垂木いすゞ

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垂木いすゞ
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きさらぎ駅Joined December 2008

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「方角がわからなくなるっていう方向音痴意味分からんね。太陽の位置と時刻で東西南北なんかアホでも分かるだろ」 田舎者ワイ、東京でビルに視界を遮られ無事迷子
日本人、漢字を使ってオリジナリティあふれる名前をつけすぎている割に、「その漢字二文字は名前っぽくない」「その漢字二文字は姓にしか使わない」みたいなのいっぱいあって、この辺ネイティブにしかわからん謎感性なのか、それとも日本人の名前パターンも意外と少ないのか……
オタク「そんな……君がチャラ男と浮気してたなんて……」 彼女「むしろ彼が本命。あなたは、そうね……」 オタク「キープだとでも言いたいのか!」 彼女「あなたは『こんなものに頼ることもないと思うが』と一応整備される旧型機よ」 オタク「ううっ」 彼女「好きでしょそういうの」 オタク「くそっ」
人間「エルフって人間のこと見下してますよね?」 エルフ「見下してるというか……あれだな、気持ち悪い」 人間「気持ち悪い」 エルフ「どこにでも現れ、何でも食べ、瞬く間に巨大な巣を作る。少し刺激すると集団で襲いかかってきて、一人一人は弱いのにすこぶる凶暴……気持ち悪い生き物だよ」
「大人になると男女で2人で会うと酒飲むかセックスしかすることない」ようにならないようにするのが教養 だったら教養がなかったらセックスできるんか!!! なら教養なんかないほうがええわ!!! 俺は教養を捨てるぞーーージョジョーーーッ!!! 俺は今日からモンキーなんだよォーーーッ!!!
マリオ「1000億の男? ありがとう。でも僕は500億の男さ。そして500億の弟がいる! 二人でスーパーマリオブラザーズ!」 ルイージ「兄さん!」 などという電波を受信したが、鬼滅勢がすごい顔になるやつだなこれ 兄弟姉妹が殺された者が多いというのに見せつけやがって 殺してやるぞ鬼舞辻無惨
ハンコックの美は男にも女にも通用するということは、必ずしも性欲が絡む必要はないんじゃろな。性欲絡むと効きやすいけど、なんであれ「美しい」と思ったら効いてしまう つまりなかやまきんに君がメロメロの実を食べてポーズ決めて「ヤーーーーッ!」って言うと石化が発動する
千利休の茶室はやたらと狭いのですが、これについて利休は、 「大きければ良い、多ければ良い、それはあまりに単純です。要を押さえれば僅かでも小さくて美しい。この狭さにも意味があります。お前は刀を使えねぇってことだ! ケヒャーッ!」 と言い、文句を言った武士をひねり殺したということです
「おっと、その品は化粧品だな? エルフは化粧を禁じている。受け取れないね」 「化粧を……? あっ、自然な形貌を大事にするからですか?」 「災害を引き起こしたことがある」 「災害を」 「エルフは人と比べ遥かに長く生き、容貌が衰えることもない。そういう種族が化粧にハマると際限がなくなる」
泉編集「アレェ〜〜〜ッ!? 先生どうしたんですかァ〜〜〜? AIの入門書、プログラミングの入門書、情報……工学? の? 入門書? ……あ、先生もついに『デジタル作画』する気になったんですね?」 岸辺露伴「デジタルが悪いとはいわないが僕のスタイルじゃない。これは資料だ」 泉編集「資料?」
「ここはサキュバス迷宮。とにかくサキュバスしか出ない迷宮さ」 「だから女冒険者ばかりなのか……女にはおいしい迷宮なんだろうな」 「低層のあんまり賢くないサキュバスはそうだね。でも深層となると女でも命懸けだ」 「魔法とか使ってくるの」 「男装の麗人が出てくる」 「男装の麗人が」
女性向けの美容の常套句は「私らしい私になる」「本当の私」で、ならすっぴんでいろよと長らく思っていたのだが、あれは男子バトル漫画文脈でいうところの「心のパワーに呼応する強くてかっこいい武器」系のアレなんだな。美しく気高い心に相応の強さと美しさになりたい系の話。
織田信長が桶狭間で負ける戦国ジークアクス などということを考えていたが、織田信長が桶狭間で奇跡的に勝利して破竹の勢いで活躍して本能寺で突然死ぬ方がジークアクスだろ
任天堂は可処分時間を奪う全てを競合と見なしているが唯一どうにもならない最強の競合がいてそれが労働
後の時代の吟遊詩人「勇者ヒンメルと常に共にあった美しきエルフ、その名はフリーレン。今宵は、生きる世界が違うからとヒンメルの愛を拒み続けたフリーレンがたった一度だけその愛を受け入れたお話でございます」 フリーレン「なんか実態とはかけ離れた話が流行っているな……」
日本三大、「お子様にも安心してお読みいただけます。なんなら推奨図書です」みたいな評判を得ているけど実際はやばい漫画家、手塚治虫、中沢啓治、あと1人は
Q. オタクはなにかにつけエロいエロい言うのに「卑猥です」って言われると反論しだすのなんで A. 言うほどエロいことばっかり考えてないから。オタクはなんでも誇張するので、顔面草まみれとか言ってるやつも真顔だし、腹筋は崩壊しないし、光の速さは出ないし、ある程度で許すし、新刊は買いに来ない
東京都民の皆様こんにちは、静岡県民です。 県知事絡みで好き放題馬鹿にしてくれやがりまして誠にありがとうございます。 そちらはたのしい都知事選を満喫されているようで何よりです。
「最近セックスしないと出られない部屋を作ってね。早速推しカプを閉じ込めたんだ」 「どうだった?」 「3日目で片方が死んで」 「死んだ」 「もう一方も翌日死んだ」 「おま」 「だからもう扉は開かないんだ。清らかなまま二人は永遠に一緒。これがこの部屋の醍醐味ってやつ?」 「違う……」
『花の慶次』とか俺TUEEEE系レベル100みたいな作品だけど、単に強けりゃいいわけじゃなく、 「正しい人間が踏みにじられているのを慶次が助ける」 「ひねくれた男の暴力を慶次が制し、奥底にある苦しみを察す」 「どうにもならない状況で慶次が一緒に死ぬ覚悟を決めてくれる」 あたりが見せ場じゃよね
チャラ男「ウェーイwwwオタクくん見てるー?www 今からオタクくんに奇跡的にできた彼女 が密室の中で殺害されたトリックを解説しまーすwwwwww」 刑事「なんだと!?」 チャラ男「これで彼女を殺した犯人もわかるよーよかったねーオタクくーん」 オタク「う、うう……」 チャラ男「……じゃ始めよっか」
Fate、「アーサー王が女の子になってる英雄超解釈がお家芸の例のアレ」でオタクには有名だろうことを考えると、「FGOミリしらならギリ信じるFGO英霊カスの嘘」とか成立するかもしれない FGOにはアーサー王が10人います
GM「ここは君たちが拠点にしている酒場、くちなしの花亭。安くてうまいパスタとピザが評判の店だ」 PL「おっいい感じだね」 GM「君たちは料理がくるのを、子供向けにしてはやたらめったら難しい間違い探しをしながら待っていたところだった」 PL「サイゼリヤじゃねーか」
デスゲーム運営会社「どうです! 弊社のデスゲームは! 追い詰められた人間の見せる本性! 後のない人間の叫び! 見たくはありませんか!」 名家系金持ち「あのさあ……俺は生まれたときから金持ちだからさ……ほんとガキの頃から見てんだわ、追い詰められて泣きついてくる人間を……」
安倍政権は長期政権であった。 どれくらい長期政権かというと、安倍政権が始まった頃にはワンピースはまだパンクハザード突破したところだったし、ハンターハンターはアルカ+選挙編が終わって暗黒大陸編が始まったところだった。
マリスビリー「不思議に思わなかったのかい? 突然の睡眠、毒耐性、呪詛耐性、レイシフト適正……」 ぐだ「まさか俺は……ホムンクルス?」 マリスビリー「人形師、蒼崎橙子の手による、『人理の行く末を定めうる普通の人間』だよ」 ぐだ「……毒耐性は?」 マリスビリー「肝臓が強い」 ぐだ「肝臓が」
夫婦別姓の姓を守るの守るないの、保守的だのそうじゃないのという話、やっぱ夫婦は別姓子供はどっちかの姓で、みたいなケチくさいこと言わずに15歳で姓を自由変更できるシステムにして欲しい。 そして『零崎』とか『阿良々木』とか自分に命名しておっさんになって後悔する若者を量産してほしい
「引き返すぞ」 「ええっ? 来たばっかりなのに」 「さっきの竜な、災害竜、まあいいかドラゴンだ」 「まあいいかドラゴン」 「近くにいると危険なことでも『まあいいか』『ちょっとくらい』と思ってしまう」 「でも……ここまで来たんですしちょっとくらい……」 「俺もそう思う。だから戻るぞ」
オーク「これは感度を0.1倍にする薬」 女騎士「はあ」 オーク「2本飲むと?」 女騎士「感度が0.01倍になる?」 オーク「0.010000000000000002倍になる」 女騎士「は???」 オーク「不思議だろう。こういう不思議を研究するのがアタリハンテイ力学なんだ」 女騎士「え? は? 何? 学習まんが?」
ニキチッチの奥さんはニキチッチを打ち倒した女戦士という話もあるので、 「ヤースカヤの用意してくれたセクシーな水着に群がる男どもを蹴散らして私の身体の貞操を守れるのかい!? 守れないのかい!? どっちなんだい!」 「で き る ぞ!」 「「パワーーー!」」 みたいな夫婦の可能性
「京都出身というだけで何言っても嫌味だと思われるのをいいことに人前でデレッデレにデレるヒロイン、素直京都」 などという電波を受診した
「ワイ僧侶。パーティのメンバーに手を洗え、風呂に入れ、何に使ったかわからんナイフで肉を捌いて食うな、と言っていたら鬱陶しがられて追放され、その後パーティの連中は無事病気になって助けを求めてきたがもう遅い」
「日本初の原潜の名前は、公募の結果『安徳』と決まりました」 「不謹慎メーターが振り切れている」 「波の下にも潜水艦がございます」 「じゃあ平家負けねえだろ」 「海の底で行方不明の天叢雲剣(意味深)」 「追いやめろ」
このシーン、嫌味とかエグザベくん信用してないとかじゃなく、 エグザベくん「本当の才能には理由がないんだ(つまり必死こいて努力してきた俺の才能は二流ってこと)」 ニャアン「お前が(出世したのは)運だって言ったんやないか(お前の才能は本物だろ???)」 って話なんじゃない?
「そういえば今日、生け垣の上から頭を出してるえらく背の高い女の人がいたよ」 「HAHAHA、ウソ言うな。あの生け垣は7フィートはあるんだぞ?」 「本当さ。POPOPO……ってへんな笑い方をする女でさ」 「……お前、本当に見たのか」 「本当だって。何だよ」 「……ミセス・エイト・フィートだ」
アムロ「モビルスーツ出たての頃は運用理論なんか確立してなかったから色々変なことも試したものだよ」 クワトロ「ほう。興味深いな。私はザクにお手玉をさせたりしていたが」 アムロ「柔道モーションパターンを作ろうとバランサーをハックして」 クワトロ「あれ? 思ったより話のレベルが高いな」
現地の人「魔法というのは四大元素を操ることなんだ」 転生勇者「火、水、風、土?」 現地の人「クォーク、レプトン、ゲージ粒子、スカラー粒子だよ」 転生勇者「なるほど、俺は剣で無双すればいいんだな?」 現地の人「諦めんなよ」
不死者「私はもう全てに飽いたのだ……」 人間「マジで全て試した? 映画とか本とかゲームとか全部? 世界の美味しい料理もみんな食べて作れるわけ? 楽器とかダンスも極めた? ほんとか〜?」 不死者「極める前に飽いたのだ。私はやりこみ要素とかある程度で投げ出すタイプなのだ」 人間「そっか」
ブライトさんの「息子さんをお預かりします(ビシッ)」っていう軍人らしい態度は、実際アムロの安全になんら寄与しないんだけど、でも家族を安心させるための、家族に「息子は立派だった」って思ってもらうための、精一杯の思いやりなんだよな…… ウソみたいだろ……19歳なんだぜ、これ
「あの人は?」 「ド辺境伯様です」 「ド辺境伯」 「ド辺境を修めておられる方です。先々代に王家と争って僻地に領地替えとなりました」 「へえ……」 「テレビもねぇ、ラジオもねぇ、車もそれほど走ってねえところだとご自身で仰っています。勇者様がお気にかけるような方では」 「だいぶ気になる」
「オ、オデ……ほんとはみんなと仲良くしたいんだ……」 「そうだったの……かわいそう……」 「でもオデがちょっと力を入れるとみんな吹っ飛んじまうし、ちょっと喋るとインテリみたいに言われるし、オデのちょっとした菓子さえみんなが奪い合うんだ……」 「俄然かわいそうじゃなくなってきたな」
「勇者っていう職業があるんですか?」 「正確には勇士だね」 「勇士? ほぼ勇者と同じ意味では?」 「士業だね」 「士業!? 弁護士とか会計士とかの士業!?」 「そう。士業。みんなが勇者って呼んでる人はだいたい一級勇士試験に合格して魔王案件に対応していい人」 「魔王案件に対応していい人」
フリーレン「ヒンメルの死からたった1000年で人類がここまで進歩するとはね。ここ200か300年くらいはとりわけ早かった。考えてもみなかったよ。星に手が届く日がくるなんて」 科学者「ええ。この恒星間飛行船グレート・フリーレンなら」 フリーレン「ネーミングセンスだけは進歩がないと思う」
「顔の潰れた死体……入れ替わりでは!?」と言い出す探偵に、「探偵さん人の顔潰したことあります? 大変なんですよ」と諭す殺人鬼のワトソンくん
『サメは年間5人くらいの人間を食うけどココナッツは年間150人くらいの頭にぶつかって命を奪うのでココナッツはサメの30倍くらい凶暴』 この事実から導かれる結論はつまり…… ココナッツシャーク……!
「古い慣わしで、魔法使いは実力に応じて独自の爵位で呼ばれます。戦って強いかはともかく、爵位が上なら危険度は確実に上です」 「お前はどれくらい?」 「新人が魔法一爵。僕は三爵。中堅です。六爵が国一番の魔法使いですね」 「……俺らが会いに行く魔女って」 「……八爵様、と呼ばれています」
勉強してないとグーグルを使いこなせない現象を「魔導書が目の前にあってもラテン語がないと読めない」と喩えるといいのではないとか思ったが、この比喩がピンとくる人は平均以上に、そして必要以上にグーグルを活用していそうな気がしてならない
「きさらぎ駅」に閉じ込められ、怪異に襲われ脱出の糸口が掴めないでいた露伴だったが、 「都市伝説なんて『お話』相手じゃぶん殴るってわけにもいかないッスよぉー!」 という仗助の言葉でひらめき、 「これが『お話』の中なら!」 と『地面』の『地の文』にヘブンズドアーをしかける回
エグザベ君、人の悪意に気づかないポンコツニュータイプではなく、悪意や敵意を持ってる人がいてもなるべく信じたいお人よしニュータイプ説を推したい
虎徹「実は俺は虎徹じゃないんだ」 近藤勇「ええっ! 虎徹じゃないのか!? 良い感じで光るからてっきり虎徹だと……」 虎徹「本物虎徹は空気を読んで良い感じで光ったりはしないんだ」 近藤勇「そうか……俺は多摩の田舎者だから名刀は光ってビームが出るものかと」 虎徹「そういう名刀もある」
【ゴッホちゃん豆知識】 FGOゴッホちゃんに含まれるフィンセント・ファン・ゴッホ成分は5%で、性格はほぼクリュティエ。 これはフィンセント・ファン・ゴッホの5%を抜き出してクリュティエに混ぜているということではなく、100%のゴッホと300%の邪神成分と1600%のクリュティエの意味。
学生の頃の話だ。 当時、僕が所属していたプログラミングサークルの後輩が、オブジェクト指向にはまっていた。僕はオブジェクト指向がなんなのかよくわからず、構造体に毛の生えたような使い方しかしていなかったのだが、後輩は継承にドハマリし、あらゆるコードで継承を使っていた。
サーヴァント「問おう、あなたが私のマスターか」 新米マスター「ま、マスター?」 パン屋「お困りのようだね」 新米マスター「誰!?」 パン屋「俺はどんな街にもあるありふれたパン屋。巻き込まれて右も左も分からない新米マスターのためのガイドをする人だよ」 新米マスター「パン屋が?」
「悪食王は人も食う」というハッタリ混じりの噂が広まった後、「なら奴隷を連れて行って王を試してやるぜ。食えるわけがない。ハッタリ野郎であることを晒してやるぜ」という使者が来たことがあったが、奴隷を引き取られ、宴会を始められ、冷や汗を流しながら見たことのない肉を食う羽目になる回
女騎士「くっ……殺せ!」 オーク「これを飲めばそんな気も失せる」 女騎士「それは何だ」 オーク「真実だ」 女騎士「真実」 オーク「現実としか思えない夢を見たことはあるか?」 女騎士「えっ何」 オーク「夢から起きられなくなったとしたら、どうやって夢と現実を区別する?」 女騎士「何、待って」