皇太子の仏訪問に同行しない雅子妃に「新皇后の覚悟」
いつものように週刊誌の記事は青文字、トド子のツッコミは赤文字で書いてみるニダ♪
新しい時代の到来が刻一刻と近づいている。「その日」を前に雅子妃の順調な快復ぶりが伝えられる一方、元外交官として腕の見せ所であるはずの海外訪問では、なぜか皇太子に同行しないという。は?元外交官?雅子卑に外交官してた時期なんてあるニカ?外務省の職員でコピー番長でキャリアも無い雅子卑が外交官ニカ?
9月7日から15日まで、日仏友好160周年に合わせてフランスを公式訪問する皇太子に、雅子妃は同行しない。
「フランス側からは、夫妻揃っての“招待”だったそうです。当然、同行されるとみられていたのですが、宮内庁は8月に入ってから見送ることを発表しました」(皇室記者)当たり前だけど海外のレセプションでゲストは夫婦でご招待は常識ニダ♪常識的なことを繰り返す意味は無いニダよ?もちろん独身男性の場合でもパートナーとかいれば一緒に招待されるニダね♪欧州の社交界では。
皇太子は、雅子妃へのプロポーズの際、「外交官として働くのも、皇室の一員になるのも、国のために働くという意味では同じではないですか」と語りかけたという。幼少の頃から海外生活が長く、元外交官というキャリアを持つ雅子妃にとっては、皇室外交はライフワークの一つのはずだ。実際、過去の海外公務では、雅子妃の豊かな国際性が発揮されてきた。学会などでの皇太子の「英語スピーチ」のアドバイザーを、雅子妃が務めていることも知られている。ええとyoutubeでバンバン消されているけれど雅子卑の英語力は最悪ニダよ?イントネーションも発音も。海外生活が長くても言語が自由に使えるというのと意味合いが違うし、日本語のボキャブラリーさえ無い雅子卑が英語スピーチ出来るニカ?英会話でSignとAutographの区別さえつかない雅子卑は英検ならせいぜい三級か準二級レベルだと思うニダ♪
それだけに、「1週間にも及ぶ海外訪問や長距離移動には、まだ耐えられないのだろうか」(別の皇室記者)と心配の声も囁かれた。ただ、宮内庁関係者はこんな言い方をする。いつまで適応障害だか新型鬱なるものが完治しないニカ?一週間にも及ぶって欧米の往復だけで1日だし、長距離移動に耐えられないほど病弱なら永遠に病院で静養でもなされば?当然精神科ね♪
「雅子さまの体調は、すこぶる良好だとうかがっています。当初はフランス行きを前向きに検討されていたといいますし、それどころか、予定されているすべての公務をしっかりと担えるという自負もおありの様子。それでもフランス行きを回避した理由は、来年立て続けに行なわれる“大イベント”への備えを優先したからだといいます」この糞コメントは誰の発言ニカ?また週刊誌お得意の宮内庁関係者ニカ?来年の行事のために9月頭のフランス行きをキャンセルするって「来年の事を言うと鬼が笑う」という言葉を雅子卑に捧げたいニダ♪静養だけは皆勤賞で冬はスキー三昧のこの糞アマは公務になるとご体調の波とやらが出るのね♪世間ではそういうのは穀潰しとか怠け者というニダよ♪
◆本番で何かあったら……
年が明ければ、平成最後の新年一般参賀が皇居・宮殿で行なわれる。平成で最多の12万6000人を記録した今年より、さらに多くの人が駆けつけるのは確実だろう。また出たニダ♪平成最後のって。自分勝手に元号を終わらせる今上と皿婆はやたら元気に徘徊しているのに♪なんか変な洋服屋の「年中閉店セール」くらい軽い言葉ニダね♪『平成最後』って♪本当に安っぽいフレーズ♪
2月24日には、今上天皇の「在位30周年記念式典」が執り行なわれ、4月30日の「退位礼正殿の儀」をもって平成が終わる。翌5月1日の「即位後朝見の儀」で、雅子妃は皇后として、新天皇の横に立つことになる。あくまでも予定であって決定では無いニダよ?ご体調の波が来てドタキャンするかもしれないし、発狂して奇声を発して走り回るかもしれないし、50半ばを過ぎて雅子卑が更年期障害や成人病で伏せるかもしれないし♪人間なんて明日はどうなるのかなんて何も解らないニダ♪
さらに10月22日の「即位礼正殿の儀」、それに連なるパレードや海外要人を招いての饗宴で、世界に向けて新時代の幕開けをアピールすることになる。尿もれと精神病のアピールにならないことを日本国民として切望しておくニダね♪
「皇后の重圧は想像を絶するもの。雅子妃はそれを背負いながら、立て続けに様々な儀式、行事へと臨まなければなりません。
仮に今、体調が良好だとしても、雅子妃は快復の途上。周囲も“来年になって何かあっては大変だから、今のうちから無理は避けていただきたい”と気を揉んでいた。
雅子妃の“フランスに行かない”という選択は、来年以降の皇后としての役目をまっとうしたいという覚悟の現われだと捉えるのが自然でしょう」(同前)半年も前から「覚悟」?なんか当たり前に雅子卑は皇后に即位するつもりニカ?公務なんてほとんど秋篠宮に丸投げで遊び呆けている雅子卑はここ15年「覚悟」だの「決意」だの言われているけれど、世間の日本人は雅子卑が本当に即位出来るの?と思っているニダよ♪
昨年12月、誕生日に際しての文書で、雅子妃は〈これから先のことを考えますと、身の引きしまる思いが致しますが、(中略)努力を重ねて参りたいと思っております〉と決意を明かした。ええとまずぶくぶく肥えた身体を少しでも引き締めたら?寸胴でドレスが似合わず、いつもぶっといパンツスタイルって平均的50代女性でもありえない悲惨さニダよ?ダイエットくらいは出来るでしょうに。
あえて海外での公務に同行しないという「努力」は、実を結ぶことになるのだろうか。最後にこの記事を書いた記者の本音が出ちゃったニダね♪週刊ポストってなんとな~くトド子は内情が解るけれど、営業部の力は強いのよねえ♪スポンサー筋から雅子卑持ち上げの指示を出されて、この記事を書いたニカ?「実を結ぶことになるのだろうか。いやならない」という反語だものねえ♪持ち上げ記事を書かざるを得なかったライターさん、ご苦労さまニダ♪
※週刊ポスト2018年9月14日号
今日のまとめ
「覚悟」「決意」「努力」
一番雅子卑に無い語彙なので、提灯持ち上げ記事には多用されるニダ♪