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場合K
場合K
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場合K
@Bye_Bye_Keeen
キンタマがかゆい 京都大学
Vagina UniversityBorn July 3Joined January 2018
場合K’s posts
ルフィ「おい、お前ちょっと来い」
俺「は、はい、なんですか」
ルフィ「お前よ」
俺「はい」
ルフィ「そろそろまともに役に立ってくんねーかな」
俺「・・・」
ルフィ「昨日の夜お前抜きでみんなで相談したんだけどよ」
俺「はい」
ルフィ「お前この船から下ろそうかなって」
俺「え」
「寝取られ・マゾ・女性優位・逆レとか、オタクが好きそうなのって、全部受け身の性癖なのが弱者男性っぽくてキモい」
↑
貴方達にお話があります。
普段女性に対して悪辣な発言を繰り返し、このSNSに取り残されてしまった哀れな容姿も性格も醜い男性の取るに足らない泡沫を、聞いてください。
360で割ったらこれで、ちゃんと考えられてるのが普通にムカつく
純愛派が違法で読んでるだけでは
今更だけど大学生っぽいことも一通りした
男女健全飲みとか
男複数でラーメン飲みとか
ドライブとか
全くおもんなかった
自分の感性の問題も一定あるとしても向上心ないやつ多すぎてイライラするだけ
「この恋って、“行き過ぎ”なのかなあ」
「うん、“イキスギ”だね」
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ルフィ「そもそもよ」
俺「・・・」
ルフィ「宴で酒も入ってて、お前が射精障害だなんだ東大落ちただなんだ言うのがおかしくて酔った勢いで入れただけだしよ」
俺「はい」
ルフィ「そりゃ入れた直後に流石に後悔したけど、俺はこの船の船長だし誘ったのは俺だから責任持とうと思ってたんだけどよ」
ビンゴのやつ、恋愛経験アリ◯してる人間の中に「性欲を孕んだ眼差しを一方的に長期にわたって向けた経験」をカウントしてる奴がいるらしいことを引用で見て震えが止まらない
なかやまが凍結してなかったら今頃過去ツイートから異常ロリコン男性であることが周知されて死体蹴り始まるフェーズになってただろうからそういうとこも含めて彼は持ってる
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俺「はい」
ルフィ「いや、もう流石に無理かなって」
俺「・・・」
ルフィ「いやだってよ、お前この船乗ってから何の役に立った?」
俺「・・・それは」
ルフィ「あーいい、いい。言わなくていい。確かに雑用とか物資の調達とかはしてくれたよな。でも他の仲間は言わなくてもやってくれんだそれ」
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しかし、これが我々の生き方なのです。どうしようもないのです。
いつか我々は弾圧され生存権を失うのでしょう。そのような生き方をしていることも十分承知しています。
だから、あと少し、あと少しだけ、このままで、いさせてください。
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ルフィ「ちょっと褒めたらすぐハキハキ喋るよなお前、普段からそのテンションでいてくれたら助かるんだけど」
俺「・・・・・・・・」
ルフィ「まずゾロ」
ルフィ「特にないそうだ」
俺「・・・はい」
ルフィ「というのも、そもそも船にお前が乗ってたことを今まで知らなかったらしい」
ルフィ
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ルフィ「お前、東大A判定がなんだってずっと言ってたけど、あれ結局なんだったんだ?知性の証明だってお前言ってたけど、お前この船で一番頭回んねーし、意味わからん知識だけ蓄えて、一度も役に立ってなかったぞ。次他の船に乗ることがあったらあんまその話しないほうがいいぞ。それじゃ。」
ションベンした後のチンコくらい小刻みに揺れてる
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東郷ゆう子の旦那
@togootto
ウソみたいだろ。
嘘ついてるんだぜ。これで…
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コイツが大統領ぶち56してやるとか心のうちに秘めて生活してたの普通にかなりアツい x.com/Hackyou_Shitet
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ルフィ「言わなくてもお互いにわかるっていうか、マジでお前がいてもいなくても変わらないくらいにはお互いがお互いの仕事果たしてるっていうか」
俺「・・・そうですね」
ルフィ「ていうわけでよ。他の仲間もお前に文句とか不満はあるらしいけど、流石にみんなに一方的に言われるのは嫌だろうから」
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ルフィ「俺がみんなからの伝言を伝えるって形で納得してもらおうと思うんだけど、大丈夫か?」
俺「・・・はい。」
ルフィ「ありがとうな。お前のそういう聞き分けのいいところは好きだ。ちなみに反論とかあるならそれぞれの仲間に直接言ってやってくれ」
俺「はい!」
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俺「・・・え」
ルフィ「いやーあいつずっと甲板で鍛えてるか寝てるかしてるから、普段から仲間の変化とかに気づかない癖あるんだけど、まさか存在すら認知されてないとは思ってなかった。だからあいつはお前がこの船にいることに賛成でも反対でもないらしい。良かったな」
俺「・・・」
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俺「ロビンさんは188cm30歳ってのがもうとにかくタイプで、声もエロくて、ミステリアスでスタイルも良くて、周りの男は年増だっていうかもしれないけど、俺はロビンさんどストライクだって酔った時に言っちゃいました」
ルフィ「お前、身長と年齢言うのはダメだろ普通に」
俺「・・・」
中学入ってた吹奏楽部でおそらくチー牛だからという理由で俺にだけ当たり強かった女の顧問と字が似てる
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ルフィ「ああ、お前はウソップと仲良かったもんな。あいつはお前が船にいること賛成だってよ」
俺「・・・!」
ルフィ「ってのも、お前がいることで安心するらしい。自分より役立たずだし、何しても他の仲間は気にも留めないから、強めにイジっても愛想笑いするだけで怒らないから楽だって」
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ルフィ「次にナミとロビン」
俺「・・・はい」
ルフィ「この二人はお前が船にいるのに反対気味だ」
俺「・・・」
ルフィ「この二人からは同じような不満を聞いてよ。お前、あの二人に向ける目がめちゃくちゃキモいらしいんだよ」
俺「・・・・・・・」
暗殺教室、中高一貫進学校の落ちこぼれ(なお顔面偏差値は公式設定でクソ高い)たちが順当に勉強して順当に超難関大学に受かっていき最終的に文武両道美男美女になっていくという大雑把なプロットを知ってから見れない x.com/sokusai3931/st
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ルフィ「お前のはなんか違うらしい。お前どうやって普段あいつらのこと褒めてる?」
俺「・・・ナミさんは髪が細くて、スタイルがとにかくエロくて、ずっと体からみかんの匂いがしてめちゃくちゃ興奮するとか」
ルフィ「そんなとこ見てんのか、今まで気にしたことないぞそんなとこ」
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ルフィ「まあそれはサンジとかがいるから百歩譲るとしてよ、お前の言動がキモすぎるらしいんだよ」
俺「・・・え」
ルフィ「サンジはとにかくクサい感じっていうか、インチキ紳士っぽい感じで二人に話しかけるからよ、あの二人も半分ギャグだと思って受け入れられるらしいんだけど」
中受の図形問題 x.com/1oveAba/status
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上半身の突起触って下半身の突起から液体出てくるのパズルみたいで面白いと思う
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場合K
@Bye_Bye_Keeen
自分の新たな可能性に気づく光の経験欲しいからチクニー始めようかな
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ルフィ「確かにお前に酷いことはしたかも知んないけど、現状あいつはお前の味方なんだしよ」
俺「・・・」
ルフィ「じゃー次、サンジ。特になし。っていうか、こいつは逆に呆れてたな。仲間を捨てるか捨てないかを本人がいないとこでやるなって。まああいついい奴だからなー」
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俺「・・・」
ルフィ「まー、あいつ自分のギャグが滑ったらいつもお前のこと殴ったり蹴ったりしてたもんな。なんで笑わねーんだよ!って。あれは正直俺もどうかと思うよ。」
俺「・・・僕もそう思いま」
ルフィ「まあよお、もう先言っとくと賛成二人しかいねーんだ。だから大事にしてやれ」
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ルフィ「お前は褒め言葉として言ってんのかもしれねーけどよ、あの二人にとっては何から何まで観察されて知り尽くされて、気持ち悪くて仕方なかったってよ」
俺「・・・すいません。もう二度としません」
ルフィ「それは二人に直接言ってくれ。次にウソップ」
俺「・・・ウソップ」
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俺「・・・サンジさん」
ルフィ「まあサンジもお前には割と寛容な態度だったよな。まああいつは男か女かで対応変えてるからな。あ、でもウソップもサンジも自分にだけタメ口使ってるのはちょっとイラついてたらしいぞ」
俺「・・・・・・・」
ルフィ「次にチョッパー」
俺「はい」
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あなたたちのおっしゃる通り、かのヤン=ナム性癖がヤン=ナムたる所以は自分が性的客体であると認識して楽しむという点に起因するのは自明であるでしょう。我々はあくまで「作用される側」なのであり、こんなにも気持ち悪い容姿の男性たちがあろうことか「性的に見られる側」を自らにトレースして作品
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あいつに関しては最初から反対だったよな。まあお前ナヨナヨしてるしほっそい体してるし、射精できないし、男かってレベルで女々しいから最初からお前のことは嫌いだったらしい。まあ、フランキーもいい奴だけど、あいつはあいつのポリシーがあるからよ。お前とは合わなかっただけだ。気にすんな。」