『週刊文春』は、7月3日号(6月26日発売)に続き、7月10日号(7月3日発売)でも愛子さまバッシング記事を掲載しています。
○『週刊文春』7月10日号--愛子さまの発言を捻じ曲げる記事を掲載

この文春記事については、ゴー宣ネット道場のトッキー氏が、怒りの鉄槌を下しています。
○ついに愛子さまバッシングを始めた鬼畜週刊文春!
Tweet ThisSend to Facebook | by:トッキー
先のトピックと同様、この記事について、愛子さまを故意に貶める言い回し等々について、その虚偽について、検証したいと思います。どうぞよろしくお願いします。
○『週刊文春』7月10日号--愛子さまの発言を捻じ曲げる記事を掲載
この文春記事については、ゴー宣ネット道場のトッキー氏が、怒りの鉄槌を下しています。
○ついに愛子さまバッシングを始めた鬼畜週刊文春!
Tweet ThisSend to Facebook | by:トッキー
先のトピックと同様、この記事について、愛子さまを故意に貶める言い回し等々について、その虚偽について、検証したいと思います。どうぞよろしくお願いします。
この記事もまた、いかがなものかと考える内容である。
週刊文春は、天皇皇后両陛下が慰霊のために沖縄訪問されている時に、東宮夫妻が女子中等科の授業参観を見学していると批判めいて書いている。が、天皇皇后両陛下が東宮夫妻のおりには夫婦おそろいで浩宮さまの授業参観を見学されていたではないか。
その時に「天皇皇后両陛下(昭和時代)が、浩宮の授業参観をする明仁皇太子と美智子妃に、ご不満を抱いておられる。」などという記事が出ただろうか。(否、出ていない。)
最近は一般企業でも「子供の学校行事を優先する。」という流れになっており、平日の授業参観でも夫婦そろって見学に来ている姿が普通に見られるのであるが、週刊文春のスタッフを擁する文藝春秋社は、そのような厚生は存在していないのだろうか。時代の先端をも見聞きして知っている会社であろうから、実施は難しくとも、理解できるぐらいの常識は持っているはずであろうに。
そして「愛子内親王が幼稚園時代の2年間に計、約1ヶ月も休まれた。」と記事に書いてあるが、これから思い出されるのは、陛下の「幼稚園生活を始めたばかりで,風邪を引くことも多く,私どもと会う機会が少ないことです。」というご発言であるが、そこまで陛下がご発言するのだから、風邪によるお休みが多かったのだろう。
しかし週刊文春は、ずる休みからの欠席、遅刻であるかのように書いているのだが、もし週刊文春が事実を書いているとすれば、陛下が嘘のご発言をされていたという事になり、これも非常に重大な問題になってくるのではなかろうか。
週刊文春は、どのような取材をし、その結果、陛下の言葉を否定するかのような記事になったのか会見を開くべきである。
そして最も疑問となるのが、愛子内親王の「先生大嫌い。」ではなく、いわゆる“乱暴な児童”に関してである。
「先生大嫌い。」という発言は、現在の中等科での話ではなく、不登校であると書かれた時の発言であるので、今さら何故という感である。
それよりも疑問なのは、この“乱暴は児童”に関する部分である。
愛子内親王の不登校原因とされた男子児童については、学習院側は会見やインタビューで「苛めというものではない。男子は、やんちゃなだけである。よくある事である。」というように答え、その結果、問題があるのは愛子内親王であると言われるようになった。
“乱暴な男児”については、その親が学習院から他校への転校を申し出るも学習院は却下し、その男子児童は初等科に在籍し続けた、という記事が出たように記憶している。(“乱暴な児童”に我慢できずに転校した児童がいると書かれた記事が出たが。)
なのにどうして「他県の中学に通学している。学習院に居づらくなったからでしょう。」と書かれるのだろうか。
もし記事が事実で、東宮夫婦の横暴が罷り通り、愛子内親王のワガママが通用していれば、不登校の原因となった“乱暴な児童”は、初等科で既に転校させられているはずである。しかし学習院は転校する必要は無いと判断した。(そのように書かれた記事があると記憶しているし、なにより陛下が「三方誰も犠牲の無いように。」と発言されており、それは新聞記事にもなっている。)
ましてや学習院中等科は男子部と女子部に別れているのだから、わざわざ他県の中学に進学する必要は無い。
他県の中学に進学するようになった理由が、学習院中等科男子部よりもレベルの高い中学に進学したのなら「居づらくなった。」という書き方にはならないが、「居づらくなったからでしょう。」と書くのは、もしかしたら“乱暴”が事実だったからではなかろうか。
本当に「やんちゃなだけ。よくある事。」であるならば、東宮家に問題があったとしても、学習院は「中等科は男子と女子とに別れる。全く乱暴していないのだから、堂々と中等科へ進学すべきだ。」と親子を説得するのが真の教育者ではなかろうか。
週刊文春はタイトルだけを読めば東宮家批判しているように見受けられるが、その内容は、東宮家を故意に貶め悪者に仕立てあげ、全てにおいて矛盾を出し、陛下への無礼を、事実の歪曲を、増幅する疑問だらけである。
皇太子ご一家が今月15日、昭和天皇陵などがある武蔵陵墓地(東京都八王子市)を参拝する見通しとなった。長女愛子さまの参拝は初めて。雅子さまは2002年12月のニュージーランド、オーストラリア訪問前の参拝以来、11年7カ月ぶりとなる。
15日は学習院女子中等科1年の愛子さまが期末試験後の休みであることから、宮内庁が参拝の日程調整を進めていた。武蔵陵墓地には多摩陵(大正天皇)▽多摩東陵(貞明皇后)▽武蔵野陵(昭和天皇)▽武蔵野東陵(香淳皇后)の四つの陵がある。【真鍋光之】
伊勢参拝より先なんですね。当日はさぞや注目されるでしょうね。
先祖の墓参りくらいしろ、と。
皇室は神道です。天皇は神道の頂点におり、死ぬことを崩御と呼ぶのはよく知られていますが、
「崩り」と書いて「かむあがり」と読むことは知られていません。神様に上がった、と簡単に書いてみましょうか。
御陵参拝は、神様に会いにゆく、非日常を体験しにゆく神事なんですよ。それだけの覚悟が必要です。日常を離れて、非日常の清浄に身を置き、再び日常生活に戻るからには、参拝後の日常生活は以前とは異なるものでなければなりません。
ましてや、皇祖神を祭る伊勢神宮参拝。
皇太子殿下は、敬宮様が参拝の真の意味を理解された今、御陵、伊勢神宮に参拝されるのだと思います。
デモンストレーション代わりに、早く、たくさん参ればよいと言うものではないのです。
中学校になり、お勉強が難しくなったので、ついて行けず、居づらくなった。
不景気の折、パパの収入が少なくなり、居づらくなった。
(中学に入ると男女別学になり、敬宮さまの動静について、「学習院関係者」として「ないことないこと」チクれなくなったので、謝礼をもらう見通しが立たず、学習院男子部に通わせられなくなった?)
どっちにせよ、初等科時代に「居づらくなった」というならいざ知らず、
とおーく離れている女子部(戸山・最寄り駅は西早稲田か高田馬場)と、男子部(目白・最寄り駅は目白か雑司ヶ谷)に別れてからの話でしょ。
中学進学を機に学習院を離れた、という理由が、敬宮さまに関係あるはずがない、というお見立てに一票。
「あいつ、まだ居んの?」「だよな、宮様もう戸山だろ」「居る意味無くね?」「居づらいだろ、普通」
という会話が、年度末に男子の間でも囁かれたんでしょうね。
先週 東宮大夫は、記者会見で文春に反論をした、その仕返しに東宮家のイメージダウンを狙った記事だと思う。 文春の記事に反論すると子供だろうが傷つけて こんな目にあうぞっていう感じがした。
記事は、本当かどうかわからない確認しずらい扱いずらい事柄で、汚さを感じる。
そのまま中等科に進級するか他校に行くかは本人の自由だ。
それより何時までも、この様な記事を掲載する方が良くないと思う。
最近の週刊誌はネットなどを見て書いているのでないかという話も聞くのでこの記事はどうなんだろう?と疑った。
ツイッターなどでは、今回の文春のものが沢山見られた、でも見出しだけを見て鵜呑みにしている人達のようで、敬宮殿下を性格が悪いだの言っていて腹が立った。
文春からしたら仕返しイメージダウンは成功しただろう。
今後も、この様なはらいせをするだろうがそれを当たり前普通にさせてはいけないと思う。
>という会話が、年度末に男子の間でも囁かれたんでしょうね。
この会話だけで居づらくなるような生徒(家庭)ならば、初等科時代にとっくに学習院やめてますって!
宮さまといっしょの間は、何と囁かれようと学校をやめず、
宮さまと別れる中等科になってから、こっそりと転校。
それなのに宮さまとの関連があるってんなら、こりゃやっぱりチクリ料が入らなくなるから、としか考えられないです~~。
今回の賞味期限切れエピソード、初等科のころの、いじめられていた小2とかのだそうですが
今となっては、こんな賞味期限切れエピソードしか出て来ないっていうところも、
あのころ盛んに出ていた初等科のわがまま愛子さま情報の出所が、すべてここ(乱暴・暴言児童)周辺だったのかな―とも思わせますな。
>「居づらくなったからでしょう。」と書くのは、もしかしたら“乱暴”が事実だったからではなかろうか。
>本当に「やんちゃなだけ。よくある事。」であるならば、東宮家に問題があったとしても、
>学習院は「中等科は男子と女子とに別れる。全く乱暴していないのだから、堂々と中等科へ進学すべきだ。」と
>親子を説得するのが真の教育者ではなかろうか。
ご指摘の通りです!
ブンシュンさんはともかく叩き記事に仕立てようと必死だったんだけど、結局語るに落ちるじゃないけれど
とおーく戸山と目白に離れてから、学習院を去った生徒を、「敬宮様のせいで居づらくなった」なんて書くもんだから
かえって、この生徒の周辺が初等科時代の心ないリーク、「敬宮様のせいで初等科がかき回されて困る」ってな保護者たちの苦情とやらが、
この周辺からだけ出ていた、チクリ料をもらえる嘘っぱちだったと思えてきました。
なるほど
>「あいつ、まだ居んの?」「だよな、宮様もう戸山だろ」「居る意味無くね?」「居づらいだろ、普通」
>という会話が、年度末に男子の間でも囁かれたんでしょうね。
この会話には「もう、チクリ料ももらえんだろうに」が入っていたのかも。
(「あいつ、まだ居んの?」「だよな、宮様もう戸山だろ」「居る意味無くね?」「もう、チクリ料ももらえんだろうに」「居づらいだろ、普通」)
あれあれ、宮さまが戸山へと去ったあとに学習院を去ったのが、「宮さまのせい」なんて書くせいで
いろいろ妄想募っちゃったじゃないか!!
離れてはいても同じ学校、何かネタが出てこないかと思って、それこそチクリ料を払ってでもネタを取ろうと思って文春が学校へ行ったら、もう居ないと聞かされた…。
そしてホントに、生徒たちから「居づらくなったんじゃないですか?」と言われたか(笑)。
【驚愕】愛子様を不登校に追い込んだクソガキwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
http://nitosokusinn.blog.fc2.com/blog-entry-10264.html
33: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 17:42:03.03 ID:vJRd4GGe.net
このガキは愛子様以外でも問題起こしてて最終的に親がPTAにいづらくなって転校したで
身から出た錆で学習院中等科男子部から入学を拒否されたのを愛子様のせいにしたくて,週刊文春に売った。
もしくは,その話を週刊文春が嗅ぎつけて,利用して記事にした。
そんなふうに想像ができるねw
しかし見出しにはちょっとドキッとさせられました。
愛子さま 衝撃のおことば
「先生大嫌い。私のいうこと聞かないから。」
この広告だけ見た人はどう思うでしょう。
多くの人が、今現在愛子さまがとんでもない反抗期かなんかで尊大な態度でこの言葉を吐いた、と思ってしまうでしょうね。困ったことに記事までしっかり読まない人もたくさんいます。
見出しだけ見て、愛子さまをなんだか思い上がった女の子に成長した荒れた内親王さまと誤解してしまう人が増殖するのが心配です。
ずいぶん昔女性誌にこんな見出しが躍ったことがありました。
「郷ひろみがそば(うどんだったかも)をタダ食い!?」
へえっと思って記事を読んでみたら何のことはない、郷ひろみのそっくりさんがおそばをただでご馳走になったという、ほとんど詐欺のような、脱力もいいとこの内容で笑ったことがありましたが、週刊誌ってこういうテクニックで本を買わせようとするんだなあと妙に感心したものでした。
見出しの「?」マークも周到です。これを見出しにつけたことで、もし訴えられた場合「別に郷ひろみさんがタダ食いしたと断言したわけではない」と逃げられるわけですから。
これとほとんど同じテクニックが今回のタイトルにも使われています。
小学校の時代のどういう状況の時の話かというのを省いてセンセーショナルに見えるお言葉だけ抽出してタイトルに使った。
うそではない、けど大事な事実をたくみに省いてぜんぜん違うイメージに人を導こうとするトリック。
郷ひろみさんの記事の方はおそらくただ週刊誌の売り上げを上げたいがための小細工で、彼を落としいれる事までは意図されてなかったでしょう。
でも愛子さまの記事ほうは?
見出しだけ読んですませる人が大勢いるのを前提にして、誤解させて愛子さまのイメージを地に落とすことまで周到に計算しているようなうそ寒さを感じるのです。