ここからが本番です。地球の塗装を開始します。
まず塗料ですが、できるだけ多彩な色が欲しかったので、アクリル絵の具を使うことにしました。
でも、どんな絵の具が良いのか知識がないので、とりあえずインターネットで調査。
Amazonでターナー・アクリル・ガッシュという24色のアクリル絵の具を購入しました。

で、さっそく地球と宇宙の境界を塗装。
少しずつ塗り重ねていったつもりだったのですが、気がついた時には手遅れで塗りすぎました。。。
この時点でかなり悩んだのですが、この絵の具は水で落ちるようなので、最終的にはこの部分を剥がし塗り直しています。
ちなみに雲の部分は、他の色と混ざらないように念のためタミヤのエナメル塗料で塗装しました。
まず塗料ですが、できるだけ多彩な色が欲しかったので、アクリル絵の具を使うことにしました。
でも、どんな絵の具が良いのか知識がないので、とりあえずインターネットで調査。
Amazonでターナー・アクリル・ガッシュという24色のアクリル絵の具を購入しました。
で、さっそく地球と宇宙の境界を塗装。
少しずつ塗り重ねていったつもりだったのですが、気がついた時には手遅れで塗りすぎました。。。
この時点でかなり悩んだのですが、この絵の具は水で落ちるようなので、最終的にはこの部分を剥がし塗り直しています。
ちなみに雲の部分は、他の色と混ざらないように念のためタミヤのエナメル塗料で塗装しました。
今回めでたく「タミヤプラモデスダクトリー賞」を受賞しました、HONDA RA107の製作工程を振り返ります。
先ずは資料集めからですが、基本はインターネットや昔購入したF1速報誌などから収集しました。
ただ、この年のRA107は活躍していないので、掲載写真が少ないんですよね。
F1情報サイトには2009年のリンクしか無いかもしれませんが、URLの年度を"2007"変更してみるとアーカイブが残っていたりしますよ。
その他に重要なのは世界地図ですね。
私は地図はGoogleマップやGoogle Earthを活用しました。
収集した画像や地図をF104のボディサイズに合せて印刷しておきます。
紙がもったいないですが、何度もトライ&エラーです。
でもRA107の世界地図ってかなり歪んでいるので、ソフトの変形ツールで加工を試みたりしましたが最終的には上手くいかないようです。

先ずは資料集めからですが、基本はインターネットや昔購入したF1速報誌などから収集しました。
ただ、この年のRA107は活躍していないので、掲載写真が少ないんですよね。
F1情報サイトには2009年のリンクしか無いかもしれませんが、URLの年度を"2007"変更してみるとアーカイブが残っていたりしますよ。
その他に重要なのは世界地図ですね。
私は地図はGoogleマップやGoogle Earthを活用しました。
収集した画像や地図をF104のボディサイズに合せて印刷しておきます。
紙がもったいないですが、何度もトライ&エラーです。
でもRA107の世界地図ってかなり歪んでいるので、ソフトの変形ツールで加工を試みたりしましたが最終的には上手くいかないようです。
第1回 RCモデラーズコンテストの正式結果が発表されたようです。
↓↓↓↓↓↓↓↓
「http://www.tamiya-plamodelfactory.co.jp/shimbashi/mcontestRC_1002.htm」
タミヤの冠のつく賞典は両方ともF104というのは、何か意図があるのでしょうかね(笑)
それにしてもスクラッチビルドしたTyrrellは凄いです。
まさに脱帽です!
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「http://www.tamiya-plamodelfactory.co.jp/shimbashi/mcontestRC_1002.htm」
タミヤの冠のつく賞典は両方ともF104というのは、何か意図があるのでしょうかね(笑)
それにしてもスクラッチビルドしたTyrrellは凄いです。
まさに脱帽です!