夢河蕾花
2025年11月11日 6時21分
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夢河蕾花
2025年11月11日 6時21分
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