ようやく本題の沖縄に入ってこれたニダ♪ 何故トド子が延々とブログ記事でLGBTに噛み付いていたのか、不思議だった読者の方も多いだろうけれど、LGBTの過激な団体は沖縄の差別利権をピンポイントで狙っているニダよ♪
性別適合手術が保険適用を認められるようになったんだから「ホルモン治療」も「保険適用」へ
犬HK教育(現在のEテレ)でやっている不思議な番組バリバラ。
日曜の夜7時という超ゴールデンタイム枠でやっている「生きづらさを抱えるすべてのマイノリティー」がテーマのバラエティ風味の障害者支援番組。
番組の趣旨自体はさほど悪くないのだけれど、やたら隠しメッセージ風の「日本文化批判」が多いニダ♪
障害者と大きく門戸を広げている割にはLGBTが特に多い感じがするし、F→M(女性から男性)だけ露骨に長~く取り上げているような気がするけれど、当事者のF→Mはこういう取り上げ方をされて満足なんだろうか???という疑問が浮かぶニダ♪
相互理解と言いつつ、本当に別府の温泉でLGBTが入浴して一般人の理解を得られるニカ?単にキワモノ扱いされているような気がするけれど?youtuberという仕事柄面白おかしく番組を作るのは解るけれど、啓蒙になっているニカ?F→Mの手術が70万円で出来るとか♪
性の未分化を自分自身で自己認識出来るのは一体何歳くらいなんだろう?個人差は大きいと思うけれど。あやふやな時期に性転換手術などしてしまったら後悔しても元には戻せないニダよ?
そもそも彼らの主張する「偏見」の根拠自体がトド子には理解出来ないニダ♪
トド子のLGBTへの立ち位置は「お好きにどうぞ。存在は充分認めているから。でも世間には迷惑をかけないでね」という位置なんだけど♪
【LGBT】タイで元女子とカミングアウトしたら日本と反応が違いすぎた
バリバラ発「LGBT温泉」まさかの別府温泉で開催!【テンゴちゃん×NHK1.5ch】
犬HKでのムスリムの子どもたちの特集番組もと思うことが多いのだけれど♪
外国人と共に生きるムスリムの子どもに向き合う小学校
日本に在留する外国人の数は256万人あまりと 過去最高を記録しています。今週はシリーズ『外国人と共に生きる』と題して、各地の共生に向けた取り組みをお伝えしていきます。
群馬県のある小学校では、イスラム教徒・ムスリムの子どもたちが急増し、受け入れの方法をめぐって模索が続いています。
群馬県伊勢崎市の公立小学校では、全校児童350人のおよそ6パーセントがムスリムの子どもたち。学校の近くのモスクでアラビア語が学べるため、移り住んでくる家族が増えています。
ムスリムの児童には、宗教上のさまざまな制約があります。例えば、音楽の時間。
イスラム教では、人を興奮させる歌や楽器の演奏が禁じられているとして、授業を受けられない児童もいます。そこで、別の教室で自習させることにしました。
また、図工の時間も配慮が必要です。
偶像崇拝が禁じられているため、自画像の代わりに、自分の手を描かせることに。
大塚弘之校長は「多様な国籍・文化が混ざり合っている学校。少しずつ融合して、互いに過ごしやすい学校であるといい」といいます。
ムスリムの児童にどこまで配慮すべきか。学校は保護者との対話を重ねながら対応を決めてきました。
この日やってきたのは、新たに転校してくる一家です。
「給食は牛乳のみ? モスクには行きますか?」「金曜日」「金曜日 行くんですね?」
家族の要望を細かく聞き取りながら、学校の方針を伝えます。
「みんな同じような対応を希望するばかりではないので、できることは歩み寄る。できないことは『できません』と明確にするようになった」と大塚校長。
以下略
公教育の場で、ムスリムの文化をどこまで尊重するのか。日々新しい課題に向き合う最前線です。
この小学校では、イスラム教の断食月・ラマダンの時期は、健康上の配慮から、体育を見学させるなどの対応もしているということです。
一見、ムスリムの子どもたちとほのぼの共生のように見えるけれど、単にムスリムという宗教のわがままを聞いているだけでは無いニカ?これが私立学校なら理解できるけれど、日本の初等義務教育を施す公立学校で行うべきことニカ?
偶像崇拝が禁止だから自画像も描けない????人間の顔を描くのは基礎教育なのでは無いニカ?
ムスリムという宗教上の制約があるのなら何故親が日本の公立学校に通わせるのか疑問でしょうがないニダ♪
こちらがムスリムに配慮しても、逆は絶対にありえないし♪
ムスリムというからなんとなく誤魔化されているけれど、これが北朝鮮だったらどうするニカ?少し考えてみたらおかしいと気がつくと思うニダ♪
多文化共生というのは異なった文化の持ち主が「お互いに譲り合って生きていくこと」だと思うニダ♪
LGBT運動家もムスリムもこちらが一方的に譲る構図になっていて、決して共生では無いニダよ?
犬HKが放送している内容は、ある意味日本文化への侵略を受け入れろということではないニカ?
受信料を取りつつ、日本文化毀損を繰り返す犬HKって本当に不思議ニダ♪
個人がパーソナルな立場で異なった文化を受け入れるのは「共生」の定義だと思うけれど、押し付けられたものを受け入れざるを得ないと言うのは「侵略」ニダよ?
朝日新聞が喜々としてLGBTネタを記事にしているし、杉田水脈を総叩きというのも本当に違和感あるニダよ♪
杉田水脈は言葉足らずでLGBTの知識も無かったけれど、魔女狩りのような叩きと不自然極まりない擁護はどっちもどっちとしか思えないニダね♪
少数の声だけ優遇してたら痛い目を見るのは集団公約数の日本人だと思うニダ♪
なんで日本の公立学校でイスラムに便宜を図る必要があるのか?教えてほしいニダ♪
両陛下、愛媛・広島を訪問へ 豪雨被災者らをお見舞い
宮内庁は18日、天皇、皇后両陛下が20日に愛媛、広島両県を訪れ、西日本豪雨の被災者らをお見舞いすると発表した。両陛下は14日に岡山県の被災地を訪問したが、広島県は悪天候のため延期していた。
20日は羽田空港から特別機で松山空港に行き、自衛隊ヘリとマイクロバスで愛媛県西予市に移動。その後、自衛隊ヘリで広島県呉市に入る予定だ。
素朴な疑問♪なんで今上と皿婆は自衛隊機を私用で簡単に使えるニカ?まるでタクシー代わりのように頻繁に自衛隊機を使っているけれど?どういうスケジュールでも皿婆や今上には対応しなければならないなんておかしくないニカ?
誰も咎めたり、諌めたり出来ないニカ?
呆けた老夫婦が駆けつけて被災地にどういうメリットが?
自愛宣伝のための被災地観光のジジイババアなんて最悪だと思うのだけれど。
体力の限界で法律を破って自分勝手に退位する今上なのに、何故こんなハイペースで被災地巡りするニカ?
今被災地に必要なのはお見舞いじゃなくて復興予算でしょうに。今上と皿婆の徘徊予算で仮設住宅くらいすぐ建設出来るのでは無いニカ?
こいつらの徘徊は全て税金でしょう?その行動力があるならなんで生前退位を言い出したニカ?
自衛隊は今上と皿婆のプライベート交通機関ニカ?
誰もおかしいと言えない日本って絶対に変ニダ♪
自衛隊が入らないといけない緊急の状態の時に被災地を徘徊する老夫婦って何ニカ?
今日の一言
今上のおつむは呆けの花♪乱れ咲くのは粉女郎花
東京五輪も昭和39年のものは「戦後の復興」を内外に示すお披露目みたいなもので、高度成長期と相まって多大な利益を日本にもたらしたと思うけれど・・・。次の五輪は何故今東京で?しかも一番猛暑の時期に?
五輪ボランティアも全て無償なのに高度なスキルを求められ、拘束時間も長い。国際空港に行くともう桜色のハッピを着たボランティアの方々が外国人観光客の観光案内などをしているけれど・・・。
そのボランティアの方に話しかけて理由を聞いてみたニダ♪
トド子「何故ボランティアを志したのですか?」
ボランティア「もともと商社マンで定年まで海外勤務していたのでそのスキルを活かすため」
トド子「無償で外国人観光客にアドバイス出来るのは素晴らしいと思うけれど、使用基本言語は何をお使いですか?」
ボランティア「ほとんど英語です。アジア系観光客も簡単な英語だと理解してくれています。中国語、ハングル語、タイ語、ベトナム語のボランティアもいますが数が少ないですね」
トド子「空港(成田空港)では何人くらいのボランティアが活動しているのでしょうか?」
ボランティア「私は成田市の観光ボランティアで私のところで50名くらいいますね。東京五輪のボランティアが合流したら数百名になると思います」
トド子「全部無償のサービスなのですか?」
ボランティア「交通費、食費などは全て自腹です。このハッピも貸与です」
トド子「ボランティアの方の平均年齢を教えてください」
ボランティア「私のところだと平均年齢が70歳超えていると思います。もともと成田市内のシルバーサークルで英会話を習っていた方々がやられていますから」
トド子「今年の猛暑とか厳しかったでしょう?皆さんお体を大切に頑張ってください」
東京五輪「学生ボランティア」を“強要”… 文科省のご都合主義
〈I WANT YOU〉は、見る者を指さすアメリカ軍の募兵ポスター。翻って、ボランティアの精神は、〈I WANNA DO〉。自発的な行動が原則なはずだが――。
東京五輪ボランティアの応募が9月中旬から始まる。組織委が8万人、東京都が3万人と計11万人ものボランティアを募集する予定だ。が、実情は募集ではなく、“国策動員”だという声が教育現場から上がっている。
「文部科学省は大学側に対し、大会が始まる7月下旬までに授業や試験を終わらせ、学生をボランティアに行かせるよう通知を出しています。通常より3週間ほど、講義の日程を短くする計算になる」(大学関係者)
この動きは、10年前から続く文科省の大方針と大きく矛盾するという。
「中央教育審議会で、講義のコマ数を厳守しなくてはならない、と打ち出したのは文科省自身でした。守らない大学には私学助成金の減額までちらつかせていた。そのため、最近の学生は祝日にも講義を受けているんです。3週間も短くされては、コマ数を確保する場所がありません」(同)
自己矛盾なんてどこ吹く風。とにかく、タダ働きの人材が欲しいということだ。
しかし、地方のある大学生は、ボランティア参加を、別の理由で諦めた。
「募集要項に交通費に関する項目もありますが、よく読むと滞在先から会場までのみ。地方から東京までの交通費や宿泊代は自費です。これでは、無償どころか赤字で臨むことになる。大学側に行けと言われても、学生の懐事情では参加が難しい」
先の大学関係者は、文科省の今後の動きを警戒する。
「明らかな人員不足の場合、学生数に比例して、一定のボランティアの招集を促す通知が出る可能性がある。そうなれば、もう学徒動員の誹(そし)りを免れない」
このままでは、〈I CANNOT DO〉の輪が拡がっていくだけだ。
「週刊新潮」2018年9月13日号 掲載
語学などのスキルがある大学生を11万人募集と言うけれど、トド子がもし大学生で語学が得意だったとしても、トド子だったら応募しないニダね♪ 理由は拘束時間が長い割に自己負担が大きすぎる&昨今の夏の東京事情から考えて猛暑の中でボランティアをする自信が無いが理由ニダね♪
確かに祭典に関わられるのはやりがいがあると思うけれど、時間的なロスを考えたら、絶対に無理ニダ♪
加藤浩次あたりがボランティア批判を「うだうだ言ってるんじゃねえ」と切り捨てているけれど、批判される要素が大きいボランティアっておかしくないニカ?
トド子も高校から大学にかけて、何回もボランティアをしたことがあるけれど、それは自分のスキルアップ&自分が普段関わっていないことを現場で学ぶためにしたニダ♪
身体障害者のわたぼうし音楽祭だとか♪ それをしたきっかけは高校の部活仲間が手話のサークルに入っていて、その流れで紹介してもらってという感じだったニダ♪
対人関係にムカついたとか細かい不満もあったけれど、自分で応募したから最後までやりきったニダ♪いろいろな意味で勉強にはなったと思うけれど。
で件の11万人のボランティア・・・。要するに11万人をタダ働きさせるのよねえ?
東京都の五輪ボランティアのユニフォームの数にもデザインにも疑問があるのだけれど?
なんでこんなに数が少ないの?真夏の祭典なのに何故防寒コートがあるの?バッグ190個って何の冗談?
このボランティアの制服、どういう基準でボランティアに配布するニダ?
ケチつけるつもりは無いけれど、あまりにボランティアの労働力に過剰に期待しすぎていないニカ?
あくまでも自主性でやるものでしょう?ボランティアって。
災害時のボランティアが無償なのは最初から解っていて「相互扶助」の側面が大きいと思うニダよ♪でも五輪は商業イベントでしょう?それなのに無償で11万人集めるとか本気ですか?と思ってしまうニダ♪
都内周辺の語学が出来る大学生限定で11万人もまずいないと思うし、地方の学生が都内の高額な宿泊料とか負担してわざわざするものか?という疑問もあるし♪
11万人規模のボランティアをどうやって配属させるか?研修させるか?という方法論だってかなり難しいと思うニダ♪
まず五輪開催中に空いている宿泊施設が都内にどれくらいあるか?というのも問題だし、ボランティア諸氏が熱射病にならないための啓蒙も対策も必要でしょう?
時間とお金に余裕があり、語学堪能な大学生ってそんなに都内に多いニカ????
何のための誰のための東京五輪なんだろう?とトド子は思うニダ♪
岡山)天皇、皇后両陛下が真備町を訪問 西日本豪雨
天皇、皇后両陛下は14日、西日本豪雨の被災地のお見舞いのため、51人が犠牲になった倉敷市真備町を訪れた。集まった約30人の被災者らひとり一人に声をかけて回った両陛下。被災者からは「心が温かくなった」「復興への力をもらった」との声が上がった。
両陛下は正午ごろ、岡山空港に到着。約2時間、県内に滞在した。空港から陸上自衛隊のヘリで真備町の真備総合公園に移動。伊原木隆太知事から被災状況の説明を受けた後、被災した住宅が見渡せる小田川堤防へと向かった。沿道には大勢の住民たちが詰めかけ、両陛下はバスの中から笑顔で手を振った。
小田川堤防で倉敷市の伊東香織市長から被災状況の説明を受けた後、真備総合公園に戻り、被災者や救助活動にあたった人たち約30人と対面した。
言いたくは無いけれど、今上と皿婆って日本国民のことを考えているニカ?この岡山行きだって「天皇皇后が今行くべき場所」ニカ?
被災地の復興をあんたらの物見遊山で止めているという自覚は無いニカ?
平成になってからの異様に多い自然災害を思い出して見るニダ♪ だいたい朝日が喜々として報道しているけれど、記事をよく読めば岡山空港から自衛隊のヘリを使い移動???そんなに急ぐような緊急の要件ニカ?
なんで変な観光バスのようなものに乗ってお手振りしているニカ?ヘリコプターからバスにわざわざ乗り換えたニカ?51人もの被害があったところに血税を垂れ流すように駆けつけて、30人との面談ニカ?
WEEKランキング 9~15日 天皇、皇后両陛下の被災地ご訪問
先週(9月9~15日)のさんデジアクセスランキングでは、天皇、皇后両陛下が西日本豪雨で甚大な被害を受けた倉敷市真備町地区を訪問された記事がトップになりました。
現地で両陛下は、体育館に集まった被災者らと懇談し、ねぎらいの言葉をかけられました。天候不順に伴い、前日から延期になっていたご訪問。常に国民の安寧を祈ることを自らに課していた陛下のご意向で今回、被災地になるべく負担がかからないように最小限の警備体制ですむヘリコプターでの移動となりました。
両陛下の岡山入りは、2005年の岡山国体以来13年ぶり。前回は国体開会式に出席された後、瀬戸内市にある国立ハンセン病療養所の長島愛生園と邑久光明園を訪れ、入所者を励まされました。懇談で両陛下は、長年の隔離と偏見で困難な生活を強いられてきた入所者に、ひざをついて接し、手を取りながら、いたわられました。ハンセン病療養所のご訪問はその後も続き、全国14カ所あるすべての療養所の入所者と、面会を果たされています。
めしひつつ住む人多きこの園に風運びこよ木の香(か)花の香
皇后さまが、都内の国立ハンセン病療養所を訪問されたとき、詠まれた歌。失明した入所者たちに、春の木の香り、花の香りを運んでほしいと風に祈られたものです。
突然の災害で人生の大切なものを手放してしまった人たち、いわれなき偏見で社会の隅に追いやれた人たち。そんな悲しみや苦渋の声に耳を傾け、寄り添うことに力を入れてこられた両陛下のお気持ちが、岡山ご訪問から垣間見えるようです。
皿婆の右手に注目するニダ♪ 今上の人差し指を握って誘導???介護経験ある人はこの姿勢が危険とか覚えるはずなのに♪
こうやって自愛の夫婦アルバムを作って来年の退位に備えているニカ?平成の最後に各地の被災地を訪問なさる天皇皇后と♪
ほとんど徘徊老人のようになっていることを気づかないままに♪
皿や今上がきちんと皇統に危機感を抱いていたら、今の内廷の惨状は起きていないと思うニダよ?何?自分だけがいつも可愛い席を保持して♪ どんな権力を謳歌して、上皇、上皇后ニカ?何故に何十億もかけて引っ越しを繰り返すニカ?何故に東宮御所へあんたらが住むニカ?なんで隠居する老夫婦に今現在より贅沢をさせねばいけないニカ?
お皿さんいくつまで生きているおつもり?