高市政権発足で激変した政党支持率 自維は上昇、立国など下落
毎日新聞配信
コメントを書く
プロフィール設定(自分のコメント)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- オールドメディアの報道が高市氏に対するネガティブキャンペーンを行っても、若者には影響を与えず、世論を動かせない時代に入ったと感じています
- 立憲民主党や共産党の質問や行動が国民の支持を失っていると感じ、与党の方がまだましだという意見もあります
関連ワードは?
- 高市氏
- オールドメディア
- 世論
コメント1701件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
総裁選前からオールドメディアは一糸乱れず、カメラマンも調子に乗る程、一貫して高市下げを全力で行ってきた。しかしながら全く世論に響かなかった。これこそがニュースになるべき現象なのだが。そんな事は無かったことにする報道姿勢に呆れる。具体的にはオールドメディアがリーチできる高齢層には印象操作が成功しているがリーチできない若者には印象操作が効かなくなったというのが正しい認識なんだけどね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
いつの時代も多数の国民が求めているのは、保守寄りの中道政党で、言ってみれば自民党と腐敗批判の受け皿となる第二自民党があればそれで良い、という点でこの30年ほど全く変わっていないように思います。 民主党も政権奪取時は極右と言われた政治家もいましたので、あれも当時は第二自民党的な政党だったと思います。ただ明らかに経験不足でした。 それを見越した2007年の大連立構想が失敗したのも、第二自民党という形そのものを無くすことはないだろうという空気だったのではと分析しています。 民進党あたりまでは民主党も左右取り揃えていましたが、ブレブレとなって小池新党(これもいわば第二自民党的政党)にかき乱され、瓦解する中で、保守化を嫌った小嶋ゼミ出身の枝野がある意味自分を貫いて作ったのが立憲民主で、少数政党として一定の支持を受けてはいた。その後有象無象が集まって今に至り、今や「リベラル」の受け皿に。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
>野党第1党の立憲民主党は前回から2ポイント減の7%。 高市氏の演説にヤジを飛ばしてそれを肯定したり、シカ問題で長時間質疑の時間を使ったり、午前3時の高市氏の勉強会を批判したり、国民の望む政治活動とは程遠い行動をしていても、野党第一党の支持率。 立憲を支持する人って、立憲のどこを良いと思って支持しているか聞いてみたい気がする。 有権者が変わらないと、政治は変わらないと思うけど。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今のところ高市さんの日本政治に対する熱意が感じられ、それが高支持率に繋がっていると思う 今後であるが、麻生さんが顔を出すようになると状況は一変すると思う 決して、麻生さんは悪い人ではないと思う 彼の本気度は別として、政治に対する発想は良いと思う ただし、これまでの印象を良く捉えない人たちも多くいる ともあれ、しばらくは高市さんで政治を楽しめると個人的には思っている
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
某議員の大声で政府の不手際を糾弾する姿勢が 本人とそれを持ち上げるメディアにとっては 「悪辣な政府を厳しく追求するヒーロー」なんでしょうけど 現代では潮目が変わってハラスメントの認識も改まった結果 こういう人って「周りを萎縮させて存在感を発揮したいだけの生産性のない人」なんですよね。 こんな人達に無駄な質問時間が与えられないように 建設的な対話のできる野党が議席を増やしてほしいものです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
国民民主、立憲、参政の下落は、総裁選、首班指名の過程で、それぞれの党の本質、欠陥を有権者が見切った結果であり、また、自民の上昇は高市さんのこれまでの政治家にはない明るさとエネルギー、政策論によるものなので、そう簡単にはトレンドは変わらないと思う。今後の帰趨は、高市+支持する有権者 vs 自民党の抵抗勢力、財務省のリベンジ、リベラル野党とメディアのキャンペーン、の争いで決まる。短期的には景気対策だが、本筋は物価上昇の抑制と賃上げ。その意味で日銀は利上げに踏み切るべき。そして、政財官労一体となって、全産業での5%賃上げを目指すべき。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
総裁選前からの高市氏へのネガティブ報道は確かに目立っていたが、世論にはほとんど響かなかった。これは「報道が世論を動かせない時代」に入ったことを示す象徴的な現象だと思う。 オールドメディアがリーチできる高齢層には一定の印象操作が効いているが、ネット世代の若者には通用しなくなっている。情報の受け手が多様化した今、報道の一貫性よりも、受け手の判断力が勝る時代になった。 それを「なかったこと」にする報道姿勢こそ、今こそ問い直すべきじゃないかな。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
大将がまともかつ前任者より優れているので 当然の結果です 椅子に座って回っていた人と姿勢が違います また、野党のずれた質問、くだらない質問をあれだけすれば国民も離れます 立憲はもはや何がしたいのか意味不明 共産は相変わらず 公明は復縁の可能性を残しつつ 誰もこんな政党たちを支持しません 裏金や様々な問題もありましたが まだ自民党の方がまし これが民の声でしょうね 閣僚も答弁がしっかり出来ています 力強さを感じ期待感を持ってしまいますね
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
それだけ日本国にとって影響の大きいことは高市総理に期待する日本国民が多いという事です。希望を持つ人が多いから支持されるのです。 朝のニュースで外国人観光客対策に出国税を現況1000円から3000円に上げるとか。日本人も国を出るときは対象とか、その代わりパスポート手続き料金を下げるとか。 意味わからん。入国する外国人観光客に課税するのが当然では。 観光客かビジネスか、わからないとかいうことが前提か?すべての外国籍の入国を課税すれば問題ないでしょうが。目的税になぜ日本人が国外に出るのが含まれるのか。これが大きな疑問。外国人の入国に課税する。不法残留を少しでも防ぐには入国のゲートは高くするべきでは。 外国籍と日本国籍を区別することは合理的なことだけどね。 高市総理にも考えてほしいことです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
立憲共産党の国会質問を聞きながら、この人たちの立ち位置は中国の国益優先なんだと確信しました。しかし、それでも世論調査ではお年寄り世代が多く回答することもあり、立憲共産党の支持が想定以上にあるなと思います。ましては左派側の毎日新聞の調査でもありますし。 もっと、現役世代が選挙に行って主張しないと、日本の国益は損なわれ続けると危機感を覚えます。
ログインして返信コメントを書く