「台湾の立場」外交窓口が声明「中国には口出しする権利ない」高市早苗首相の発言めぐる抗議で
日刊スポーツ配信
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- 台湾は独立した主権国家であり、中国の軍事的圧力に対抗するために理念を共有する国々との連携が重要であると考えています
- 日本のマスメディアや政治家の中には中国寄りの姿勢が見られ、日本の中国依存度を減らすべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 台湾
- 中国
- 国際社会
コメント177件
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台湾が共産党主導の今の中国と一緒だったことはない (統一とか言うのは妄言) 内政干渉とか言う割にとても同胞相手と思えない言動を繰り返してる。 みすみす、近場で起こりうる人道的な危機を見過ごすわけにはいかない。 近くには与那国や石垣島、西表島、尖閣諸島もあるのだから対岸の火事ではない。
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台湾の外交窓口が「中国には口出しする権利はない」と明言したのは、国際社会に向けた強いメッセージだと思う。高市首相の発言に対して中国が過剰に反応したこと自体、台湾の主権を認めたくない姿勢の表れ。 台湾は長年、実質的な独立国家として機能してきた。中国が軍事的圧力を強める中で、こうした明確な意思表示は地域の安定にとっても重要。 日本も「戦略的曖昧さ」に縛られすぎず、理念を共有する国との連携を深めるべき時期に来ていると思う。毅然とした姿勢が、平和への第一歩になる。
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日本のマスメディアも中国を怖がって、殆ど話題にしない。日本のマスメディアの朝日や毎日は、中国寄りの報道が目立ち、本当に日本のマスメディアかを疑う。国会でも、同じ事が起きている。 立憲民主党や公明党と共産党は、親中国派の人達だらけで有り、更に自民党の石破派は目に余る程の中国詣でをしていた。国会もこの親中国派の議員達が、自分達の国の指導者が誹謗中傷等を大阪駐在総領事が言っている事を非難していない。 この人達は、最後には国を売る恐れも有る程に中国様々で有る。国民の中にも、左派の人達は中国寄りの態度で、高市首相を非難している事は信じ難い。石破前首相も何も言っていない、この様な日本の団結力の無さを習近平主席は良く知っている。日本の中国依存度を今から、どんどん減らす努力をしないと、日本は言う事も出来ない状態に成る。
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台北駐日経済文化代表処の声明には、国際秩序と地域安定の観点から賛同できる点が多い。 まず、「台湾は独立した主権国家であり、中華人民共和国とは互いに隷属しない」という立場は、事実関係と民主主義の原則に基づいており、台湾の人々の自己決定権を尊重する姿勢として正当である。 次に、中国による軍事的威圧が地域の平和を損ねているという指摘は、東アジアの安全保障環境を踏まえた現実的な懸念を示している。 また、「理念を共有する国々との連携」を通じて平和と安定を守るという方針は、対立をあおるのではなく、国際協調の枠組みの中で防衛と平和を両立させようとする建設的な立場として高く評価できる。
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中国国家は一環して台湾問題に、内政干渉である?いいつづけいます。 海軍艦艇増強して、第2列島線を自由航行し資源を確保に国際法無視して規制実をなくする。 我が道を行く独裁国家です。 日本は、1979年から2018年まで、中国の経済発展を支援するためにODA(政府開発援助)を行ってきました。総額は約3兆6600億円(円借款、無償資金協力、技術協力の合計)インフラに協力して今日の発展があります。
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台湾の主張の中の「互いに隷属せず」が振るっていて素晴らしいですね。 「統一する」と上からな姿勢の中共に対して、反抗するのではなく、我々は対等だと、どちらが上でも下でもないと冷静に指摘する姿勢はこれぞ独立国家の気概と言えるでしょう。 素晴らしい。 これに比べると、大阪総領事の発言は小心者の虚勢のように見えてくるのがまた趣き深いですね。
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台湾は中国に統治されたことがない。完全に中国の侵略行為ということ。内政干渉ではないというのがこちらの認識。 台湾海峡における中国の覇権拡大は許さない!というのが戦う理由か。 であるならば、もし台湾に侵攻した場合は共産党体制自体を潰すつもりでいかないとダメだ。 これは歴史的転換点になる。
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台湾有事に関しての高市総理の発言が問題になっているが一番の問題はやはり立憲の質問である。比較的中国に対して毅然とした意見をお持ちの高市氏に対して台湾有事の質問をすればきっと中国が反発するような答弁をすると見越して敢えて質問している。立憲としてはしてやったりだろう。しかし結果はせっかく習氏ともうまく会談を終えたのに関係悪化を招いているとすれば日本に取っては不利益以外無い。国際問題に発展するような質問をあえて今国会でするのは悪意ある質問です。物価高対策や議員定数問題や外国人問題など優先すべき質問があるはず。返す返すも立憲はダメな政党となっています。
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この声明を見ていると日本の周辺は問題ばかりの独裁国家に囲まれている中で台湾だけは立場や価値観を共有出来る唯一の存在だと改めて認識させられます。 あの国の出方や総統選等で関係に大小変化が訪れる事は避けられないでしょうが、今後も日台関係を大切にして行きたいものだなと感じさせられます。
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台湾の立場はそれとして、問題は首相が日本の立場を無視したことだよ。日本政府は中国と国交があり中国を国家として認めている一方、台湾はあくまで民間外交ベースであって、国交はない。本来、こうしたいびつな状況をうまく織り込んで無用な摩擦を避けるのが外交だろう。首相の考え方に賛同する人も多いかもしれないが、こうした軽率な発言が無用に緊張を高めるのだ。勢いだけでは戦争は避けられない。
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