【NHK党】国民会見〜10月10日▶︎参政党から国民を守る党の件など
2025/10/11
立花孝志 メッセージ
立花孝志はトランプ大統領の「国民を守るための政策」を支持し、多くの政治家が言葉を濁すような言いにくいこともハッキリと国民の皆様にお伝えします。
タチバナ タカシ/58歳/男

悪いヤツらは許さない!言いにくいこともハッキリと!正直ものがバカを見ない世の中に!
| 選挙 | 第27回参議院議員選挙 2025年 (2025/07/20) |
|---|---|
| 選挙区 |
兵庫選挙区 157,005 票 |
| 肩書 | NHK党 党首 |
| 党派 | NHK党 |
| サイト | |
| その他 |
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| 生年月日 | 1967年08月15日 |
|---|---|
| 年齢 | 58歳 |
| 星座 | しし座 |
| 出身地 | 大阪府泉大津市 助松団地36号棟で生まれ育ちました。5歳くらいまで両親がいましたが、離婚したため父と姉と3人で助松団地で暮らしていました。 |
| 好きな食べ物 | 紅茶花伝(健康のために牛乳と割って飲んでいる)とお好み焼きパン うまい棒も好き |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 白い巨塔 じゃりン子チエ |
1986年4月、教師の勧めで日本放送協会(NHK)に入局し、和歌山放送局庶務部に配属。のちに1998年7月、当時のスポーツ報道センターのセンター長兼担当局長の要請で、NHK本部報道局スポーツ報道センター(企画・制作)に異動。
その後、NHKの不正経理内部告発をし、同年7月に地震の不正経理で懲戒処分を受け、19年勤めたNHKを依願退職しました。
その頃、世間ではNHKの不祥事が相次ぎ、受信料の不払いが発生、これに対しNHKは不払い者に対して裁判を起こ巣ようになりました。わたしは「NHKが自ら不祥事を起こし信頼を失った結果なのに、国民に対して裁判を起こすのはおかしい」と奮起して「NHKから国民を守る」活動を開始しました。
NHK受信料に関するご相談はNHK党コールセンターで承っています。
03-3696-0750【代表】
その他、「NHK党に対するご意見・ご相談・お問い合わせ」や「メディア様からのお問い合わせ」「立花孝志・NHK党に対する取材依頼」は下の相談窓口フォームからご連絡ください。
日本放送協会を退職後、パチプロ、フリージャーナリストを経て政界入り。
千葉県船橋市議会議員(任期途中辞任、在任期間約15か月)、東京都葛飾区議会議員(任期途中辞任、在任期間約29か月)、参議院議員(任期途中辞任、在任期間約3か月)、NHK党(国政政党)党首(初代)を務めた。
【外国人への生活保護を廃止!不法移民は直ちに国外追放!】
日本国民を守るため、NHK党は不法移民に対して断固とした対応をしていきます。移民大国と言われるアメリカでも、不法移民を制御できず、あらゆる場所で暴動や略奪が起こり、海兵隊の兵士が派遣されるほど治安が悪化しています。独断的で強権的とのイメージもあるトランプ大統領ですが、不法移民の国外追放・強制送還は、自国民を守るための当然の決断なのです。
日本は出生率が過去最低になる一方、総人口に占める外国人割合が増加しており、このままではアメリカのように制御できなくなる将来もそう遠くありません。未来ある子供たちのためにも、これ以上、日本に外国勢力を増やしてはいけません。
暴動や略奪などない、平和な日本を守るために命懸けで政治改革を進めていきます。
【受信料を支払わない国民を守る】
全ての国民は、NHK受信料を支払わなくて大丈夫です。NHK受信料の支払いは任意であり、国民の義務ではありません。生活保護受給者のNHK受信料は無料なのに、年金受給者にはNHK受信料が請求されます。
これっておかしくないですか?
NHK党は、年金受給者のNHK受信料を無料にします!
【オールドメディアの偏向報道と闘う!】
わたし、NHK党の党首である立花孝志は、テレビや新聞といったオールドメディアの度重なる偏向報道、虚偽の情報によって、殺されかけました。
インターンエットで真実を拡散できる時代になった今も、オールドメディアの報道によって、特定の政治家の政治生命を断つことも、立花孝志が殺されかけたように命そのものを奪うことも可能なほど、いまだに影響力は強力です。
NHK党はオールドメディアの暴走を許しません。オールドメディアによる被害者を守り、国民の知る権利を守るために、命懸けで真実を発信し続けます。
詳しくは、立花孝志のホームページをご覧ください。
https://tachibanatakashi.jp
先に行われた兵庫県知事選挙はまさにテレビや新聞といったオールドメディアと、YoutubeやXといったネットとの戦いでした。インターネットは玉石混交で、嘘やデマが多く存在していることは認めます。しかし、インターネットの中に真実があることも事実です。
NHKから国民を守る党の党首である立花孝志は、2005年、NHKの不正経理に関わったとして内部告発をしました。さいとう兵庫県知事を陥れるような悪意ある卑怯な内部告発ではなく、NHKの長年にわたって常習化されていた杜撰な会計を正すための正義の内部告発です。
しかし、テレビは一切取り上げませんでした。週刊文春だけが、立花孝志の内部告発を7ページも割いて特集をしてくれましたが、残念ながら大きな広がりを見せることはありませんでした。それは、当時はまだSNSが普及していなかったことに加え、オールドメディアが報じなかったことが大きな原因と言えるでしょう。
1999年に週刊文春が報じたジャニー喜多川氏による青少年に対する性加害についてもテレビは報じませんでした。
しかし、2023年にカウアン岡本氏がNHK党の政見放送内でジャニー喜多川氏による性加害の実態について語ったことにより、メディアは真実を隠しきれなくなり、放送せざるを得なくなったのです。
ガーシー氏が語っていたいわゆる"芸能界の闇"も8割方は真実でしたが、一部の誤情報によって逮捕されてしまいました。
NHK党は政見放送やYoutubeで真実を発信し続けています。