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Conversation

斎藤知事が10万円相当の松葉ガニを受け取ったなどとデマを吹聴して失職させるが、出直し選挙にて斎藤知事が再選した後、今度は逆にデマを流した竹内県議への追求が囁かれるいなや、県議を辞職するも追求から逃れられないと判断したのか、家族を守ると言いながらなぜか自殺をした竹内元県議。 なぜ竹内元県議は斎藤知事のデマを流したのだろうか。 どうして元県民局長の文書の中身を知ってたのか。 どうして元県民局長の自死後の妻のメールを知ったのか。 説明しなければいけないことが沢山あった竹内元県議には当然説明責任があったにもかかわらず、説明をしなかったことに対して批判(非難)されるのも自業自得で仕方なかったのではないのか。 責任逃れの自殺は同情は湧かないし、むしろ姑息で卑怯な責任逃れだと言いたい。
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毎日新聞
@mainichi
元兵庫県議の妻「これ以上の犠牲生まれてほしくない」 立花党首逮捕 mainichi.jp/articles/20251 ちょうど1年前は、出直し知事選の選挙期間中。立花党首は、この頃から元県議を中傷していったとされています。事務所には嫌がらせの電話やメールが寄せられ、妻は「生活が一変した」と振り返ります。