Post

Conversation

VTuberファンの応援の話(564文字)  推しの活動をリポストしたり、切り抜きを作成したりする「積極的な応援」を「推しを支える義務」だと考える人が多い。 これは、承認欲求(認められたい)が原因 「推しに貢献している自分」で、孤独感を埋めている場合が多い  ファンの気持ちっていうのは、パラソーシャル 一方的っていう意味で良く聴きますよね 強くなると所有欲や独占欲に変わる事もある。  健全じゃない危険なものだって事を常に意識していた方が良い。 今そうなってないですか? 苦しくないですか?  だからね頑張り過ぎないって事、頑張ったって自分の好きには出来ない、人間なんだもの。 「ゲームやアニメのキャラクターじゃない。」 所有する事はできない、遊園地の着ぐるみなんだよ。  勘違いしてしまう、だから出てくるんだよね「アドバイス」ってやつが。 蕎麦屋の活動やってる推しに、ラーメン作れ、カレー作れ、それが例えコロッケのっけてっていう一見良さそうなアドバイスであっても、決めるのは店主なんだよね こうしてほしい、変わって欲しいって思った時が一番危険、自分はアンチになるかもしれないって思った方が良い。 変わるのは自分の方で、それで満足できる自分になれないのであれば、離れた方が良い 他のお店に行った方が良いんです、カレーはよその店で食えばいい。 自分の店じゃないのに売上気にする必要なんてないし、権利が無い。 そうしたらまた、気持ちよく推しの配信を見れると思う。