坂口恭平@zhtsss熊日新聞に長崎次郎書店について寄稿したのだが、それを読んだ方から電話。明治時代の長崎次郎書店初代社長がやっていた2階の骨董屋「静観堂」の谷干城が書を書いた扁額を持っているとのこと。80歳代の方。面白い電話がかかってくるもんだ。近いうちに見せてもらいに行こう。Translate post10:37 AM · May 1, 2024·9,930 Views377