「議員定数削減」議論開始も自民・維新の“温度差”浮き彫り 維新は「絶対条件」も自民内には慎重論も
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- 議員定数削減は必要であり、国民の負担を軽減し、政治改革を進めるために実行すべきだと考えています
- 議員定数削減は慎重に検討すべきであり、制度改革や選挙制度の見直しを含めた議論が必要だという意見もあります
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- 議員定数削減
- 政治改革
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コメント1657件
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議員数削減をいざ、実行しようとするといろいろな理由を述べて実行しないのが現状です。こんなにたくさんの議員は必要ないと感じます。他国と比べても日本の国会議員は非常に多く、収入も非常に高いです。 実際、政策を立案したり、実行したりするのはごく少数で、居眠りしたり、選挙活動を一生懸命したり、何もしなかったりする議員が非常に多いように感じます。政治改革の一歩としてまずは、議員数削減を実行したい。
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維新は、これを実現できなかったら、即時、連立を解消する可能性があるとは思う。短期で納期を区切った理由は、駆け引き、懐柔する為の時間を与えないためだろうと思う。 今なら、維新は、まだ、失うものは少ない。連立の条件として明確にしてるので、連立を解消しても維新は淡々とその理由を説明できるし、さほど批判もされないと思う。 野党として、政策毎に自民党に向き合えば、維新の政策を反映できるチャンスもあるし。
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議員定数増なら即決で決まるのに、減となるととたんに「慎重論」や「野党との合意が必要」だとかの意見が噴出。国民の多くが議員定数削減には賛成しているのにそんなことには気づいていてもしらんふり。そのうちに議論を消費税減税や社会保険料の引き下げがより大事だと歪曲するつもりだろう。人口減少はますます進んでゆく昨今、行政関連(国会議員、地方議員、国家公務員、地方公務員)の人員も見直す必要があるように思うが。
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少数は難しい。 議員の場合、トップがその人を選ぶわけでもなく、選挙の場合、能力を基準として選ばれるわけでもないからです。 議員の誰がよくて誰が悪いかという評価をするにしても、複数を当選させて何かをやらせてみないと何も分からない。 地方の選挙で選びようがないのと似ていますね。 対抗馬がいないこともある。 民間も公的なものも、無駄に見えたとしてもある程度多めの人数が居なければ、その中から選抜して「役を付ける」ことすらも、難しくなります。
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議員定数削減より、議員個人の歳費削減をしたほうが良いと思われる。どうしても削減するなら選挙区を廃止してすべて比例区にしたら良いのではないか?選挙区があるから地元との癒着が発生するし、バックマージンを貰いたい議員も出るだろう。毎回思うのだが、選挙で当選させたい人は県外や地方比例にはいるが、地元では選挙の時だけいい顔をして、何もしない議員だらけだ。岩屋には誰も入れたくないわ。それと無所属の立候補者も比例で名前を一定数獲得できれば当選にできる制度でいい。
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議員定数削減は今回可決すべき内容だと思います。国民に負担は求めるが自分達は身を切らずにするのは説得力かありません。 しかも今回はいつも口癖にしてる財源は不要な内容です。むしろ他に財源を回せるようになります。 政治資金規正法も未だに結論がでずにズルズルといつまで議論してるんですか。 企業には締切というものかあります。何時までにするか明確に予定をたてて結論を出すべきです。 他にも大切な法案は山積みのはず、その議論をする為にも今回で可決すべきだと思います。
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議員定数削減は、維新との連立を組むうえでの絶対条件だから、ここを守らないと高市さんの信用問題にかかわってくる。反対する議員は理由をたくさん述べるのは楽な話だが、高市さんの今後の実行力を示していくうえで、自民党内での許容最低限をだしてまとめていくことが今必要だと思う。
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今、維新が自民党との関係を、定数削減を約束通りに果たせない事で、離脱する事になったら、世間から非常に大きな落胆になる事は間違いないですね。本当に自民党はその事態を受け入れる覚悟出来ているのだろうか。定数削減どころか、次の選挙では党の存続の危機となるぐらいに、議員数を減らすことになると思う。せっかく支持率が回復しつつあるのは、自民党が支持されている訳じゃなく、新たな政治改革に対する期待なんだから、その期待に応えるなら先ずは、定数削減を絶対に進めるべきだ。
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アメリカのような二大政党制を目指して中選挙区制から小選挙区制に変更したと記憶しているのだけれど、アメリカでは二大政党制による分断が問題となっている。アメリカ至上という時代ではなくなったと思うし、数合わせで終わりにするのではなく中選挙区制に戻す議論もした方がいいのではないかと思う。
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そりゃ自分の当落に直接関係しそうな議員もいるし、そうでなくても候補者調整でバタバタするから当分の間は解散できなくなるって思うと慎重論も出るだろうね。 ただ定数削減だけがクローズアップされてるけど、国民が望んでいるのは国会議員経費の無駄を無くすことだと思う。 議員定数を削減して全体の経費を削減するのはあくまでも手段の1つ。 使途が不明瞭な議員手当てとか、公設秘書の給与とか、家賃がめちゃくちゃ安い議員宿舎とか、すぐにでも手をつけられるところは一杯あると思うよ。
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