Post

Conversation

コロナウイルス研究の中心人物と目されているラルフ・バリックがCIAとつながっていたことが判明。 分かったことは2つ。 国家機密研究であること、今回の新型が研究所由来の可能性があることや研究所の安全基準が低いことを認識していたこと。 「新型コロナウイルスを開発するための設計図を武漢研究所に移管したラルフ・バリックが、国家情報長官室(ODNI)と四半期ごとに連絡を取っていた」 「バリックはまた、2015年にCIAからコロナウイルスプロジェクトについて接触を受けていた」 「ODNIは2021年に研究所からの漏洩を示唆する情報を誤情報として却下した。これによりバリック関与を示唆するリスクが生じた」 「トゥルシ・ガバードは今年初め、私からの情報統制に関する質問を受けて、ODNIの生物学的脅威オフィスを完全に解散させた」 「バリックが2020年1月にODNIに対してプレゼンし、新型ウイルスが研究所由来の可能性があると述べていたことを示している。彼は、武漢研究所が低バイオセーフティレベルで数千種類のコロナウイルスを研究していたと語っていた」 「彼は2018年に助成金申請書を提出し、新型コロナウイルスに似たウイルスを作成する一方で、武漢のずさんな安全基準を隠していた。助成金申請書の余白に、アメリカ人が知ったら”パニックになるだろう”とメモしていた」 「しばしばCIAのフロントとして動いているUSAIDが、コロナウイルスサンプルの武漢研究所への移管を支援していた」
Quote
Emily Kopp
@emilyakopp
New docs reveal quarterly contacts between Ralph Baric, who exported blueprints for creating coronaviruses to the Wuhan lab, and America’s top spy agency, the Office of the Director of National Intelligence. Baric was also approached by the CIA about a coronavirus project in
Show more
Image
Image