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♪銀蝿ブンブン♪日本の危機ニダ♪

ヨン様と一緒♪で韓流ブログしてた通名トド子ニダ♪韓流の終焉であっちは放置したけれど♪新ブログはノンジャンルでやるニダ

眞子様の気品と日の丸

2017-06-06 19:25:11 | 日記

眞子さま、振り袖で国王夫妻表敬

 

トド子だけ気がついて無いのかも知れないけれど、この写真は日本のマスゴミに出たニカ?

今調べてみたら産経だけ地元新聞の報道で記事にしているニダね♪

http://www.sankei.com/world/news/170603/wor1706030058-n1.html

地元紙が1面トップで詳報 和服姿の写真も

3日付のブータン主要紙クエンセルは、秋篠宮家の長女、眞子さま(25)の「ブータンに来ることは子どもの頃からの夢」との言葉を見出しに、眞子さまの同国訪問を1面トップで伝えた。

 同紙によると、眞子さまは2日に首都ティンプーで開かれた式典で、ブータンには5歳の時から訪れたかったと述べた。両親の秋篠宮さまご夫妻は約20年前の1997年3月、ブータンを公式訪問している。

 同紙は、ワンチュク国王夫妻と並んで立つ和服姿の眞子さまの写真を掲載。式典でのあいさつなどを、2ページにわたって詳報した。今回の訪問について、同紙は「両国関係を強化し、政治経済や環境分野、人的交流など多方面での協力が期待される」と記している。

 眞子さまは1日にブータン入りしていたが、ブータンでは5月30日から6月1日まで国勢調査のため休日となり、同紙は2日まで新聞を発行していなかった。(共同)

トド子がこれに気がついたのは国王のFACEBOOKの写真から♪ 一枚一枚の写真に丁寧に英語で説明が書いてあるんだけど♪

このブータンの地元の新聞のトップに飾られた日の丸とブータン国旗の3ショット写真に書かれている英文、涙が出そうになったニダ♪

His Majesty The King and Her Majesty The Gyaltsuen with HIH Princess Mako, at the Tashichhodzong.

During Their Majesties' State Visit to Japan in 2011, His Majesty Addressed the National Diet of Japan, and said:

“The world always identified Japan as a people of great honour, pride and discipline – a people with a proud tradition in history – who approach everything with tenacity, determination ...and a desire to excel – a people of unity in thought and action; of brotherhood and fraternity and unfailing strength and fortitude…

...Japan’s role in the growth and development of Bhutan is very special. You have not only provided valuable aid and assistance but also been the source of strength and encouragement as we strive to fulfill our unique aspirations. Your generosity of spirit and the higher, greater natural bond between our two peoples that is undefinable and yet so deep and spiritual – ensures that Japan will always have a friend in Bhutan.”
 
 
トド子が翻訳すると細かいニュアンスが変わってしまうので、あえて翻訳しないニダ♪
ブータンの精神性の高さって日本人の根源的なルーツのような気がするニダ♪
日本は確かに世界の中でも裕福な方。言い方は嫌いだけど「先進国」と言われているニダ♪
その裕福さで失ってしまったものはとても多いのでは無いニカ?
 
幸せかと聞かれると素直に「はい」とは言えないニダ♪
「日本人に生まれて良かった」とは思うけれど、日本を好きになる度に、中韓の不愉快さに気が付かされるニダ♪
 
トド子はほとんど全ての大陸に足を踏み入れたり、何年か住んだりしていたけれど、その度に日本人であることを自覚させられる事が多かったニダ♪
 
確かな事は自分の国を愛する事は当然であって、団塊の世代の「革命思想」や「全てが平等であるべき」という絵に描いた餅などどこの国にも無いということニダ♪
 
第二次世界大戦敗戦で、日本らしさを否定するように教育されたのはある意味「洗脳」だったのかも知れないニダね♪
 
民間妃で沸いた「ミッチー・ブーム」も改めて考えると、2000年代初期からの「韓流ブーム」に近いマスゴミの、日本人への「日本人としてのアイデンティティー崩壊」を狙ったものだったと思うニダ♪
 
皇室と言う神域をことごとく崩して行った今上と美智子♪ 祭祀よりもお手振りでご自慢のファッション披露♪
 
その長男は「雅子が、愛子が」としか言えないお馬鹿さん♪天皇の役割を自覚してない現天皇皇后♪
何をどう間違えたら、こんな出来損ないの皇室になったのか?
 
日本を護った方々を「A級戦犯」と吐き捨てる美智子♪ 男系男子の悠仁様がお生まれになっても御記帳台を設置しなかった宮内庁♪ 日本国民として慶びを書きたかったのに♪
 
何か都合が悪くなると失声症とかになる皿婆♪悠仁様が交通事故にあわれてもSPすら増員させない意地悪さ♪庶民の爺婆でも孫に何かあったら仰天して駆けつけて最善の対処をするはずニダ♪
 
 
 
 
 
 
 
トド子も新生児のお祝いにファーストシューズ贈った事あるけれど片足だけ載せてくなんて無いわ~♪
綺麗にラッピングしてカード添えて贈るニダ♪
 
皿婆の代弁者、お帽子みどりが言い訳してるけれど、高級洋品店が花のアレンジメント?それで靴一足?
それもしかしてアトリエやすおか?千代田区一番町にあるのってこれ以外ないと思うけど?
 
 
さすが自愛の皿婆の姑息な虐めニダねえ♪

眞子様の優雅なカーテシーと雅子卑のガッテンシーニダ♪

2017-06-06 11:28:19 | 日記

ええと皆様はカーテシーって言葉を聞いたことあるニカ? 女性のみが行う挨拶で、優雅さや気品を醸し出す欧州の伝統的な挨拶ニダ♪

片足を斜め後ろの内側に引き、もう片方の足の膝を曲げて、背筋は伸ばしたまま挨拶をします。正式には後ろに引いた脚はもう一方の足の後ろに配します(クロスさせます)。 最敬礼の際は背筋を曲げ、頭を膝の下にまで持ってきます。

だそうニダ♪

http://ameblo.jp/audrey-beautytips/entry-12170120075.html

お着物着ていても優雅にご挨拶出来る眞子様♪ブータン国王も低頭なさっていてとても素敵なお写真ニダ♪

このブータン国王の気遣いは凄いなと思うニダ♪

美男美女の王様ご夫妻に挟まれて眞子様が中心♪

https://www.facebook.com/KingJigmeKhesar/photos/pcb.10155211126723260/10155211127283260/

王様のFACEBOOKに沢山の眞子様の写真があるニダよ♪

参考に故ダイアナ妃のカーテシー

眞子様の母君の紀子様のカーテシー

優雅ニダね♪カーテシーって足腰強くないと出来ない難しい挨拶ではあるのだけれど。

次代の皇后になる予定の雅子卑のカーテシー

なんというかねえ、お控えなすってのポーズと言うか、このオンナ、20年以上皇居にいて何を学んだのか?

明らかにカーテシーとは違う下品なポーズ♪

こんな雅子卑のポーズを巷ではガッテンシーと呼ばれているそうニダ♪


ブータンの侍西岡京治氏と眞子様ニダ♪

2017-06-06 02:50:46 | 日記

特定アジアランキング

産経のコラムを前項で思い切り批判したけれど、産経は朝日や毎日のように全部が全部押し紙になる反日新聞では無いところもあるニダ♪

http://www.sankei.com/world/news/170605/wor1706050068-n1.html

西岡さんは1964年に国際協力機構(JICA)の前身組織から農業指導者として派遣され、農業の機械化や新しい作物の導入などに貢献。92年に59歳で急死した際には、外国人として異例の国葬が執り行われ、現在も同国民から尊敬を集めているという。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E5%B2%A1%E4%BA%AC%E6%B2%BB

トド子は西岡さんの風貌に侍の印象があるニダ♪28年間も自分の技術をブータンに伝え早逝なさった。日本人の勤勉さがブータン国民を指導したのだろうと思うと感慨深いものがあるニダ♪

かつて鎖国状態にあった山国のブータンでは、野菜を食べる習慣があまりなかった。1964年に同国に渡った西岡さんは農業の機械化に加え、稲の改良や大根などの野菜栽培の普及に尽力。西岡さんは2年の任期を終えた後も現地にとどまって指導を続行した。

 当初は現地の技術者も半信半疑だったが、味の良さと高い収穫量で成果を出し、受け入れられるようになった。

トド子はJICAで私腹を肥やす連中も見てきたので、派遣期間二年終了した後に現地にとどまる決心をした西村さんは、ほんとうの意味での日本人だったのだと思うニダ♪野菜を摂ることによって栄養バランスも良くなるし、何より小国であって長年鎖国していたブータンに骨を埋める覚悟で農業を教えた「ブータンの農業の父」

何故ブータンの国王が東北大震災で危機に瀕していた日本にいらしたのか、その理由の片鱗が、侍西岡さんへの恩義というのもあったのかも知れないニダ♪

トド子がブータンに感じる親近感は、今の日本では失われつつつある「義を見てせざるは勇無きなり」を持つ民族だと感じるからニダ♪

前記事のハニトラ詩織のような似非日本人が物事の本質を歪め被害者ヅラして山口氏を窮地に追い込む。それを応援するパヨクの連中♪

不敬の思考停止で今上や美智子の批判を出来ない保守派の頑迷な人たち。

何故彼らは侍の矜持を忘れてしまったのだろうとトド子は思うニダ♪

天皇家は王族や貴族と違うニダ♪

男子男系の神道の祭祀の長ニダ♪

だから崇拝されてきたのに、それを破壊したのは今上と美智子だと何故言えないニカ?

皇室外交など天皇皇后には必要無いニダ♪

趣味の音楽鑑賞も何もかも公務に入れて巨額の税金を使い徘徊する成金老人。それが今上と美智子の今の実態ニダ♪

憲法まで捻じ曲げ、少しでも自分に意見されると猛反発するのは何故ニカ?謙虚さの欠片も無くわがまま放題で、未来の天皇となられる悠仁様を一度でも後継者扱いしたことがあるニカ?

出来の悪い長男夫婦に次代を継がせ、愛子さんを女帝にというのは皇室破壊そのものニダ♪

男系男子という流れを断ち切れば天皇が天皇として機能しないことすら理解出来ないニカ?

館林の穢れた皿婆は♪

トド子と日本国民は眞子様の味方ニダ♪

それだけは眞子様にお伝えしたいニダ♪


ここが変だよ産経新聞 メディアの過剰取材ニダ♪

2017-06-05 15:20:59 | 日記

http://www.sankei.com/life/news/170605/lif1706050024-n1.html

産経新聞の皇室関係記事の代表ってあのザ・プリンセス 雅子妃物語 作者の友納尚子の旦那♪

友納尚子の胡散臭さはBBさん過去記事参照♪

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/12898f51aeef65217b5340e05a7c74a1

妙なコラムを産経に載せていたのでトド子が添削してみるニダ♪

秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまのブータン訪問は4日、首都ティンプーでの全日程を終えられた。王族と接する重要行事も“飛び入り参加”でもない限り全て消化したことになる。

 これまでの取材で痛感させられたのは、王族が絡む行事になると、途端に取材規制が厳しくなるということだ。基本的に自由な撮影は禁じられ、撮影が許可されるとしても写真とテレビカメラが1台ずつの代表撮影しか認められない。撮影をしない取材記者、いわゆる「ペン記者」も代表取材となるケースが多い。

そりゃそうでしょう?他国の王室ルールになんで一記者風情が文句言えるの?いかにもその場にいるようなしっちゃかめっちゃかな文章を自分の女房の友納尚子に週刊文春に書かせておいて、雅子卑アゲアゲの本を出させた事をどう思ってるニカ?皇室御用達ライターとまで言われているフィクションを真実のように報道する産経に文句言えるの?英国王室とかそういうところにズカズカと日本のマスゴミ風情が入れるニカ?ブータンを小国だからって舐めきっていないニカ?

 例えば4日に行われた花の博覧会。国王夫妻、前国王夫妻をはじめ、王族が勢ぞろいした。会場内に入ってからは代表取材以外は締め出され、中の様子をうかがうことも難しい。ただ、会場の出入りのときは撮影のチャンスもある。

 しかし、少し離れた場所にいたとしても、カメラやスマホを手に持つことはもちろん、バッグを開けて何かを出そうとするだけで、担当者が走り寄って来る。カメラマンともなれば常に首からカメラをぶら下げているわけだが、一定のエリア内(とは言っても結構離れている)に近づくと、カメラを地面に置くよう求められているのを見た。まるで武装解除だ。

それと同じことを日本の皇室でもやってみたら?東宮の記者会見って異様にマスゴミのカメラは遠いわよね?それは何故?あんた達がそういうルールを守っているんでしょうに♪ なんでブータンだけ「武装解除」なんて物騒な単語が出てくるニカ?

 どの国に行っても「ロイヤルファミリー」を取材する場合、厳しい取材規制がかかるのは、ある程度、仕方がないことかもしれない。だが、ブータンは首をかしげたくなる“ルール”がある。

王族にはそれぞれにプライベートのお抱えメディアがいるそうで、花の博覧会に限らず、あらゆるシーンで彼らは自由に眞子さまや王族に最接近して取材をしているのだ。本当に「プライベート」ならまだいいが、彼らは映像や画像など取材の成果をインターネット上で配信する。こちらはその映像や画像の提供を受け、「ブータン王室提供」とクレジットを付けて報じる。せっかくブータンまで行って、どうして他国から素材の提供を受けなければならないのか。あまりにも不公平な扱いだ。

ふ~ん、じゃあヤフオク疑惑のある東宮家の中でも細かく取材してきたら?写真入りでね♪あんたの女房の友納尚子はまるで住んでいるような描写でインチキノンフィクションを書いてたニダ♪消しゴムの音まで聞こえるって凄いわねえ(棒読み)だいたいあんたらマスゴミって嘘や捏造がお得意でしょうに♪女性週刊誌なんて皿婆の宣伝媒体じゃないの?慈愛の美智子さま、雅子さまの決意とか♪

 今回の眞子さまのご訪問実現は、ブータン政府から花の博覧会への招請を受けたことが理由だ。なのにそのメーンイベントを日本側に十分に取材をさせず、自分の側だけ優遇するとは理解に苦しむ。

だったらそのまま帰国しなさいよ♪日本のマスゴミの腐り方をブータン国王は知っているのかもよ?日本のマスコミの報道の自由って世界で72位だったっけ?http://ecodb.net/ranking/pfi.html

いつも捏造だらけの記事で重要なニュースは覆い隠すような日本のマスゴミに文句を言う資格など無いニダ♪

 会場周辺で監視の目を光らせていたブータン外務省の職員は、注意をしてくる際に「王室のプレッシャーが厳しい。申し訳ない」と恐縮していた。国ごとにしきたりがあるのは分かる。だが、最低限の公平性だけは守って欲しい。

なんか凄く高飛車な物言いね♪最低限の公平性も守れないのはあんたのところの女房じゃないニカ?雅子卑上げで平気で嘘を垂れ流す、皇室ライターとして最悪なオンナよね?違う?

ブータン王室提供の写真はみんなベストショットだわよねえ♪

あんたらみたいなハイエナマスゴミがつべこべ言うのは変ニダ♪

日本では平気で捏造してフォトショップで画像加工まで施しているじゃない。皇室関係の写真は。

だから皿婆の奇妙な写真が多いのね♪

「自愛のミテコ様」だからね♪


ブータン訪問の眞子様からにじみ出る品格ニダ♪

2017-06-05 11:04:03 | 日記

薄汚い詩織というハニトラを連載して気分が悪くなったのでお口直しニダ♪

まず眞子様がブータン国王夫妻ととても仲良さそうにお話しているのは素敵だと思うニダ♪

ブータンは幸福度1位の国とか言われているけれど、実情は中国に侵略されそうな危機的な状態♪

おそらく方法論を間違うと、チベットのように漢民族に支配されてしまう小国ニダ♪

今の国王が軽やかに外交をし、理想的な家族を創り上げて行くことでブータンの国民は安寧を得ているニダ♪

日本が東北大震災で危機的状況の中「新婚旅行」を名目に来日なさって日本人を勇気づけて下さった心遣いは絶対に忘れないニダ♪

今の国王の奥様も元は一般女性。でも国際感覚をきちんと持ってらっしゃる方を奥方に♪

眞子様が今回ブータンにご公務でいらして何かを得たとトド子は信じているニダ♪

マスゴミの報道で先行している眞子様の自称婚約者、キムコムロ♪

不自然なくらい眞子様も秋篠宮様も沈黙を守っている訳♪

宮内庁に問い合わせしてもまともに返答もしないのもおかしな話ニダ♪

昨年の8月8日の今上陛下の電波ジャックの第一報をスクープした犬HKがまた同じことを繰り返す不可解さ♪

何故キムコムロだけ勝手に記者会見するニカ?

真相はそのうち明らかになるだろうけれど♪

トド子と日本国民は眞子様の味方ニダ♪

それだけは眞子様にお伝えしたいニダ♪