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  • radish-miyazaki
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  • よく見る Scrapbox Project リスト

    Watchlist から確認できるのだが、お気に入り的なことはできないので


    /takumines


    /issei1213


    /Naoki-Yuzu


    /koushisa


  • OWASP Go Secure Coding Practices Guide

    https://owasp.org/www-project-go-secure-coding-practices-guide/


    有志による日本語訳: https://tech.techtouch.jp/entry/gosecurecoding-jajp


    v2.6.2(現行は v2.6.6)時点での翻訳なので、情報が少々古い


    OWASP が公開している Go で Web アプリケーション開発をしている人向けのセキュリティに関するベストプラクティス集


  • Goで作る静的解析ツール開発入門

    https://zenn.dev/hsaki/books/golang-static-analysis


    #Go #読了 #静的解析


  • 3章 Terraformのコマンドを利用する
  • 9章 TerraformでシンプルなVPCを構築する

    ...


    #読書メモ #Terraform


  • 7章 メンテナンスのしやすいコード

    ...


    #Terraform #読書メモ


  • 8章 importブロックを使いこなす

    import は v1.5.0 で追加された


    既存のリソースを取り込むだけでなく、tf ファイルを新規作成する際にも活用できる


    import ブロック以前の既存リソースの取り込み


    まず、terraform import を用いて、既存リソースをステートに取り込む


    その後、terraform plan を繰り返しながら差分がなくなるまで設定を追加する


  • 6章 繰り返し構文

    繰り返し構文におけるリソース作成順序は担保されておらず、毎回ランダム


    count


    number を渡して、リソースを複製する


    resource "terraform_data" "count_echo" {


    count = 3


  • 4章 Terraformの基本文法

    resource: https://developer.hashicorp.com/terraform/language/block/resource


    インフラを構成する各種リソースを定義する


    リソース種別とリソース名を指定する


    この組み合わせは、ステート内において一意に定まっている必要がある


    メタ引数: リソースそのものの設定ではなく、振る舞いを定める引数


  • 5章 変数を制御する

    variable ブロックで使えるパラメータ


    default: 定義されていない場合に入るデフォルト値


    type: 型


    description: 説明文


    validation: 値のルール


  • 普段利用しているガジェット

    キーボード


    HHKB Professional HYBRID Type-S


    7sPro


    Keychron K2


    Moonlandar Mark Ⅰ: 修理中...


  • The DAO 事件

    https://cryptolinc.com/blog/the_dao


    https://forbesjapan.com/articles/detail/46069


    https://knowledge.sakura.ad.jp/5391/?amp=1


  • 2章 Terraformを使ったインフラストラクチャの構築
  • 1章 Infrastructure as Code(IaC)とTerraform
  • Terraformではじめる実践IaC ―AWSでのインフラストラクチャ構築の基本から継続的デプロイまで
  • Chrome Devtools MCP

    https://developer.chrome.com/blog/chrome-devtools-mcp?hl=ja


    https://github.com/ChromeDevTools/chrome-devtools-mcp/


    {


    "mcpServers": {


    "chrome-devtools": {


  • 15章 テスト

    WIP...


    #Go #読書メモ


  • ファズテスト

    fuzz testing


    ファジング


    ソフトウェアテスト 手法の 1 つ


    プログラムにランダムな入力値を与えることでバグを発見する


    特に、意図的な攻撃者が制御できる入力が存在する場合に有用


  • 「心理的安全性が担保されている」ことの言語化をする

    心理的安全性 は、個人的に新しいプロジェクトにジョインする際に重視するポイント


    しかし、今までフワッとした概念だったので、自分の中に軸を作るためにあらためて言語化する


    どのようなカルチャーが心理的安全性が担保されていると言えるのか


    ミスを責めるのではなく、学びとして共有する文化


    責めてしまうと次から隠蔽するようになるため、また同じ失敗が起きてしまう


  • Go Conference 2025
  • Swiss Table の実装に Deep Dive !

    https://gocon.jp/2025/talks/959006/


    https://www.slideshare.net/slideshow/swiss-table-deep-dive-go-conference-2025/283475359


    Swiss Table


    チェイン法 ではなく、オープンアドレス法 で実装された ハッシュテーブル


    オープンアドレス法の方が、実装は複雑になるがキャッシュ効率が良い


  • Goで実現するgraceful shutdown:実運用での課題と解決策

    https://gocon.jp/2025/talks/957443/


    https://speakerdeck.com/uhzz/go-conference-2025


    Graceful shutdown: 処理中のタスクのリソースを解放した後に、アプリケーション自身を修了する


    SIGTERM を受け取ってからリソースを解放し、SIGKILL


    Go で再現する: signal.NotifyContext + context.WithTimeout


  • Goの字句解析を覗いてみる

    https://gocon.jp/2025/talks/958892/


    https://speakerdeck.com/masa0110/gonozi-ju-jie-xi-wosi-itemiru-8458b8d5-7222-49b5-ba43-bb2116e757e3


    Go のトークンは identifiers, keywords, operators and punctuation, literals の 4 つに分類される


  • 今日から始める pprof
  • MoonBit
  • Pryoscope

    https://pyroscope.io/


    #プロファイリング


  • VIBE-KANBAN

    https://www.vibekanban.com/


  • Fx

    https://github.com/uber-go/fx


    https://uber-go.github.io/fx/


    Uber が提供している DI ライブラリ


    #Go


  • Yjs

    https://github.com/yjs/yjs


    #JavaScript


  • サプライチェーン攻撃に学ぶmoduleの仕組みとセキュリティ対策

    https://gocon.jp/2025/talks/939638/


    https://speakerdeck.com/kuro_kurorrr/understanding-module-through-the-lens-of-supply-chain-attacks


    2025 年 2 月、 3 年以上潜伏していた悪意あるパッケージが発覚した(タイポスクワッティング)


    🙅 github.com/boltdb-go/bolt


  • Go言語とEbitengineによる ゼロから始めるゲームプログラミング
  • encoding/json/v2で何が変わる? - v1からv2への変化を徹底比較

    https://gocon.jp/2025/talks/958036/


    https://speakerdeck.com/nagano/v2dehe-gabian-waruka


    従来の課題


    複数キーがある場合、後にセットされた値が優先される


    脆弱性 になりうる: 署名検証・監査・差分適用のシナリオで問題が発生する


  • Go の interface と Generics の内部構造と進化
  • Green Tea Garbage Collector の今:Go言語のコアチームによる試行錯誤の過程と共にメモリ管理最適化の実装を読み解く

    https://gocon.jp/2025/talks/958992/


    https://speakerdeck.com/zchee/the-current-status-of-green-tea-gc


    既存の GC の実装(Tri-color Parallel Marking)


    オブジェクトの状態を未走査(White)・処理中(Gray)・走査済(Black)で管理する古典的なアルゴリズム


    並行処理によってチューニングされているものの、以下のような課題に対応できていない


  • コード生成なしでモック処理を実現!ovechkin-dm/mockioで学ぶメタプログラミング

    https://gocon.jp/2025/talks/958503/


    https://speakerdeck.com/karamaru/mockio-go-dynodexue-bumetapuroguramingu


    Mockio


    構造体(モックオブジェクト)の事前生成が不要


    同開発者が提供している Go-dyno に強く依存している


  • Green Tea Garbage Collector

    https://github.com/golang/go/issues/73581


    Go の新しい GC


    現時点での GC: https://go.dev/doc/gc-guide


    このページも Green Tea に変わったら、変わると思うのでアーカイブしておきたい...


    v1.25 時点では、試験機能として提供


  • Featherweight Go

    https://arxiv.org/abs/2005.11710


    https://arxiv.org/pdf/2005.11710


    #Go


  • なぜGoのジェネリクスはこの形なのか? - Featherweight Goが明かす設計の核心
  • Goで体感するMultipath TCP ― Go 1.24 時代の MPTCP Listener を理解する

    https://gocon.jp/2025/talks/958952/


    https://speakerdeck.com/takehaya/go-conference-2025-godeti-gan-surumultipath-tcp-go-1-dot-24-shi-dai-no-mptcp-listener-woli-jie-suru


    Multipath TCP(MPTCP)


    TCP のマルチパス化技術


  • Go1.25新機能 testing/synctest で高速&確実な並列テストを実現する方法

    https://gocon.jp/2025/talks/958977/


    https://zenn.dev/canary_techblog/articles/ec8a96b4541685


    bubble と durably blocked が synctest を理解する上での重要なコンセプト


    v1.24 で testing/synctest パッケージが導入された経緯


    非同期なテストは難しく、時間がかかる(time.Sleep) or Flaky test になりやすい


  • 全てGoで作るP2P対戦ゲーム入門
  • Ebitengine

    https://ebitengine.org/


    #Go


  • Go で WebAssembly を利用した実用的なプラグインシステムの構築方法
  • Go1.24で進化したmap型について理解する

    https://gocon.jp/2025/talks/959061/


    v1.24 から map 型の内部実装が Swiss Table を用いるように変わった


    map の割り当て・読み取りのどちらでも Directory → Table → Group → Slot の順序で Key-Value を特定する


    Table の特定


    key から計算したハッシュと Directory の長さに応じた値で AND 演算した結果のビットパターンで特定


  • 16章 リフレクション、unsafe、cgo

    WIP...


    #Go #読書メモ


  • 初めてのGo言語 第2版 ―他言語プログラマーのためのイディオマティックGo実践ガイド
  • Go の Experimental パッケージの補完を有効にする

    encoiding/json/v2 を試すため


    VSCode


    {


    "go.toolsEnvVars": {


    "GOEXPERIMENT": "jsonv2"


  • xState
  • プログラミング言語 Unison を知る
  • Context7

    https://context7.com/


    #MCP_Server


  • Unison

    Unison language


    https://www.unison-lang.org/


    純粋関数型プログラミング言語


    インストール


    $ brew tap unisonweb/unison


  • プログラミング言語

    が触ったことのある言語一覧


    太字は実際のプロダクト開発で利用したもの


    社内プロダクトとかでも良いから自分の好きな言語で作ろう


    ~ 2018


    Maple


  • Claude Code: Best practices for agentic coding

    https://www.anthropic.com/engineering/claude-code-best-practices


    https://zenn.dev/heavenosk/scraps/a1eeb84535832c


    Anthropic 公式の Claude Code のベストプラクティス集


    1. Customize your setup


    コンテキスト の収集には時間と トークン を費やすが、環境次第で最適化できる


  • 13章 標準ライブラリ

    WIP...


    #Go #読書メモ


  • Hacksplaining

    https://www.hacksplaining.com


    #セキュリティ


  • Improved Golang JSON unmarshaling with time and URL

    https://ukiahsmith.com/blog/improved-golang-unmarshal-json-with-time-and-url/


    #Go


  • How and why the leap second affected Cloudflare DNS

    https://blog.cloudflare.com/how-and-why-the-leap-second-affected-cloudflare-dns/


    #DNS #Cloudflare


  • 11章 各種ツール

    WIP...


    #Go #読書メモ


  • revive

    https://revive.run/


    #Go


  • 10章 モジュールとパッケージ

    WIP...


    #Go #読書メモ


  • Simple Go project layout with modules

    https://eli.thegreenplace.net/2019/simple-go-project-layout-with-modules/


    #Go


  • Go で複数のエラーを集約し、呼び出し元で分解する

    集約するには、errors.Join を用いる


    err1 := errors.New("err1")


    err2 := errors.New("err2")


    err := errors.Join(err1, err2)


    集約した結果を分割して処理するには、interface{ Unwrap []error } でキャストしたのちに、Unwrap メソッドを呼び出せば良い


  • 9章 エラー処理

    WIP...


    #Go #読書メモ


  • GitHub Spec Kit
  • 8章 ジェネリクス

    WIP...


    #Go


  • All your comparable types

    https://go.dev/blog/comparable


    #Go


  • Type Parameters Proposal

    https://go.googlesource.com/proposal/+/refs/heads/master/design/43651-type-parameters.md


    #Go


  • 6章 ポインタ

    WIP...


    #Go #読書メモ


  • 5章 関数

    from 初めてのGo言語 第2版 ―他言語プログラマーのためのイディオマティックGo実践ガイド


    WIP...


    #Go #読書メモ


  • 4章 ブロック、シャドーイング、制御構造

    WIP...


    #Go #読書メモ


  • Clojure MCP を触ってみる
  • Language Mechanics On Stacks And Pointer

    https://www.ardanlabs.com/blog/2017/05/language-mechanics-on-stacks-and-pointers.html


  • A Guide to the Go Garbage Collector

    https://go.dev/doc/gc-guide


    #Go #GC


  • Clojure MCP

    https://github.com/bhauman/clojure-mcp


    #Clojure


  • 実例から学ぶ!モバイルアプリ開発における「AIの使いどころ」
  • k6 Studio

    https://grafana.com/docs/k6/latest/k6-studio/


    概要


    実際のブラウザ操作を記録して HAR ファイル を作成し、そのファイルから k6 のテストスクリプトを作成する デスクトップアプリケーション


    インストール


    事前に Google Chrome をインストール必要がある


  • k6
  • Android エミュレータから Chrome DevTools に接続する

    エミュレータ側の操作


    1. Settings アプリを開いて、About emulated device をタップ


    2. 「Build number」を 7 回タップして開発者オプションを有効化


    3. Settings のホーム画面に戻り、「System」→「Developer options」


    4. 「USB debugging」を ON にする(おそらく最初から ON になってるはず)


  • Uncontrolled Component

    https://ja.react.dev/learn/sharing-state-between-components#controlled-and-uncontrolled-components


    非制御コンポーネント


    ローカル state を持つコンポーネント


    Props による設定が少なく済むので、親コンポーネントの中に入れて使用することが容易


    しかし、それらを協調して動作させたい場合など柔軟性に欠ける


  • 3章 合成型

    from 初めてのGo言語 第2版 ―他言語プログラマーのためのイディオマティックGo実践ガイド


    配列


    インデックスに最大要素を超える値や負の値を指定すると、コンパイルエラーとなる


    配列の大きさも型の一部なので、[3]int と [4]int は異なる型


    一応、スライスを介して変換することは可能


  • 2章 事前宣言された型

    from 初めてのGo言語 第2版 ―他言語プログラマーのためのイディオマティックGo実践ガイド


    事前宣言された型(predeclared type)= 組み込み型


    整数・浮動小数点数 リテラル


    0 から始まる数字は 8 進数


    16 進数 に p を付けると、累乗 を表現できる(e.g. 0x12.34p5 = 582.5)


  • 1章 Go環境のセットアップ

    from 初めてのGo言語 第2版 ―他言語プログラマーのためのイディオマティックGo実践ガイド


    セミコロン挿入規則


    Go は Java などと同様、各文の終わりに ; が必要だが、開発者が書くことはない


    ∵ コンパイラ が Effective Go に記載されている規則(セミコロン挿入規則)に沿って挿入しているため


  • browsh

    https://github.com/browsh-org/browsh


    #Go


  • Gonum

    https://www.gonum.org/


    #Go


  • Polis

    https://pol.is


    https://github.com/compdemocracy/polis


    参考


    https://open.spotify.com/episode/3jyyy3ymS8Wklxaiq7yczm?si=Y_cVN5CbTmOfskI8cPPQ6A


    https://note.com/tasaki_tomohiro/n/n8f0dd76ecd00


  • OpenAI Codex CLI
  • Kombai
  • Expo UI

    https://docs.expo.dev/versions/latest/sdk/ui/


    概要


    SwiftUI や Jetpack Compose を利用して、ネイティブな UI を構築するためのコンポーネント群


    2025/08/08 現在 α 版


    This library is currently in alpha and will frequently experience breaking changes.


  • Lazysql

    https://github.com/jorgerojas26/lazysql


    概要


    Go で書かれた、データベース管理ツール TUI


    スキーマの閲覧や クエリ の実行、データの直接編集が可能


    特徴: https://github.com/jorgerojas26/lazysql?tab=readme-ov-file#features


  • Claude Code in Action

    https://anthropic.skilljar.com/claude-code-in-action


    #Anthropic #Claude_Code


  • Squint を触ってみる

    https://github.com/squint-cljs/squint


    プロジェクトのセットアップ


    $ pnpm init


    $ pnpm i squint-cljs@latest


    実行


  • Serena を導入し、Claude Code と連携させる
  • Serena

    https://github.com/oraios/serena


    最近 Claude Code のパフォーマンス低下問題に端を発して注目されているため


    LLM をコードベース上で直接作業できるエージェントとして振る舞わせるためのツール


    Serena is a powerful coding agent toolkit capable of turning an LLM into a fully-featured agent that works directly on your codebase.


  • Test-Time Diffusion Deep Researcher
  • ダブルループ学習
  • mcp-go
  • Tomato Architecture
  • zellij を zsh 立ち上げ時に自動的に起動させる

    公式ドキュメント だと以下を .zshrc に記述すれば良いとある


    eval "$(zellij setup --generate-auto-start zsh)"


    しかし、実際に追加すると M-p n でパネルを追加しようとすると、無限にセッションが生成されてしまう


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  • 5章 変数を制御する
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  • 1章 Infrastructure as Code(IaC)とTerraform
  • Terraformではじめる実践IaC ―AWSでのインフラストラクチャ構築の基本から継続的デプロイまで
  • Chrome Devtools MCP
  • 15章 テスト
  • ファズテスト