Wikipediaに載らない平成アイドル史「辞めジュ地下アイドル」に捧げるレクイエム G=AGE編

〜前回はこちら〜

 「アザゼル編」を執筆したあと、実はG=AGE編、ずっと書こうと思っていた。
 そのうち取りかかろうと思っていたら……気づけば6年。6年も間が空いてしまった。「涼宮ハルヒの分裂」から「涼宮ハルヒの驚愕」発売よりも長いぞ!
 いつの間にか田島将吾はINIになる逆転大ホームランを成し遂げてしまい、今やG=AGEの事実上・解散からもう9年。
 そして6年経ってちゃんと調べてみた。ネットの海を彷徨ってみたが、G=AGEについてきちんと語ってる人、誰もいなかった。未だに
 タイトルその名の通り「Wikipediaに載らない歴史、そしてレクイエム」がテーマのこの連載。誰も書かないなら私が書き残しておこう、知られざる「辞めジュ地下ドル」の歴史を。

 今回本稿を執筆するにあたり数人に取材して判明した衝撃の事実がある。
 アザゼルとG=AGE、事務所が一緒だったらしい。通ってたオタクはみんな知ってたのかもしれないが……闇を感じるぞ。

 メンバーは田島将吾・ヴァサイェガ光・風間ロイ・玉元風海斗・森田真弥の5人。風間以外の4人全員が辞めジュであった。
 本当は湯婆婆よろしく漢字を奪われみんな「TASY」「VASA」みたいな名前になっているのだが、令和の世に読むと誰が誰だか訳わからないので恐縮ながら本稿では本名で統一しよう。
 サイゾーウーマンによると田島は2016年1月8日にJr.名鑑から名前が消えた模様(https://cyzowoman.jp/2016/01/post_18543_1.html)。

 その後、確認できる限り初めてインターネットに「G=AGE」が出現するのが2016年3月8日。だが、取材により判明した事実がある。後述するが、「G-EYE」と「NEW→AGE」という2つのグループが元々存在しており、それらが合体してできたのが「G=AGE」なのだ。
 「G-EYE」がインターネットに出現し発表されたのは2月5日。「G-EYE」には初期メンバーとして「HAU」なるメンバーがいたが、「G=AGE」にはいないので2月5日から3月8日までに何らかの経緯で辞めたと推測する。HAUは後にBUZZ-ER.のメンバーになっている。「NEW→AGE」は2015年12月に発表されていた模様だ。
 「G=AGE」結成当初のTwitter公式アカウントのbioはこうなっていた。
 「未来=新世紀のダンスボーカルユニット,メンバー(FUMITO/MAHIRO/ROI/TASY/VASA+a) 3月30日 初コンサート『G=AGE 1st IMPACT G-EYEver.』NEW→AGE @kirari_Hearts G-EYE @G_EYE_official」
 当時のツイートには「口G=AGE 始動口▼G=AGE 1st IMPACT G-EYEver.▼ 3/30(水)新宿ReNY チケットぴあ 3/13(日)10時より」という記載があり、なんとなく規模感が窺える。3月8日時点でのフォロワー数は1403人であった。
 で……なんか謎の設定があった
 web archiveで当時の公式サイトを漁ってみたところ、プロフィール欄にはこう書かれている。

地球崩壊の危機から生命体を救うべく世界国家政府機関M33は、2039年AIアンドロイド(イライザの孫)が大半の統治を行うことを決定。それに伴いAIは完璧に人類を理解するために人間に限りなく近い心を持った人型アンドロイド『MAHIRO』製造した。M33の研究施設(人工進化研究所)で、たまたまMAHIROを発見したG-EYEのTASYとVASAは、ある極秘の計画の為にMAHIROを現代(2016年)に、連れて行くことにした。未完成な心を持つMAHIROを進化覚醒させる為、TASYとVASAは現代の少年『FUMITO』『ROI』をエージェントに任命しMAHIROを、彼らに託すことにした。人類の未来はMAHIROが人間の心を理解し覚醒することにかかっている。  つづく、、

 よくわからないのだが……そういうことらしいのだ。2025年になってアザゼルと事務所が一緒だったと聞いてやっと納得した。
 数少ないG=AGE関連の現存する一次資料のうちひとつが「ジャニ研」2016年6月16日のインタビューだ。

 このインタビューによると、G-EYEが田島・ヴァサ兄の派生ユニット、NEW→AGEが風間・玉元・森田の派生ユニットとのこと。グループ内グループが2つあった模様だ。G-BOY’sなる候補生までいたらしい。
 当時はリリイベ中心に活動していた模様であった。公式サイトのスケジュールを掘り起こすとこんな感じである。

・4/29『Age of Future』CD発売イベント開催!!
(たまプラーザテラス・ゲートプラザ1F フェスティバルコート)
・5/8 神戸コンサート G=AGE STORY =1= 開催決定!!
・4/17『Age of Future』CD発売記念イベント開催!!
(ダイバーシティー東京プラザ フェスティバル広場)
・4/5先行CD予約特典『ハイタッチ会』開催決定!

・【コンサート】6/18 G=AGE STORY -1- +X 東京公演決定!!!!
・6/5 『Age of Future』CD発売記念イベント開催!!
(イオンレイクタウンkaze翼の広場)
・6/4 『Age of Future』CD発売記念イベント開催!!
(JOL原宿)
・5/29 『Age of Future』CD発売記念イベント開催!!
(ららぽーと豊洲シーサイドデッキ)
・5/22 TASY ダイヤモンドブログ開始!!!
・6/21 CDデビュー決定!! G=AGE 『Age of Future』

・8/14(日) G-EYE・NEW➡︎AGE ファンミーティング 2016 開催決定!
(渋谷・シダックスカルチャーホール)
・a-nation island【Girls Summer Festival by GirlsAward】にG=AGEが出演決定!!
・8/5(金) SUMMERコンンサート開催決定!
--赤坂BLITZ(東京)--

・10月30日(日)『G=AGE Halloween concert』
開催決定!!
・10/15(土) 駒沢女子大学『りんどう祭』
にG=AGEの出演が決定!!
・カラオケ【JOYSOUND】にて、G=AGE
『Age of Future』が本人映像付きで配信開始!!
・《重大ニュース》
オリコンデイリーランキング第1位獲得!

 赤坂BLITZまで埋めていた(のかは定かではない)ことが意外である。そこそこオタクがいたのだろう。
 リリイベのレギュレーションも1080円のCD1枚で全員ハイタッチ1回という案外普通のものであった。
 現在公式アカウントは爆破削除済みなのだが……そのアカウントへのリプライをとりあえず検索して見てみた。どうやら最前管理がいたらしく、なんか怒ってる人がいた。

 2016年6月発売のJUNONに載っていたという情報もある。
 運営がテキトーだったようで……検索するとちょくちょく怒ってる人がいる。

 2016年6月21日に最初で最後になるシングル「Age of Future」でデビューしている。オリコンデイリーランキング1位を取っており、確認したら一応本当であったのでオタクは割といたのであろう。しかしカレンダーを見てみると2016年6月21日は火曜日。一般的なCDのあるある発売日というのは水曜日だ。わざと火曜日に発売してデイリー1位を取る……リリイベアイドルの常套手段だ。
 実はこのMV、今でも見られる。投稿日は2016年6月20日だ。

 2016年10月14日、翌日出演予定だったイベントをドタキャン。公式は「明日(10/15)に、出演予定をしていた駒沢女子大学「第22回りんどう祭」ですが、諸事情により出演する事ができなくなってしまいました。誠に勝手ではございますが、ご理解の程、宜しくお願い致します。」とツイートしている。
 10月15日に「イープラスのサイトでハロウィンコンサートの中止って見ました。どうしたんですか?なにかあったんですか?メンバーが心配です…全ては発表できなくても、簡単にでもいいので説明をお願いします。とても楽しみにしていたのに、残念です…」「G=AGEどうしたん?何でもいいからツイートして!みんな心配してるしさ、ね(笑)」「学祭やコンサートが中止になったいま1日でもツイートがないとものすごく心配になります。メンバーのみなさん元気ですか?また会いたいです」とツイートしているオタクたちがいる。公式発表なしで突如ライブを中止にした模様だ。
 その後翌日に「10/30(日)に開催する予定でした「G=AGE Halloween Concert」ですが、諸事情により開催する事が出来なくなってしまいました。誠に勝手で申し訳ございませんが、ご理解の程よろしくお願い致します。」と公式がツイート。
 以降私が把握できる限りG=AGEとして公の場に出る機会はなかったようだ。お披露目が3月30日、確認できる限り最後にちゃんと出演したであろう現場は「GirlsAward 2016 AUTUMN/WINTER」10月8日、国立代々木第一体育館。わずか実質半年の活動期間であった。
 2016年12月30日、田島がTwitterを開設しメンバー5人全員の脱退を発表。私が知る限り、実はG=AGE、正式に「解散発表」はしていない。全員脱退した……という形で自然消滅した、世にも奇妙なグループなのだ。

 発売日未定で「異次元DRIVER」という2ndシングルを出すつもりだったらしく、10月8日のガルアワでは先行予約もしていた模様なのだが発売には至っていない。

 実質半年しか活動していないG=AGE。
 悪い意味で一部のオタクに「伝説」そして「黒歴史」になってしまったのは事実上の解散後に発覚した事件のせいだ。

 ある男が2014年8月ごろ、当時未成年の少年にホテルでそういう行為を働いたことを理由に2017年7月21日に逮捕される。この熊谷裕樹なる人物がG=AGEのプロデューサーだったのだ。傷害で前科一犯だったらしい。
 「11歳からヨーロッパ王侯貴族文化に触れ、16歳で社交界デビュー。世界のVIPたちと交流し「世界の王子辞典」なるモノにも選ばれた」……とかいう怪しすぎるプロフィール。SmartFLASHは「『華族の末裔だ』などと周囲に吹聴していましたが、まったくのデタラメ。東京郊外の一般家庭に生まれ、高校卒業後は宝石販売のビジネスを立ち上げ、異業種交流会などに参加し、そこでの人脈を頼りに宝飾品を売りさばいて生計を立てていた。身につけられていた勲章は、ネットオークションで7000円ほどで購入した偽物ですよ」と書いているが……やはり怪しい
 意外と知られてないが、実はこの熊谷なる男の裁判、知る人ぞ知る大川興業の裁判傍聴芸人・阿曽山大噴火が傍聴しているのだ。懲役6年とのこと。判決が出たのが2019年2月27日だそうなのでちょうど最近シャバに出てきたはずだが、行方不明。被害者の証人尋問もあったらしいが阿曽山大噴火は誰だかは明かしていない……まあ当たり前である。

 で、この熊谷裕樹が絶対に変で怪しすぎるヤツであると私が確信している理由。それはなんと……寺西一浩とケンカ別れしたのだ。
 寺西一浩って誰だよとお思いの方もいるでしょう。ご説明します。私が地味にウォッチし続けている「ゴッドプロデューサー界隈」の映像監督だ。
 ゴッドプロデューサーKAZUKIというこれもまた怪しすぎる男がおり、現在改名してGODという名前になっているが、小室哲哉と一度も会ったことがないのに小室哲哉の暴露本を書いたり、徳川家の関係者じゃないのに勝手に徳川の末裔を名乗ってCDを出している電波系ツワモノだ。2020年に映画「バイバイ、ヴァンプ!」が大炎上したことをご記憶の方もいるのでは? そのプロデューサーがGODである。
 で、GODとよくつるんでいるのが寺西一浩。詳しくは下記の過去レポを見ていただきたいのだが、謎のコネで西川俊介や高橋健介といった若手俳優をドラマにキャスティングし、イベントに来た客に字がデカすぎる自分が書いた占いの本を配っている。
 寺西一浩いわく「私を陥れ」たということだが、逆説的に言うと一時期は絡みがあったんだよね? ということだ。熊谷とかいう男……明らかに変な界隈にいる

 「G=AGE」って一体何だったんだ?
 プロデューサーがどこを目指そうとしてたのか、半ば趣味だったのか、本気でやってたのか、そしてなぜこの怪しすぎる男に引き抜かれてみんなJr.を辞めてしまったのか。謎が多すぎるのだ。そしてその謎は、きっと解けることもない。もう永遠に。

 ここまでは「演者側」の話。
 しかしあまりにも情報がなさすぎる。

 ここからは「オタク側」視点の話だ。当時の現場事情を詳しく知る4人の方に取材することに成功した。ただし、身バレ防止のためあえて複数人の語るエピソードを一緒くたに混ぜ、まとめて編集していることをお断りしておこう。4人に取材をしたが、事実認識の相違や根本的な前提の食い違いは一切無かった。

Q①/G=AGEに通っていたきっかけは何だったのか?
A①/Jr.担だった・自担がいたからです(こちらは取材した全員が同じ回答であった)。

Q①-②/ジャニーズの前世時代から知る身として正直どう思っていたのか?
A①-②/2015年秋頃から田島が辞めるという噂が一部のオタクの間で流れていました。田島がまだジャニーズにいた時期にプロデューサーと田島が一緒に歩いているプラ写が流れてきたこと、原宿に頻繁に田島が出没しプロデューサーと一緒にスカウト活動をしていたことから別の活動をすると一部のオタクは察していました。
(活動開始後についてはそれぞれ感想の相違があった)
オタクA「ジャニーズ辞めてまでこれに入っちゃったんだ……と思っていました」
オタクB「自担はこういうテイストのグループがやりたかったのかという気持ちとこれからまた会えるんだという気持ちが交錯していました。お披露目ではコンセプトこそ衝撃的でしたが大好きだったダンスも対応も変わっていなかったので意外とすんなり受け入れました」
オタクC「もうアイドルを続けてさえくれればなんでもいいと思っていました。入り待ちでしか聞けない声を歌やMC、ハイタッチで聞けるのが嬉しかったです」
オタクD「最初はジャニーズである自担がジャニーズソングを踊るのが好きだったので小さい箱で活動するのは複雑でした。ただ手を抜いたりはせずパフォーマンス能力は変わらなかったので、今までより簡単に近くで見られるし、好き勝手できる現場だったのですぐに複雑な気持ちは無くなりました。ですが自担が特殊な設定だったので特典会で会話が出来なかったのは少し納得いきませんでした(笑)」

Q②/運営がヤバいという都市伝説が当時からあったが実際のところどうなのか?
A②/プロデューサーがヤバいという認識は間違いなくオタクの間にはありました。グッズの梱包作成や会場設営、作詞作曲をメンバーに丸投げしており無給で寝る時間を削りながらやっていました。リリイベで各地を回っていた時もプロデューサーがメンバーに暴力を振るうところをオタクが目撃しています。基本的にライブは時間通り始まらず1時間押したこともありました。一部のオタクは常にメンバーのメンタル面の心配をしていました。
 元々名の知れた人物だったので逮捕前から性的な噂が流れていました。2016年8月頃、性的なことをされたという話をメンバーがとあるオタクに話してしまい巡り巡って一部に出回っていました。同時期に森田真弥が唐突に「ロボット」という設定になりました。特典会のハイタッチに突如プロデューサーが加わりましたが、プロデューサーはハイタッチ自体はしないという意味不明で気味の悪いものでした。
 その直後プロデューサーの素性がオタクの大半にバレた途端「カイン」という名前で正式メンバーとして加入するという報告があり、開き直って受け入れるオタクたちもいれば薄々無理だと思っているオタクたちもいました。
 G-BOY’sのとあるメンバーは事務所がヤバそうだからという理由で辞めたという噂があります。プロデューサーに顔が割れていたオタクは写真を本当に撮っていたかは分かりませんが2階席から携帯を向けられていました。

Q③/事実上の解散の際、田島がTwitterを開設し脱退表明という形だったと現在得られる情報では推定しているが、正確な経緯と当時のファンの反応はどのようなものであったのか?
A③/2016年10月8日「GirlsAward 2016 AUTUMN/WINTER」直後にとあるメンバーとプロデューサーの「そういう」音声が一部で出回りました。(オタクCによると2016年10月に出回っており、オタクAによると2017年7月プロデューサー逮捕直後にも同一の音声が一部で出回っていたとのこと)
 その後決まっていた現場が全てキャンセルされました。それ故に田島の脱退発表前から「もう終わるよね」と察する話はオタクの間ではありました。
 脱退表明時にはアザゼルのことがあったので「またこの感じね」という意見のオタクも一定数いました。なぜ最後が脱退という形になったのかはオタクの間でも諸説あります。具体的な噂や結論は出てきていません。プロデューサーの恨みを買わない円満な終わり方としてこうなったという意見もあります。

Q④/プロデューサー逮捕に関するファンの反応と感想はどのようなものであったか?
A④/プロデューサーの正体を知らないライトなファン層は驚いていました。知っている層は「そりゃそうだ」「だろうね」「やったー!」という反応です。アザゼル時代から知っているコアな層は「やっと捕まったんだ」という感想でした。
 メンバー同士でハイチュウを咥えてステージ上でリレーするという企画もあったので噂程度で知っていた層のオタクも逮捕時に「辻褄が合った」と感じていました。
 メンバーに会えないことは名残惜しくはあるものの、プロデューサーから解放されることを喜び、メンバーの平穏無事を祈るオタクもいましたが、無給で自担が働かされていたことを未だに許していないオタクもいます。
 「G=AGE」という「アイドル」自体への評価は二分される側面もありますが楽曲やパフォーマンスが好きだったオタクもいるので「あのプロデューサーでなかったら」と悔やむ意見も一部にあります。
 プロデューサーは逮捕されたために時期的に関わっていませんが、同じ事務所に「YsR(仮)」がその後出来ました。メンバー・H(現在朝ドラ経験俳優)が初期にいたもののすぐ辞めてしまったので事務所自体にも問題はあったと思います。
(取材した4人の中に1人だけ、未だにとあるG=AGE関係グループメンバーと関わりを持っている方がいた。その方によれば当該メンバーはG=AGEを黒歴史と扱っているとのことである)


 幻となり、黒歴史と化し、今や誰も語らなくなったG=AGEの知られざる足跡。
 本稿を綴ったのは、「誰かが語らないといつかこの世から完全に消えてしまうものがある」と、私が思っているからだ。
 たった半年しか活動しなかった彼らへのレクイエム。それがこの8000字だ。
 誰かにとっては大切な思い出であり、誰かにとっては黒歴史だったG=AGE。それを取材中、切に感じたのだ。そういうことは、オタクの世界において非常によくある。

 葬送曲として、今は亡きG=AGEとそのオタクたちにひっそりと本稿を捧げよう。

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コメント

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年齢的に該当するのひとりしかいないですね…

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コメントありがとうございます。ちょっと微妙な記述なので年齢ごと削除しますね。ご確認ください。

アイドルや舞台芸術に興味があります。たまに雑誌やネットに記事を書いたり、同人誌を自分で作って売ったり、人前に出て喋ったりしています。
Wikipediaに載らない平成アイドル史「辞めジュ地下アイドル」に捧げるレクイエム G=AGE編|めりぴょん/山野萌絵
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