中国の駐大阪総領事、高市首相に「その汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやる」
news.yahoo.co.jp/articles/7b7d6
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本件、公明党で日中関係に携わってきた者としても、強く抗議申し上げます。
日中に意見の相違があれど、激しいつばぜり合いを重ねながら、それぞれの国益のためにギリギリの決着点を探る。
これが、私も北京で体験してきたリアリズムの外交でした。
でも、これは単なる誹謗中傷です。様々な感情があれど、相手国への敬意がないと話ができません。
薛剣さんとは長い付き合いですが、公明党関係者として言わせて頂きます。