まず一番に感じる事は「本当に5年も付き合ったの?」と言う事ニダね♪
それとキムコムロの写真って女ばかりと撮っているけれど、トド子の目には「女子会」に混じるオンナをふと感じるニダ♪
ヘソ毛見せているアホ写真もよく見ると女性の肩を抱いていないし♪
気持ち悪い変貌を遂げているキムコムロの中身がオンナだと仮定したら、眞子様が安心感抱くのは割りと普通の感情のような気がするニダ♪
異様に身長低くて、寸詰まり五頭身で、仕事も長続きしないキムコムロって実は心がオンナとか無いニカ?
全く出てこないキムコムロのICU時代の男性の友人とか、品川のインターナショナルの男性の友人とか、ここまで出てこないという事は元々キムコムロに男性の親友なんていない種族なのかなあと思うニダ♪
メガバンクを数ヶ月で辞めたとか、普通では考えられない事をするのも「オンナ」であれば不思議では無さそうだし♪
トド子はLGBTに全く差別意識無いのだけれど、キムコムロ観察しているともしかして「そっちの方?」と言う感じが臭うニダ♪
二階堂ドットコムの宮内庁の心ある某所からの依頼・・・また、ホモか! でも匂わしているけれど♪
巷で噂がある「眞子様妊娠」で結婚を急いでいると言うのはトド子は120%無いと思っているニダ♪
根拠は婚約内定で来年秋挙式予定なら、その前に出産してしまうし、そもそも飛行機に妊婦が乗ることなどあり得ない事♪
それにキムコムロの気色悪さは母親譲りの正体不明なヒモらしさなんだけど、心がオンナなら、自分の現状を振り返ること無く「自分探し」で海外海外と言うのも不思議では無いニダ♪
キムコムロの以前の彼女は社長令嬢とか言われているけれど、本当に身体の関係まである彼女だったのかも怪しいとトド子は思っているニダ♪
オンナの心を持ってるとしたら、姉気質の眞子様は「守ってあげたい」とか思いそうな気もするニダね♪
オカマにまとわりつくおこげと言う事で♪
同名の清水美砂主演のおこげという映画を観たら何となく納得出来るかも♪
何でこんな突飛もない想像をトド子がしたかと言うと、キムコムロがヤリチンオンナ好きなら、もういくらでも竿姉妹の衝撃の告白とか出てもおかしくないと思うニダ♪あそこまで母方の怪しい経歴まで出てきたのだし♪
女性週刊誌が大好きなスキャンダルネタ記事だろうし♪
皿婆の動きを見て、ICU国際弁護士の動きを見てると、あれだけ自由奔放にハチャメチャに人生設計しているサイコパス風キムコムロの女性のスキャンダルなど無いと知っているからでは無いのかなあ?と思うニダ♪
実は皇室って男色の歴史は長いニダ♪ 表立つ事は殆ど無いけれど♪ もしキムコムロが男色のウケ子ならアメリカに憧れるという不可思議さも納得出来るニダ♪ 以上トド子の単なる妄想だけど、仮に眞子様がキムコムロと結婚しても、マラソンの有森裕子とガブちゃんのように友情結婚で子無しで終焉するだろうなあと思うニダ♪
地雷物件のキムコムロとの婚約を破棄するのが、眞子様の真の幸せかなと小姑目線でトド子は思うニダ♪
両陛下、埼玉に私的ご旅行へ
宮内庁は31日、天皇、皇后両陛下が9月20日から1泊2日の日程で、埼玉県を訪問されると発表した。両陛下の希望を織り込んだ私的旅行の位置付けで、20日に日高市で朝鮮半島・高句麗から移り住んだ渡来人にゆかりのある高麗神社や、見頃を迎える彼岸花の群生地をご見学。21日には深谷市で同市出身の実業家、渋沢栄一の生誕地や記念館を視察される予定。
気持ち悪い神社ニダね♪ 神社の噂はこちらから
皿婆と惚け今上ってやりたい放題し放題なのに何故宮内庁は止めないニカ?
そもそも埼玉でわざわざ一泊で私的旅行って何のこっちゃ?
今日の一言
皇室の魑魅魍魎は何でもありニダ♪
外国特派員協会が、朝日新聞記者に「報道の自由」調査報道賞を授与したらしい。吉村と飯島って誰かと思いきや、森友問題の記者たち。総理の関与は見つからず、籠池は逮捕されたというのに、こんなフェイクニュースに賞をやるとは、アホですね。(笑… twitter.com/i/web/status/9…
— CatNA (@CatNewsAgency) 2017年9月11日 - 22:14
3日に婚約内定の会見をした秋篠宮家の長女眞子さま(25)と小室圭さん(25)。 秋篠宮ご夫妻は文書で感想を発表。約3年の交際期間で結婚したご夫妻は、二人が約5年の交際期間を経たことについて「私たちの時よりも長い期間になり、意思を確認するのには十分な時間」と述べ、「その二人の意思を喜んで尊重いたしました」とつづった。小室さんの母佳代さん(51)も「責任の重さを感じます」などとコメントした。
眞子さまが学習院女子高等科に在学中、3年間担任を務めた坂口由美子教諭(60)は、「小室さんが眞子さまのことをとても大切に思っているのが、にじみでている感じがする」と話し、「眞子さまはとてもふさわしい方をお選びになった。温かい家庭を築いて頂ければ」と祝福した。
眞子さまが名誉総裁を務める日本テニス協会の畔柳(くろやなぎ)信雄会長は「名誉総裁を熱心にしていただいた。心からお喜びを申し上げたい」と話した。
米国在住の弁護士、立川珠里亜(じゅりあ)さんは小室さんが米国留学中に世話をし、現在の勤務先も紹介した。小室さんは立川さんに、夢は国際的に活動する弁護士になることと話していた。眞子さまと近く婚約することが報道された後、小室さんから「ご迷惑をかけたのでは」と電話があり、「頑張って弁護士になる夢をかなえて。道を見失ってはいけない」と答えたという。結婚については「まだ若いので温かく見守ってあげてください」と話した。
小室さんが学生時代に「海の王子」を務めた神奈川県藤沢市では、この日、市観光協会が会見。山口泰生事務局長は「当時も年齢の割に落ち着いた、笑顔のすてきな好青年だった。しっかりした大人になった」と目を細めた。
2010年夏に小室さんとともに神奈川県藤沢市の「海の王子」に選ばれた柏木元気さん(26)=兵庫県尼崎市=は会見のテレビ中継を見て、「時々眞子さまと見つめ合って笑顔を交わす仲むつまじい様子がうかがえた。間違いなく幸せな家庭を築かれると思う。湘南の海のように明るく笑顔あふれる家庭にしてほしい」とエールを送った。(緒方雄大、野田佑介)
このちょうにち新聞(あさぴー新聞)の記事の壺は、何故かICUの担当教授とか、同窓生の感想が皆無のところニダね♪
五年交際していたらICUの同窓生が一番二人の交際を見ていたんじゃないニカ?変ニダねえ♪
学習院女子高の恩師なんて、眞子様の在学中の三年間しか知らないし、キムコムロに会った経緯も何も知らないはずニダ♪要するに世間的に穏便な祝福コメントしかしないところニダね♪
日本テニス協会の理事も同様♪
海の王子にキムコムロがなったのって眞子様と出会う前で、キムコムロが大学生なの?って時期ニダよ♪ キムコムロは9月入学の学生で、その年の夏に海の王子になっているのだから♪
海の王子の同僚というか一緒に海の王子した人もキムコムロについて知っていてもまあ無難な祝福するニダね♪
問題は前記事の立川珠里亜弁護士♪
キムコムロがパラリーガルで週3回バイトしていた「奥野法律事務所」は立川女史の紹介だった訳♪
巷で噂されていた秋篠宮様が奥野氏と懇意だったから入ったと言うのはこの記事が否定材料になるニダね♪
でもキムコムロはすでに奥野法律事務所からの転職を考えているという「超いい加減な将来設計」♪
国際弁護士になりたいなんて口からでまかせだった訳ね♪
こうやってマスゴミ報道を繋げるだけでキムコムロの性格が解るニダね♪
カメレオンのように容姿が変わるキムコムロ母子♪ 全部不自然に見えるのはトド子の考え過ぎニカ?
自称英語ペラペラのキムコムロがこの指サインで写真に写る下品さ♪ スラング知っててやってたら最悪ニダね♪
利用するものは全て利用して箔付けして生きてきたキムコムロ母子♪
国際弁護士になりたいというのも虚構ニダね♪
とっととアメリカにでも行って一生日本に足を踏み入れないで欲しいとトド子は思うニダ♪
今日の一言
アメリカに憧れるって昭和20年代の進駐軍統治時代の感覚ニカ?アホくさ