「降りられなくなった」 地上約50メートルの送電線で高所作業していた男性が“宙づり状態”になっているのを発見 低体温症で死亡《新潟》
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プロフィール設定(自分のコメント)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 高所作業における安全管理の不備や救助の遅れが問題視されていると感じています
- 送電線作業の特殊性や救助の難しさを理解し、現場の作業者や救助隊を責めるべきではないという意見もあります
関連ワードは?
- 高所作業
- 安全管理
- 救助遅延
コメント504件
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これ被害者自ら現場責任者に救助を無線連絡していますが、危険を伴う高所作業で1人で作業していたということでしょうか? しかも被害者からの無線連絡が午後5時半で消防が位置確認が出来たのが半日以上経った深夜1時? それから被害者を救助出来たのが翌朝7時? 何故被害者の位置確認に6時間以上もかかったのでしょうか?現場が高所の為に救助が遅くなったとは言え 被害者を救助するまでに14時間もかかっています。 何故連絡から位置確認まで半日以上かかるのか不思議でなりません。 一晩中低温の高所で宙づりになって亡くなられた被害者の方が気の毒でなりません。
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通常、高所危険作業は複数及び監督者を置き安全最優先のはずがどういう事でしょうか? 安全帯で転落は防止されても、戻れなかったら宙吊りのままですね。 労働監督署が入ると思いますが、事故直後に救出出来れば死亡事故にはならない。
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なんとも気の毒な事故だと思いますが、一体なぜこんなことになってしまったのでしょうか。 また作業中に近くに他の作業員はいなかったのでしょうか。もし仮にいたとしても体制が不安定で容易には助けられないとは思いますが。 連絡をした時には生存されていたんでしょう。なかなか近くにいなければ、救助に時間が掛かるのかもしれませんが、なんともいいようのない事故です。 亡くなった作業員さんのご冥福をこころからお祈りいたします。
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亡くなった本人から同僚に連絡があり、その日の深夜に発見、朝に死亡確認・・電話した時は生きてたという事でしょうか、8人で作業してたけど、居場所が分からなかったのか、助けに行けなかったのか・・死因や下りられなくなった理由や、作業体制が分からないと何とも言えないですね・・
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元送電線従事者です。 送電線現場の中には片道3.4時間山の中を歩く事もざらにあります。携帯電話も圏外など。 そして、電圧にもよりますが、鉄塔のアーム(電線が取り付いている部分)の先端は人1人しか立てないスペースしかありません。レスキュー隊が到着しても慣れていない場所での救助作業に時間がかかるのは仕方ありませんし、電線に乗っているのであれば尚更です。まして、暗い中高所での救助となればそれなりの機材も、必要になります。亡くなられた方のご冥福をお祈りしますが、送電線従事者や救助した人を責めるような言い方は如何なものかと思います。
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どのような配置をして監督者等が何故直ぐに対応しなかったのだろうか?消防への通報もそうだけど、位置情報や作業配置等の現場の作業者への安全管理がされていないということ。労基と警察が介入してある程度は明るみに出るだろうけど、いずれにしてもしても作業員が亡くなった事実は消えない。高所作業等の特殊作業をする事業者や社員への安全管理は適切に行わなければならない。
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これ、たまにみる高所送電線にぶら下がって作業している人たちかな? ケーブルの損傷とかを点検しているらしい人たち。 並行している送電線を複数人で並んで作業してるイメージだったんだけど、 電話で緊急を伝えたってことは一人? トラブったらどうするんだろうと思ってたけど、やっぱり救出が遅れちゃうのね。 インフラのメンテナンスに従事していただいてる方々には感謝です
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このように仕事中の痛ましい事故で亡くなる方がいて非常に残念です。心よりご冥福をお祈りいたします。気になるのは、危険を伴う作業をする場合には必ず事故を防ぐためにマニュアルがあるはずですが、事故が起こる多くの場合そのマニュアル通りにやっていないのも現実です。作業がしにくいとか慣れてるから大丈夫ということから面倒なマニュアルに従わないことが多いです。自分のためにも同僚や会社、勿論家族のためにもきちんとマニュアルに沿った作業をしましょう。
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日本に限りませんが、こうした危険作業や本来複数でやるべき仕事、人を多く充てなければならない仕事に適正なコストが掛けられないまま「当たり前」になっていることがたくさんあります。バスの運転手や保育士、看護師、介護士などもそうです。 記事の方は高度成長期の先人たちがマンパワーでこなしてきた厳しい条件が今も定着している現場の一つだったのではないでしょうか。 高齢者の就労現場では一人でできることを二人でやって、単価は少し下げるという取り組みが進められています。高齢者に限らず多くの現場がそうあるべきだと思います。 それでも十分に生活できる社会にすることが政府の仕事であり、経営者の手腕です。労働者不足と言いながら方やワーキングプアも問題になっている。それは何故か。考えなければいけません。 こうして誰かの命が落とされてもなお、労働者への締め付けは厳しくなる一方です。それでいいのでしょうか。
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これ、ゴンドラの外に出てゴンドラを引っ張る作業って認められた作業なんですか?実際の映像見てないので想像で話をしますが、ゴンドラに乗っているから作業できるけど外に出たら命綱みたいなものあるんですか?宙づりになっているから命綱はあるんでしょうけど、ゴンドラが離れてしまったら降りる術が無いので宙吊りで場所が場所だけに低体温症なるでし ょう。 どの仕事もそうですが末端の労働者は危険と隣り合わせだと思います。49歳と若く、まだまだ、やりたいこともあったと思います。無念だと思いますし、安全に作業出来るよう依頼元も指導してもらいたいです。お悔やみ申し上げます。
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