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♪銀蝿ブンブン♪日本の危機ニダ♪

ヨン様と一緒♪で韓流ブログしてた通名トド子ニダ♪韓流の終焉であっちは放置したけれど♪新ブログはノンジャンルでやるニダ

12月2日(土)のつぶやき

2017-12-03 03:20:05 | 日記

今上皿婆徘徊日記 眞子さん編ニダ♪

2017-12-02 18:04:43 | 日記

天皇皇后両陛下、眞子さまの勤務先を訪問

天皇皇后両陛下は、陛下の退位の日を固めた「皇室会議」の後、初めての皇居外の公務として、秋篠宮家の眞子さまの勤務先を訪問された。

天皇皇后両陛下は、東京・千代田区の博物館を訪れ、ここに勤務する眞子さまの案内で、植物画の特別展を鑑賞された。

イギリスの王立植物園が所蔵する植物画などが展示されていて、眞子さまは、チューリップの植物画と標本について説明された。陛下が植物画の作者について、「植物のことも色々と勉強していたわけでしょう」と質問すると、眞子さまは「植物学者からアドバイスをもらいながら描いていたと言われております」と答えられた。

会場を後にする際、皇后さまは、博物館の職員らに「眞子にとって格好の仕事場をつくって下さってありがとうございます」と話されていたという。

皇居外公務って、孫の勤務先を訪ねていく祖父母も「公務」になるニカ?

キムコムロとの婚約が整ったから、皿婆は「自愛のあてくし」で孫のところへお仕掛け、「孫をよろしく♥」ニカ?

こんな爺婆なんて迷惑なだけだとトド子は思うけれど♪ 極めつけは「眞子にとって格好の仕事場をつくって下さってありがとうございます」ってあからさまにコネで役職作って、眞子さんをぶち込んだことを表明♪ おそらくそうだろうとは思っていたけれど、皿婆本人が人に言うことでは無いと思うニダ♪

ところでこの爺婆、本当に良く出歩くこと♪ つい一昨日だかも児童文学研究者の女性の葬儀に皿婆は出ていたような・・・

 「もう、『天皇』を演じなくて済むんでしょう」

 退位の日がほぼ固まり、天皇陛下の学友で学習院中・高等科で同級だった織田正雄さん(83)は話した。高校生の時、修学旅行で東北地方へ列車で移動中、陛下や織田さんら学友は騒いでいた。だが駅が近づき、側近が「駅です」と声をかけると、陛下の表情は落ち着いた「皇室の顔」に変わった。「いかなる人に対しても気を張る。並大抵の大変さじゃない」と感じた。

 最近、皇后さまと歩く陛下の写真を見て、特に疲れているように感じていた。それでも精力的に活動を続ける陛下に、「生きているうちに出来ることをしようと思われているんでしょう。無理をされているのかもしれない」と学友仲間と心配してきた。

 「お体がずっと心配。なるべくご負担の無いように仕事をして穏やかに退位の日を迎えてもらえたら」(緒方雄大)

「人間的生活をしたいというお考えに聞こえた」

そんな“息苦しさ”に耐えかねての意思表明だったとみるのは、学習院中・高等科時代に天皇陛下と同級で日独フォーラム会長の織田正雄さん(83)。
「天皇や皇太子は、特に個人的な自由が厳しく制限されていて、私は長年それを拝見してきました。昨年の12月、中・高等科時代に学習院にあった『清明寮』の同窓会がありました。会は2時間の予定で、陛下に声をかけさせていただいた当初は、いらっしゃるというお返事をいただきました」
織田さんが残念そうに振り返る。

「しかし、その後はそんなに長い時間はいられないということになり、直前に30分ということになって、実際は20分ほどのご参加でした。公務や次の約束があったのかもしれませんが、側近に“お時間です”と声をかけられるのが日常のようです」
陛下は長年、そのような境遇に不満をお持ちだったのではないかと織田さんはみる。
「私たちが学習院時代、学校外でスーツを着たのも、車の免許を取ったのも、電気シェーバーを使い始めたのも、同級生のなかでは陛下が最初だったと思います。どうやら側近のすすめでもあったようで、新しいものを取り入れる気風はありましたが、陛下はご自分の不自由さを嘆いておいででした」 
陛下の2歳年下の弟・常陸宮さま(81)と比べても、“自分には自由がない”と、こぼされていたという。
「高3の修学旅行で、東北地方に旅をしたときでした。陛下がいらっしゃるということで、停車しない駅でも人々が集まりホームで旗をふるので、陛下はそのたびに私たちの席から離れて、窓から“皇族の顔”をして挨拶をされていました。旅をお楽しみになることは、とてもできないなと思いましたね」
織田さんは、陛下とプライベートで海や山に出かけたときも、やがて天皇となる方が受けざるをえない“制約”を目の当たりにしてきた。
「昨年8月のお気持ちは、そんな不自由な生活からそろそろ解放され、人間的生活をしたいというお考えのように聞こえました。その後の専門家などの意見を聞いていても“天皇はこうあるべき”という思いが強すぎ、それが陛下たちを束縛しているようにも感じました。退位についての現在の議論をみると、陛下の“本心”が完全に叶うのかどうか気になります」(織田さん)

織田さんとやらの言葉に逆らうけれど、今上は学生時代から「皇室の顔」を演じ続けていた訳よねえ?皇室の本分は祭祀ありきで、祭祀王だからこそ、贅沢三昧に免許を取ったり、電気シェーバーがまだ高価で珍しかった頃使えた訳よ?

不自由さが嫌なら即位前に皇籍離脱すれば良いこと♪ 特権は欲しい。義務はしたくない。そういうのをワガママと世間では言うニダ♪ 

孫の仕事場にジジババで押しかけていくなんてド庶民でも聞いたことも無いニダ♪ しかもそれが公務

呆れ返って屁が出るニダ♪ブヒッ

今日の一言

上皇、上皇后なんて存在は、無駄に二重権力を作るだけニダ♪ 隠居するなら表に出てくるな♪

 


12月1日(金)のつぶやき

2017-12-02 03:20:28 | 日記

この娘は誰?どれが愛子さん?

2017-12-01 15:49:31 | 日記

愛子さま16歳に 海外王族ともご交流、英語で会話も

皇太子ご夫妻の長女、敬宮(としのみや)愛子さまは1日、16歳の誕生日を迎えられた。4月には学習院女子高等科にご進学。昨年は体重が減り、体調を崩した時期もあったが、現在は元気に登校されている。

 愛子さまは昨年に続き、ご夫妻とともに複数の公的な活動に臨まれた。5月3日に都内でウィーン少年合唱団のコンサートに臨席したほか、同月5日には、車椅子バスケットボール選手権大会を観戦された。

 東宮御所に招かれた海外王族と交流される機会もあった。

 4月にはスウェーデンのビクトリア皇太子と、10月にはデンマークのフレデリック皇太子夫妻、ブータン国王の妹、ソナム・デチェン・ワンチュクさんとご面会。学校生活について英語で会話されたという。

 高等科では、7月24~27日に林間学校で長野県を訪問し、八ケ岳の双子山を登られた。

 3月に卒業した中等科の記念文集では修学旅行で広島を訪問したことをテーマに「世界の平和を願って」と題した作文をご執筆に。終戦の日の8月15日には、ご夫妻と黙●(=示へんに寿の旧字体)(もくとう)をささげるなど、戦没者に心を寄せる天皇陛下のご姿勢を愛子さまも引き継がれている。

世間の人が良く間違いやすいことわざで「娘十八、番茶も出花」ということわざがあるけれど、正しくは「鬼も十八番茶も出花」ニダよ♪ 意味は『器量の悪い娘でも年頃になればそこそこ綺麗になる。安い番茶も最初の一杯は香りがあって美味しい」だけど♪

ねえ愛子さんを名乗っている方、一体どなた?写真に映る度に耳殻が変わるのって、耳が不定形ニカ?

愛子さま中学入学式に笑顔で「楽しみにしています」(14/04/06)

トド子は陰謀論展開するつもりは無いニダ♪ 素朴に不思議なの♪ 高校生で父親と密着して何かのプリントを見ているとか、思春期の娘とは思えない行動だし♪ いつもいつも防音室の同じ部屋で同じ位置で撮影も何故?と思うニダ♪

東宮御所って物凄い部屋数があるはずなのに、正直いつも気持ち悪いロケ場所♪

8月15日って親子で、確か下田の須崎御用邸で静養してたはず♪ 10日に行って16日に帰って来たのだから♪

御用邸で3人揃って、終戦記念日に黙祷してたって誰からの情報?見てた人が喋ったのよねえ?

天皇家の責務は祭祀。祭祀は万世一系男系男子のみ執り行える。そこを次代の尿もれに覆させたら駄目ニダよ♪

今日の一言

愛子さんって一体どなたのことを言ってるニカ?


11月30日(木)のつぶやき

2017-12-01 03:18:43 | 日記