「ドバイ逃亡を危惧」「注目選挙の出馬阻止」立花孝志容疑者逮捕、SNSの言説は本当?
神戸新聞NEXT配信
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主なヤフコメは?
- 報道のあり方が過剰であり、事件の本質を見失わせる可能性があると懸念しています
- 立花氏のドバイ渡航が逃亡準備と見なされる可能性があるという意見もあります
関連ワードは?
- 報道のあり方
- 証拠隠滅
- 政治的陰謀
コメント663件
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まあホントの所は県警と地検にしかわからないでしょうね それも表明するはずもないしね 神戸新聞も煽るのは止めといた方がいいいのではないでしょうか それよりも情報の真実相当性の深堀とか 今後の展開などを取り上げる方が得策ではないでしょうかね
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捜査第二課の課長である是永翔太郎氏は、今年8月に三十代前半で就任したばかりである。それにもかかわらず、今回の事案において捜査第二課が迅速に判断を下した点は注目される。 今後、どのような事実関係を把握したうえで、どのような内部手続を経て捜査が進められたのか、警察組織として説明可能性や透明性が求められる。 捜査第二課は知能犯罪や選挙関連犯罪を所掌する部署でもあるため、今回の判断がどのような基準に基づいたものなのか、適切な検証が望まれる。
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身柄拘束の必要性について、逮捕状請求の時に裁判官から質問を受けることがあるそうです。その際のやりとりで「却下されそう」な雰囲気を掴むと、請求を取り下げることも。 逮捕状請求の方針を固めた後に市長選出馬意向が報じられて、それでも請求したってことは、周囲をしっかり固めた万全な状態であったと読み取れるんじゃないかな。
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ドバイ渡航説を言い出したのはカンテレなんですが。 「時期」を言うなら、本件での任意捜査は逮捕に踏み切る前から行われていて、その時点で十分「依頼や威迫などによって関係者と口裏合わせして証拠隠滅を図る恐れがある」状態にあったと見ることもできました。 立花氏の実際の発言があってから1年近く経った今、そのおそれが急に強まるということは考えにくく思います。 なお、立花氏は逮捕前の任意捜査には素直に応じてきたと主張しています。 よって私は全く不可解に思うところです。
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亡くなられた竹内氏に関する立花氏の情報源は、ジャーナリスト(?)として知られている須田氏だとされている。須田氏本人は、この件に関してまるで我関せずでYoutube上で解説や対談をしているが、立花氏が動画(ホワイトボード)で竹内氏のことを語るその前に、同じ内容のものを須田氏が語っていたことからすると、兵庫県警からすれば、須田氏自身にも出頭し情報源の確認をすべきではないか。責任逃れとも思える彼の動画は、極力立花氏の「情報源」については触れないように配信していることが感じる。是非彼についても調べてもらいたい。
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実情としてはYouTubeで立花孝志が公言してたことは取調べが大好きということなので今はきっと翌日の取調べが楽しくてたまらないんだと思います 兵庫県警も警視庁にも頑張ってもらって再逮捕祭りの取調べ三昧にしていだいて立花孝志さんを幸せの絶頂に導いてあげてください
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ここで重要なのは「報道のあり方」そのものだろう。 確かに政治活動と刑事捜査が交錯する場面は社会的関心を呼ぶ。しかし、マスコミが過剰に取り上げることで、個人の言動が必要以上にセンセーショナルに扱われ、社会的議論が歪められる危険性がある。 名誉毀損の容疑は司法の場で冷静に判断されるべきであり、報道が「政治的陰謀」や「タイミングの不自然さ」を強調しすぎると、事実よりも印象が独り歩きしてしまう。 マスコミは、事件の重大性と公共性を冷静に見極める責任があり、特定人物の言動を過度にニュース化することは、社会的混乱や不信を助長しかねない。
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今回の逮捕劇は賛否両論ネットの話題を集めている。 一般的に言えば名誉毀損、しかも被害者が既に他界しているケースでは身柄拘束は異例だろう。 悪質性や証拠隠滅の恐れが高いと考えたからだと思うが、伊東市長選への出馬表明を翌日に控えていたことも大きかったのではないかな。 度々選挙を売名行為やSNSの閲覧数アップの道具として悪用してきた過去の事例を危惧し全国的に有名になった伊東市長選を再び道具として悪用させない為に先手を打ったとみる。 しかし、死者への名誉毀損はかなりハードルが高く、被疑者が虚偽であることを充分承知の上で意図的に被害者の名誉を毀損させる目的で拡散したことを検察はしっかりした証拠で証明しなければならない。 弁護士次第では無罪になる可能性を排除できない。 さて、執行猶予中の逮捕がこれからどう展開するのか? 見ものだ。
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立花容疑者の逮捕をめぐって「ドバイ逃亡を警戒したのでは」「選挙出馬を阻止するためでは」といった声がSNSで広がっていますが、捜査関係者はこうした見方を否定しています。逮捕の方針は渡航前から固まっていたとされ、証拠隠滅の恐れなどが主な理由だったとのこと。政治的な立場に関係なく、法に基づいて判断されるべきです。注目される人物だからこそ、冷静に事実を見極める姿勢が大切。司法の判断を待ちつつ、感情ではなく根拠ある議論をしたいですね。
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全く違う話だが松本サリン事件は殆どの国民が冤罪であっご近所に住む方をマスコミの一方通行の報道で煽られ犯人として認識していたのではないかな。私はそうだった。今は色々な報道があり何方が善悪は兎も角、どうなるのか自分なりに冷静に見て行きたいと思う。
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