田嶋カレー旅_東京ダルバートMAP दालभात

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田嶋カレー旅_東京ダルバートMAP दालभात
@currytrip
ダルのおいしいダルバートはおいしい。インド亜大陸料理、ネパール定食ダルバート、ボルタ・バジ(バングラデシュ料理)、カレーライス、#カジャセットで飲酒読書。東京ダルバートMAP x.gd/tb5QF。dancyu『インネパ食堂で飲む』。東洋経済オンライン『カレー経済圏』。ライターアカ
東京note.com/tajimacho/n/n4…Joined March 2019

田嶋カレー旅_東京ダルバートMAP दालभात’s posts

南インド料理の巨星ダバインディアより驚愕ニュース3つ ■「ダバ インディア」4/2をもって閉店 ■インドの屋台料理やタンドール料理を出す「ゴンド」を御茶ノ水に4月末開店。下町の食堂料理やミールスも ■円満退社した元店長がタミル出身コックと「南インド料理 Tokyoバワン」を飯田橋に4月中頃開店
南インドの石材を輸入販売する会社・南印度洋行が、茅場町にビリアニ(ビリヤニ)専門店をニューオープン。突き抜けた仕様に、華やか系スパイスがバキッとキャッチーにきまりつつ、ビリヤニ愛が米に滲み、食べ物としておいしーー。重たさはなく、350gの「大アニ」がスルッと胃に吸い込まれた。
The image showcases a beautifully presented plate of Biryani, a popular South Indian dish, from a newly opened Biryani specialty restaurant in Kayabacho, Tokyo, operated by a company that imports and sells South Indian stone materials. The dish features a generous portion of spiced rice with visible layers of meat, garnished with fresh cilantro, onions, lemon, and a boiled egg. A side of sauce, likely a curry or gravy, is also included. The vibrant colors and arrangement of the food highlight the restaurant's dedication to both flavor and presentation, reflecting a deep love for Biryani as mentioned in the post text. The setting appears to be a cozy, well-lit restaurant interior, enhancing the inviting atmosphere.
The image showcases a beautifully presented plate of Biryani, a popular South Indian dish, from a newly opened Biryani specialty restaurant in Kayabacho, Tokyo, operated by a company that imports and sells South Indian stone materials. The dish features a generous portion of spiced rice with visible layers of meat, garnished with fresh cilantro, onions, lemon, and a boiled egg. A side of sauce, likely a curry or gravy, is also included. The vibrant colors and arrangement of the food highlight the restaurant's dedication to both flavor and presentation, reflecting a deep love for Biryani as mentioned in the post text. The setting appears to be a cozy, well-lit restaurant interior, enhancing the inviting atmosphere.
The image showcases a beautifully presented plate of Biryani, a popular South Indian dish, from a newly opened Biryani specialty restaurant in Kayabacho, Tokyo, operated by a company that imports and sells South Indian stone materials. The dish features a generous portion of spiced rice with visible layers of meat, garnished with fresh cilantro, onions, lemon, and a boiled egg. A side of sauce, likely a curry or gravy, is also included. The vibrant colors and arrangement of the food highlight the restaurant's dedication to both flavor and presentation, reflecting a deep love for Biryani as mentioned in the post text. The setting appears to be a cozy, well-lit restaurant interior, enhancing the inviting atmosphere.
The image showcases a beautifully presented plate of Biryani, a popular South Indian dish, from a newly opened Biryani specialty restaurant in Kayabacho, Tokyo, operated by a company that imports and sells South Indian stone materials. The dish features a generous portion of spiced rice with visible layers of meat, garnished with fresh cilantro, onions, lemon, and a boiled egg. A side of sauce, likely a curry or gravy, is also included. The vibrant colors and arrangement of the food highlight the restaurant's dedication to both flavor and presentation, reflecting a deep love for Biryani as mentioned in the post text. The setting appears to be a cozy, well-lit restaurant interior, enhancing the inviting atmosphere.
東京でネパールの国民食「ダルバート」を出す店を食べ歩いたら、確認できただけで200店以上ありました。それを地図にまとめました 東京ダルバートMAP दाल भाट नक्सा - bit.ly/3C05D8X 東京ダルバートMAPって何?という方は「東京ダルバートMAPの歩き方」をどうぞ!
新大久保に新しくできたネパール酒場・Rato Matoに入らせてもらったら、内装とロケーションが異界でした、、ちょっと新大久保とは思えまへん。今はスクティ、チョエラなどのネパールつまみ中心で、ダルバートは来週土曜から本格的に出すそう(写真はまかないです)
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【執筆】 ずっと不思議に思っていた、「ネパール人経営のインド料理店=インネパ店が、なぜこれほど増えたのか」。 そこには、まさに歪曲ともいうべき不思議な流れがありました。2人の識者のお話を元に、インネパ店の謎を紐解きました。 #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/byline/tajimaa
ネパール料理の新店、新大久保・bambooが予想より遥かに特異で楽しかった。内装はオリエンタルで、パニプリは急須で注ぎ、カジャセットはでかいザルに乗ってくる。真横には山手線が停車。サイバーパンク的な異界感…。料理はきちんとしていてメリハリのあるおいしさ。本オープンは10/10位だそうです!
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日本のビリヤニ聖地の一つと言われる、ジョニーのビリヤニ(金沢)へ。チキンカッチビリヤニ300gとマトンキーマビリヤニ300gを平らげ、食後苦しくないのはどういう機構か。マトン肉の猛々しさ。このガチなビリヤニを、老若男女が訪れるイオンタウンの一角で、通し営業で提供する、恐るべき場所だった
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十条のバングラデシュ人社長の惣菜店・モイフル。前は中華や和な惣菜もあった気がするけど、今日はぼ南アジア系一色。聞けば現在の作り手は、斜向いにあって最近錦糸町に移転した南インド料理店・カレーリーブスの元シェフ(南インド出身)が担当していて、惣菜にも南インドのテイストが入っているとか
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無印良品が5/24より、レトルト「北インドのカレーセット」「南インドのカレーセット」を発売開始 北インドセットは、「チキンパンジャビー」「ダールマッカニー」「サグアールー」 南インドセットは、「チキンウップ」「かぼちゃのオーラン」「ラッサム」 だそうです
渋谷駅を出て徒歩2分で食べる南インド家庭料理。 挽肉マシンが肉に負けたため手挽きにしたというマトンキーマは、粗挽きになったことで肉肉しさと旨味がほとばしる。パコラには、芳しいマッシュルームが丸ごとドン。いい場所だなー。 渋谷での間借り開始から間もないのに、お客でびっしりでしたよ。
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神田 アルミーナのパレスチナ料理の美食ぶりが凄かった。歯がなくても食べられるくらい滑らかで、麗しくハーブやおだしが効いている。インド亜大陸料理の刺激を体が受け付けなくなったら、ずっと中東料理を食べよう。ヒロケイさんに中東料理の定義やアメリカにおける中東料理のなじみぶりなどを教わる
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8月オープンの神田・南インドビストロ ひつじやでベジミールス 汁気のあるカレー4種、ドライな野菜カレー3種、そこにウールガイ、カード、バスマティ、チャパティ、パパドという凄い品数。どのお品も丁寧に作られ、独特のクセもキリッと立つ。税込1496円の菜食にしてこの高揚感、すばらしき郷土料理🙏
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オーケーのガパオライスが、すばらしきパンチ力だったことを、ここに報告します。 近年、ホーリーバジルが入っておらずガパオ警察に取り締まられるガパオが少なくない中、こちらはバジルががっつり香り、がっつり辛い。完全に現地のガパオ経験値の高い方が開発したと想像されます。
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武蔵小杉に天国ができてた。立ち呑み屋でありつつ、マトンのモツ煮、ゴビマンチュリアン、ラムステーキ、パニプリ、アチャール、各種カレーと、インド系つまみがビシッと揃う。インド料理呑みはロットの大きさがネックだけど、一皿200円台の小ロットが揃い、一人インド呑みの楽園でした。@立ち呑みLUSH
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昨日12/11にオープンの南インド料理店、飯田橋・Anshで秋刀魚ターリー。ラッサムがスパイシーで、秋刀魚がからっと揚がりおいしい。丸ごとバリバリ オーナーはインド人でシェフはタミルの方々だそう。インド亜大陸料理好き以外にも届けようとの意思を感じるミールスで、南インド料理の普及ぶりを体感
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二郎系×ネパールで話題の東十条 ミゾグチヤ コドを使った麺が、正にネパールのディロに通じる重量感と濃い穀物味で、めちゃうめえ。スープは意外とあっさりで、大蒜マサラがズバッときまる。古来よりネパール山岳部では精のつく食べ物としてこれが親しまれてきた、との幻視に思わず囚われる。凄い発明
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大手町に移転オープンした南インド料理店・ダクシンでベジミールス。内外装がえらく豪奢になり、毛並みのよいビジネスパーソンでごった返している。カレーは、味の輪郭がパッキリ。揚げパン・プーリは全粒粉小麦の味が濃く、旨さで震える。肉も魚も使わないベジミールスの、この高揚感。どんな原理なの
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家のデーツが切れたので、じょいっこさんに教わった小伝馬町のイラン食材店・ダルビッシュで購入。 半生タイプのふわとろ食感で、これが箱に3段ぎっしり・約50個入って930円は、相当お値打ちではないかね。 髭の店主さん、一見こわいけど、少し話したらいい人そうだった。
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池袋に本日オープンしたバングラデシュ家庭料理の店「ライリー」でコイマーチ(キノボリウオ)のプレート 味わいはやさしくて、よく行き届いたおいしさ。食べ手の間口は広そうな一方、カロジラのボルタなど郷土料理的ディープさもがっつりある。駅から至近の大通り沿いにあり、これは人気になるのでは
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田原町に突如現れた、間借りの西インド家庭料理店「スパイスママ」で、ママターリー。スパイスも塩気も油も穏やかで、でも食べ慣れないエキゾチックな風味がする。で、とても整っている。巷の一般的インド料理店とは方向性の全く違うインド料理。大盛ライスにしたのに、食後の胃の軽さにびっくり、、
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今日開店の南インド料理店、TOKYO BHAVAN(トーキョーバワン)でランチミールス。先日閉店したダバ インディアの元店長とタミルナードゥ出身シェフによるお店だそう 店は淡めのラベンダーカラーが基調。ダバ同様、洗練された料理と空間に感じました。チェティナードマトンは、スパイスのパワー迸る
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