江戸時代に北方領土を開拓したのは…日本人!
江戸時代、幕府は国防のため蝦夷地を直轄地とし、1798年に巡察隊を派遣したんだぜ。
近藤重蔵は択捉島に「大日本恵登呂府」の標柱を建て、日本領を示したんだぜ。
その後、高田屋嘉兵衛らとともに択捉島で郷村制を導入し
漁場や港を整備、南部・津軽藩の藩士を派遣して防備を固め、
色丹島、国後島、択捉島の開発が本格的に始まったんだぜ。
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17世紀頃から、ロシアの南下を警戒する幕府によって、北方方領土は開拓されましたが、それ以前からアイヌ民族の先住地であり、交易・労働などの面で種々の搾取をうけ、民族的な差別と抑圧されてきた歴史があることに注意してください。
北方領土問題対策協会
北方領土問題の歴史
hoppou.go.jp/problem-info/k…
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ
adeac.jp/sapporo-lib/te…
Wikipedia
アイヌ
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2…