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ドスパラスタッフレビュー

ドスパラ店舗や本社で働くスタッフが、商品を実際に使用した感想やイチオシポイントをレビューしています。

SHIGETAの投稿(1432977676359995392)
【最新世代GPU搭載のエントリーモデル!】
今回紹介するのはこちら『GALLERIA RL7C-R55-5N』です。
「コストを抑えつつ最新世代の技術を体験したい」「普段使いとゲームをバランスよく使えるモデルが欲しい」という方におすすめです。


●スペック

まずはスペックを紹介します。

CPU   :Intel Core i7-14650HX
GPU  :GeForce RTX 5050 8GB Laptop GPU
RAM   :16GB DDR5
SSD  :500GB Gen4 SSD
DISPLAY:15.6インチ 非光沢 FHD液晶 (1920×1080ドット表示) / リフレッシュレート 144Hz

このモデルはゲーミングノートパソコンのラインアップの中ではエントリーモデルに分類されます。
注目は、最新GeForce RTX 50シリーズのエントリークラスGPU「GeForce RTX 5050 8GB Laptop GPU」を搭載している点です。
このGPUは、DLSS 4(Multi Frame Generation)などの最新技術に対応しており、エントリーモデルながらもゲームプレイで快適な描画が期待できます。


●外観

筐体カラーはクリエイターに人気のブラック系。ただし真っ黒ではなく、濃いネイビーを思わせる落ち着いた色合いです。
ヒンジ部分には鮮やかなブルーのグラデーションが施され、シンプルさの中にアクセントを加えています。
天板にはおなじみのGALLERIAロゴ。ゲーミングモデルは中央に大きくロゴが印字されています。

キーボードはシングルRGBバックライト対応。
シングルRGBバックライトとは、キーボード全体を単色でライティングする機能です。
プリセットから好みのカラーを選び、シーンに合わせたライティングが楽しめます。
もちろんバックライトはオフにもできるため、仕事で使うときにはゲーミング感を抑えて使用可能です。


●Core i7-14650HX × RTX 5050 8GB Laptop GPU

搭載CPUは「Core i7-14650HX」。2世代前のモデルながら、高性能なCPUとなっています。
「Core i7-14650HX」は16コア/24スレッド、最大5.2GHzで動作し、ノート用CPUでありながらデスクトップ用CPUにも匹敵する性能を発揮します。

さらに、グラフィックスには「GeForce RTX 5050 8GB Laptop GPU」を搭載。
エントリークラスながらも最新世代ならではのDLSS 4(Multi Frame Generation)に対応しており、前世代のRTX 40シリーズ・エントリー帯と比べても、より快適なフレームレートと描画品質が期待できます。

日常生活の用途であれば十分なスペックを搭載しており、ネットサーフィンや動画視聴といった普段使いでもサクサク動作するため、とても快適に使用できます。


●DLSS 4(Multi Frame Generation)とは

DLSS 4の「Multi Frame Generation(MFG)」は、GPUが実際に描画したフレームの“合間”をAIが複数枚補完し、実効fpsを大きく引き上げる技術です。
動作の重いシーンでも映像の滑らかさを維持しやすく、より快適なプレイ体験を実現します。

このとき併用される「NVIDIA Reflex」は、入力操作から画面表示までの遅延(レイテンシ)を抑える技術です。
入力操作が画面に素早く反映されるようになり、特にアクションゲームやFPSタイトルで効果を発揮します。

さらに、「DLSS オーバーライド」機能を使えば、ゲーム内設定を超えてDLSSの動作モードをNVIDIA アプリ側で直接調整できます。
画質優先・応答性優先など、プレイスタイルに合わせた細かな最適化が可能です。
なお、これらの機能を活かすには、RTX 50シリーズGPU+対応ゲーム+最新ドライバーが必要です。


●旧世代GPUとの性能比較

エントリーモデルのノートパソコンといえど、ドスパラではグラフィックボードの世代によって「RTX 3050」「RTX 4050 / 4060」「RTX 5050」と、3世代に分かれて展開されています。
どのモデルが自分に合うのか、購入時に迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。
今回は、搭載されているグラフィックボードに注目して、それぞれのモデルがどんな方におすすめなのか解説していきます。


■ゲーム性能を参考にした比較

みなさまは、ドスパラ通販サイトのゲーミングPCの商品詳細ページ右側に「ゲーム性能」という項目があるのをご存知でしょうか。
この項目では、定番ゲームや最新ゲームをプレイしたときに、どのくらいのFPSが出るかの目安を確認できます。

今回は、その「ゲーム性能」の数値をもとに、各モデルの「Monster Hunter Wilds」におけるFHD設定でのFPSを比較しました。
※全てFHD画質、フレーム生成OFFの状態の数値です。

・GALLERIA RL7C-R55-5N(RTX 5050)
最高設定:40FPS
中設定 :45FPS

・GALLERIA RL7C-R46-5N(RTX 4060)
最高設定:40FPS
中設定 :45FPS

・GALLERIA RL7C-R45-5N(RTX 4050)
最高設定:35FPS
中設定 :40FPS

・GALLERIA RL7C-R35-5N(RTX 3050)
最高設定:20FPS
中設定 :25FPS

FPSを比べると、RTX 5050とRTX 4060はほぼ同等で、続いてRTX 4050、RTX 3050の順となりました。
新しい世代になるにつれ性能が高くなる傾向があることが分かりました。

ゲーム性能を比較する上でもう一つ注目すべき点に、VRAM容量があります。
近年の大型タイトルは高解像度テクスチャやレイトレーシングの処理でVRAMの要求が高い傾向があります。
そのため、VRAM 8GBを備えるRTX 5050 / RTX 4060はVRAM容量に比較的余裕があるためFHD~WQHD画質にかけて“高〜最高”設定といった「画質優先の設定」を選びやすい一方、VRAM 6GBのRTX 4050 / RTX 3050はVRAM容量がテクスチャや影などを段階的に調整して安定性を優先する「動作優先の設定」を選ぶ場面が増えます。
なので、最新の大型タイトルのプレイを予定していたり、長く使う前提ならVRAM 8GB搭載機を選ぶ意義は大きいです。

とはいえ、最新の大型タイトルを高設定で楽しむことを重視しない場合や、軽量級・インディー系のタイトルを中心に遊ぶなら、RTX 4050やRTX 3050でも価格を抑えつつ十分な選択肢となります。


■RTX 5050とRTX 4060で迷ったら

「性能が同じなら価格の安いRTX 4060の方がお得では?」と思う方もいるかもしれません。
確かに価格面ではRTX 4060搭載モデルが有利なこともあります。

ただし、RTX 5050には「DLSS 4(Multi Frame Generation)」など最新の機能が搭載されています。
RTX 4060も「DLSS 3 フレーム生成」が利用できますが、生成できるフレーム数や処理効率の点で、DLSS 4はさらに進化しています。
今後、こういった最新機能に対応するタイトルが増えれば、RTX 5050の方がフレームレートや動作の安定性をより高められる可能性があります。
そのため、将来性や最新技術への対応力を重視するなら、RTX 5050の方が有利です。


■それぞれのおすすめ用途

以上からそれぞれのグラフィックボードを搭載したノートパソコンがどのような方におすすめかを分類してみました。

・RTX 5050搭載
最新ゲームを含め幅広く遊びたい、将来性や最新機能を重視したい方におすすめ

・RTX 4060搭載
性能はしっかり欲しいけれど、できるだけ購入費用を抑えたい方におすすめ

・RTX 4050 / RTX 3050搭載
軽めのゲームやインディーズ作品が中心で、最新の大型タイトルは遊ばない方におすすめ


●まとめ

今回は『GALLERIA RL7C-R55-5N』を紹介させていただきましたが、如何だったでしょうか。
旧世代GPU搭載のエントリークラスと比べつつ見てきましたが、個人的にはやはり将来性を重視してRTX 5050搭載の本モデルがおすすめです。
価格はレビュー執筆時点で「179,980円(税込)」。エントリークラスのノートPCながら、DLSS 4といった最新機能を備えて、幅広く対応できるバランスのよい1台です。
レビューを通じて、このモデルの魅力が少しでも伝われば幸いです。
GALLERIA RL7C-R55-5N
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KATSUKIの投稿(1425747505546559488)
本日は【GALLERIA ZL9C-R57-C7】のスペック機能性を元に使用感をレビューします!

◾️スペック紹介◾️
CPU:Intel Core i9-14900HX
GPU:GeForce RTX 5070 8GB LaptopGPU
RAM:32GBメモリ DDR5
SSD:1TB Gen4 SSD
液晶:17.3インチ液晶(2560×1440)

◾️第14世代のIntel Core i9-14900HX(最大5.8GHz/24コア/32スレッド)を搭載。

【14世代CPU最上位の性能】
最新世代から見ると1世代前のモデルですが、マルチコアの処理が高く、複数タブを開いての作業も容易です。
更に、最大5.8GHzのコアパワーで動画編集、RAWの処理など元データのサイズや枚数次第で重たくなるような処理でも軽々とこなせます。

◾️ グラフィックス
GeForce RTX 5070 8GB LaptopGPU

【省電力+低発熱のミドルクラス】
ノート仕様のGPUなのに動画のエンコードやレンダリング作業、3Dの処理性能が高く、標準搭載の液晶“2560×1440” の高解像度でも綺麗に描写できるパワーがあります。
なのに、消費電力がデスクトップ仕様の半分以下“50W〜100W”で駆動。

◾️ 液晶モニター

【17.3インチ × DCI-P3の色域カバー率】
17.3インチの大画面ディスプレイを搭載。作業スペースが広いので動画編集や画像加工の操作がしやすく、細かな部分までしっかり確認できます。さらに、デジタルシネマ向けに設計された色空間であるDCI-P3を95%カバーしており、より広い色域を再現可能。現実に近い色で表示できるため、映像や写真編集にも最適です。

◾️総括

最上位のCPUにRTX 5070 8GB LaptopGPUでゲームから映像処理までサクサクできます!
ノート用のGPUをカバーするDLSS 4でフレームレートが高いのに消費電力は低く、温度も控えめです。
ゲーム中のCPU温度は50〜60℃程で安定していました!

画像や動画の閲覧や編集には色域のカバーが高いので見てて楽しい、やってて楽しいの良い事尽くし!
動画編集で試しに素材やテクスチャをいっぱい入れてもずっとサクサクでした!

メモリも32GBでSSDも1TB!
動画のエンコードから3Dのレンダリングまで、なんでもこなせるなんでも屋さんなノートPC!

・もし、家で本腰入れてがっつり編集をしたい!
・動画編集を始めたくて、PCが欲しいけど買って思った様に動かず失敗したくない…
という方におすすめです!

そんな方がいらっしゃってこのレビューを見てくださっていたら是非ご検討ください🎵
GALLERIA ZL9C-R57-C7
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ドスパラ大阪・なんば店
PCパーツマスター
PCマスター
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MAEKAWAの投稿(1425747529416343552)
予算28〜35万円でパソコンを組みたい方におすすめ
「Palit GeForce RTX 5070 Ti GamingPro V1」レビュー

今回はNVIDIA最新世代GeForce RTX 50 シリーズ搭載のグラフィックボード「Palit GeForce RTX 5070 Ti GamingPro V1」をレビューします。

※このレビューはGamingPro V1版「NE7507T019T2-GB2031Y」に基づいて書かれています。
GamingPro版「NE7507T019T2-GB2031A」と基本性能は同等ですが、冷却構造など一部仕様に違いがある可能性があり、動作環境によっては挙動にわずかな差が生じる場合があります。


■基本スペック
メモリ       :16GB
メモリクロック   :28Gbps
グラフィッククロック:2452MHz(ブースト)
CUDAコア      :8960
映像出力      :HDMI2.1b ×1 DP2.1b ×3
TGP(総消費電力)  :300W
補助電源コネクタ  :12V-2x6 ×1


■「Palit GeForce RTX 5070 Ti GamingPro V1」の特長
・高い冷却と静音、耐久性を兼ね備えた高性能ファン
航空機から着想を得たTurboFan 4.0を搭載。ブレード背面の溝が抵抗と騒音を軽減します。
使用されているベアリングはIP5Xの防塵と低振動設計により従来製品より耐久性が50%向上。
ゲームプレイ中のファン高回転時でもファンの音は全く気になりませんでした。

・サポートステイを不要にする金属プレート
本体フレームは金属が使用されており、グラフィックボード本体の反りや曲がりを防止します。
これにより大型ながらもサポートステイを使用しない環境でも傾くことなく搭載可能。
実際に1ヶ月サポートステイを取り付けずに使用しましたが、傾くことなく使い切ることが出来ました。
かなりしっかりしているので軽いものであればフィギュア等乗せても問題ないでしょう。
とはいえ、ケースの形状や設置環境によっては長期使用で反りや曲がりが生じる可能性があります。
心配な場合はサポートステイを併用するのがおすすめです。

・専用ソフト「ThunderMaster」を使用しないLED制御
補助電源コネクタのすぐ横にARGBコネクタが搭載されておりマザーボードとケーブルで接続すれば、Palit独自のソフトウェア「ThunderMaster」を使用することなくマザーボードとLEDの同期が可能。
今回はこの機能を使用しませんでしたが、注意点としてARGBのケーブルが付属してなかったので別途用意する必要があります。
また、マザーボードから制御する場合は、BIOSでの設定や各メーカーが提供する制御ソフトの利用が必要になることがあります。


■ベンチマーク
最新のゲームをはじめとした3つのベンチマークテストを実施しました。
※記載のスコアは参考値です。使用環境によって数値が異なる場合があります。

検証環境
CPU:AMD Ryzen 7 7800X3D
メモリ:DDR5-6000 16GB✖️2 32GB
マザーボード:MSI MAG B650 TOMAHAWK WIFI

・人気ハンティング系ゲーム(高設定、フレーム生成)
スコア:35083
平均フレームレート:206

・人気RPGゲーム(14)
最高品質
スコア:34682

・3Dmark「Steel Nomad」
スコア:6426


■ゲームプレイ
私が普段プレイしているゲームでのフレームレートを記載しております。

人気バトロワ(高設定)
最大限フレームレート:300
平均フレームレート:280

人気タクティカルシューティング(中設定)
最大フレームレート:600
平均フレームレート:340

レースゲーム(高設定)
最大フレームレート:260
平均フレームレート:220


■AI画像生成
FHDのイラスト生成にどの程度時間がかかるのか検証しました。
生成したイラストは画像2枚目をご覧ください。

1920×1080
生成時間:43秒


■まとめ
240Hzのゲームプレイでも最大限モニターの性能を活かしてゲームをプレイすることが可能。
300Hz以上になると設定の変更などで最大値を維持するような感じになるかと思います。

本体は3連ファンで厚みが2.5スロット分と大型ですが、丈夫な金属フレームによりボードの傾きを防止するためのサポートステイなどの取り付けは基本不要。
最新技術を使用したファンで冷却、静音、耐久、どれを取っても高性能でした。


■最後に
最近のゲームではグラフィックメモリを10GB以上求められることが増えてきており、長い目で見ると今後も高い性能が求められる場面が増えてくると思います。
今後も様々なゲームの発売が予定されています。
このグラフィックボードであれば性能に困ることなく最新ゲームをプレイすることが可能でしょう!
Palit NE7507T019T2-GB2031Y (GeForce RTX 5070 Ti GamingPro V1 16GB)
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自作PCアドバイザー
AMDユーザー
SHIGETAの投稿(1425747559988625409)
【自作パソコンに挑戦!パーツ一式セットで自分だけのパソコンを作ってみませんか?】
今回紹介するのはこちら『Palit RTX 5060 グラフィックボードとパーツ一式セット』です。
「自分だけのパソコンを作りたい」「欲しいBTOパソコンが見つからない」という方におすすめです。


●構成

CPU        :AMD Ryzen 7 5700X BOX
グラフィックボード:Palit NE75060U19P1-GB2063M (GeForce RTX 5060 WHITE OC 8GB)
マザーボード   :ASRock B550M WiFi (B550 AM4 MicroATX) ドスパラ限定モデル
メモリ      :ドスパラセレクト D4D3200-8G2A1-RGB-WH (DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組)
電源       :ドスパラセレクト 750W-GOLD-ATX31-WH (750W ホワイト)
SSD        :ADATA SLEG-860-1000GCS-DP (M.2 2280 1TB) ドスパラ限定モデル
PCケース     :MONTECH XR (W-DP) (ATX ガラス ホワイト) ドスパラ限定モデル
CPUクーラー    :MONTECH NX400 White
OS        :Microsoft Windows 11 HOME 日本語パッケージ版 (HAJ-00094)※OSありモデルにのみ付属
※ご購入時期によりパーツ構成が異なる場合があります。最新の内容は購入ページにてご確認ください。

Ryzen 7 5700XとGeForce RTX 5060を搭載したエントリークラスの自作パソコンセットです。
自作の魅力は何といっても、自分の好みに合わせてカスタマイズできることです。
しかし「パーツの選び方が難しそう」と悩んで一歩踏み出せない方も多いと思います。
そんな方にこそおすすめなのが、この『ドスパラ自作パソコン一式セット』です。


●初心者でも組み立てられる?

「部品が多くて難しそう」「ケーブルを挿す場所を間違えて壊してしまいそう」と不安に思う方も多いのではないでしょうか。
確かにパーツは精密機器なので丁寧に扱う必要はありますが、思っているほど難しくはありません。

コネクタやケーブルは、基本的に正しい場所にしか差し込めないように設計されています。
そのため「間違えて違う場所に挿しちゃった!」という失敗はほとんど起きません。
感覚としてはプラモデルを組み立てるようなイメージです。

もし心配な方は、組み立て手順を丁寧に解説している動画を参考にすると安心です。動画を見ながら楽しく作業できます。
【https://www.dospara.co.jp/parts_accessory/youtuber-summary.html】


●あると安心!準備しておきたい道具

精密ドライバーセット:サイズ違いのネジに対応できるものがおすすめ
静電気防止手袋:静電気は不具合や故障の原因となるため、静電気防止手袋を使用するか作業前に金属部分に触れて放電しておきましょう
パーツトレイ:ネジや小さな部品が多いので紛失防止に便利

これらを揃えておけばスムーズに作業できます。
持っていない方には「自作PC工具セット」がおすすめです。
ドライバーや静電気防止手袋、パーツトレイなどが一通り揃っています。
【https://www.dospara.co.jp/staff-review/staff-review-detail.html?id=49686758】


●もしものときの安心「セーフティサービス」

丁寧に作業していても、うっかりパーツを壊してしまうこともあります。
そんなときにおすすめなのが「セーフティサービス」です。

飲み物をこぼしてしまった、誤って落とした、組み立て中に破損させてしまった…といった通常保証ではカバーできないアクシデントにも対応します。

加入はとても簡単で、ECサイトで購入時にカート画面から申し込むだけです。
※こちらは月額有料サービスです。

「セーフティサービス」について、詳しくはこちらからご確認ください。
【https://www.dospara.co.jp/service/safetyservice-upgrade.html】


●おすすめポイント① 大人気ピラーレスケース「MONTECH XR」

このセットに採用されている「MONTECH XR」は、フロントとサイドがガラスになっており中がよく見えるケースです。
ピラーレスながら組みやすく、初心者にも扱いやすいのが魅力です。

標準でARGB対応ファンが3基搭載されており、すでに分岐ケーブルで配線済み。ケースファンコネクタとARGB端子に繋ぐだけで全ファンが連動します。
配線がすっきりするので見た目もきれいです。

また、組み立て時に初心者の難関になるであろう電源スイッチやアクセスランプなどを光らせるためのフロントパネルケーブルは、なんと一体型。
マザーボードのコネクタに向きを合わせて挿すだけで、一発OKな仕様なので取り付けも簡単です。

さらに、フロントUSBポートもType-Aが2つ、Type-Cが1つ備わっていますが、注意点があります。
本セットで採用されている「ASRock B550M WiFi」はフロントUSB Type-C用のピンヘッダーを搭載していないため、ケース側のType-Cポートは物理的に接続できません。
そのため、実際にはフロントUSBポートはType-A 2つのみが使用可能です。

とはいえ、せっかくフロントUSB Type-Cが付いているのに使えないのはもったいないと思いますよね?
そんなときは自作パソコンならではの解決方法があります。
パーツを追加してフロントUSB Type-C用のピンヘッダーを増設しましょう。

AINEX USB-025 (内部USB3.0 - フロントUSB Type-Cヘッダー変換アダプタ)
【https://www.dospara.co.jp/SBR82/IC497699.html】

このコネクタを使えばマザーボードの使っていないUSB 3.0ピンヘッダーをフロントUSB Type-Cピンヘッダーに変換することができます。
自作に少し慣れてきたり、どうしてもフロントUSB Type-Cを使用したいときには、カスタマイズをご検討ください。


●おすすめポイント② メモリとケースファンのライティング同期

メモリもARGB対応で、制御しなければ虹色に発光します。
さらに、マザーボードのライティング制御ソフトを使えば、ファンと発光を同期させることができます。
色やエフェクトを合わせれば、より美しいライティングを楽しめます。


●おすすめポイント③ Ryzen 7 5700X × RTX 5060で快適動作

CPUは「Ryzen 7 5700X」、GPUは最新の「RTX 5060」を搭載しています。
Ryzen 7 5700Xは2世代前のモデルですが、現在でも人気が高く、多くの方が現役で使用しています。
また、最新世代のRTX 5060と合わせてもCPUがボトルネックとなることはなく、RTX 5060の性能を十分に引き出せる構成なので、コスパに優れた1台を組み立てることができます。
実際のベンチマーク結果は後章にてご紹介します。


●OSインストール時の注意点

OSインストール時に「Windows 11の要件を満たしていません」と表示されることがあります。
今回のセットはWindows 11のインストール要件を満たしていますが、BIOS(UEFI)設定で「TPM 2.0」や「セキュアブート」が無効になっているとインストールが進みません。
もし、OSインストール時に上記のエラーが発生する場合は、BIOSにて以下の設定が有効になっているかご確認ください。

■「TPM 2.0」設定方法
①パソコンの電源を入れてF2キーまたはDELキーを連打してBIOSを起動する。
②Advancedタブ → CPU Configuration → AMD fTPM switch 「AMD CPU fTPM」を選択 → 保存
※スタッフが検証した際は、最初から「AMD CPU fTPM」が設定されていました。

■「セキュアブート」設定方法
①パソコンの電源を入れてF2キーまたはDELキーを連打してBIOSを起動する。
②Bootタブ → CSM「Disabled」を選択 → 保存して再起動する。
③パソコンの電源を入れてF2キーまたはDELキーを連打して再度BIOSを起動する。
④-1 Securityタブ → Secure Boot「Enabled」を選択 → 保存
④-2 上記方法でSecure Boot「Enabled」が選択できない場合、Securityタブ → Install default Secure Boot keys → 「Yes」を選択
④-3 ④-1の手順を実行

今回は、ASRockのマザーボードでの設定方法を紹介させていただきました。
購入時期によって、表記が異なる場合や他メーカーのマザーボードがセットになっている場合がございます。
その際は、マザーボードメーカーのマニュアルや公式サイトを参考に設定の有効化をお試しください。


●ベンチマーク

実際に組んだパソコンのゲーム性能がどれくらいなのかを、最新のハンティングアクションゲームのベンチマークを使って測定してみました。
3回計測を行い、その平均値を表記しています。

解像度:1920×1080
グラフィック:高
DLSSフレーム生成:オン

評価:非常に快適
スコア:21960
平均FPS:128.89

要求スペック高めの最新ゲームでも、FHD画質で快適にプレイ可能な性能であることが分かりました。
ベンチマーク中のファンの音も気にならない程度で、排気もほんのり温かい程度。
冷却性能も十分です。


●まとめ

今回は、『Palit RTX 5060 グラフィックボードとパーツ一式セット』を紹介させていただきましたが如何だったでしょうか。
初めての自作でも組みやすい構成で、ゲーム性能も十分に備えていました。
自分の手でこの先長い相棒となるパソコンを完成させ、電源を入れたときに味わえる達成感は格別です。
このセットで、自作ならではの楽しさと感動をぜひ体験してみてください。
このレビューを通じて、少しでもこのセットの魅力が伝わり、「自作してみたい!」と思っていただけたら嬉しいです。

今回紹介した商品はこちら!
Palit RTX5060 グラフィックボードとパーツ一式セット(ホワイト系 OS付き)
https://www.dospara.co.jp/SBR590/SET2129.html
AMD Ryzen 7 5700X BOX
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MIYASHITAの投稿(1425747676359589888)
【Deathadder V4 Pro 🖱️ Razer史上最速※のワイヤレスエルゴノミクスマウス】

■この記事の要約
🎮 FPSやMOBAジャンルなど幅広いゲームをプレイする方におススメ。
📡 付属ドングルが強化されて視覚的に使いやすく進化。
⚙️ Razer Synapseの操作が一目でわかりやすくなって使いやすくなった。

■初めに
2025年7月25日より国内販売されている「Razer Deathadder V4 Pro」を、普段からゲームにどっぷりなドスパラスタッフより紹介いたします。

■スペック
📏 サイズ  :128.0 mm x 68.0 mm x 44.0 mm
⚖️ 重さ   :56g (黒) / 57g (白) ※ケーブル・ドングル除く
✋ 形状   :左右非対称マウス(エルゴノミクス)
🔌 接続   :ケーブル接続、付属ドングルによるワイヤレス接続
🔋 バッテリー:最大150時間

■通信について
今回のマウス付属のドングルでポーリングレート8000HZ(以下8K)まで対応しています⚡
マウスの動きをより正確にPCに反映できるため、FPSなど繊細な操作が求められるゲームプレイヤーにとって非常にうれしいポイントです。
一方で、ポーリングレートを高めるとバッテリー消費が早まるのがネックですが…そこをカバーする新しいドングルが付属します🔄

■ドングルの紹介
今回のドングルは円形で、正面に3つのLEDが搭載💡
それぞれ接続品質、バッテリーレベル、ポーリングレート、DPIの状態を任意に割り振ることが可能です。

シーン別のおすすめ例👇
・FPS:反応速度重視 → ポーリングレート8K & LEDでバッテリーレベル確認 ⚔️
8K接続でバッテリーの減りが早くなってしまっても
ドングルを見るだけでプレイ中に充電が切れて中断する事故を防ぐことができます。
・MOBA:長時間プレイ重視 → ポーリングレートや残り充電を一目で確認できる ⏳
他ゲームでポーリングレートを上げていて、充電を長持ちさせるために変え忘れていないかを瞬時に把握できます。

■すべてのユーザーに向けた設定ソフト
設定はRazer Synapseから可能🖥️
DPIやポーリングレートの調整が直感的にでき、誰でもマウスの機能をフル活用しやすい設計です✨
さらに「感度マッチャー」機能が登場し、他のマウスから感度設定を移行できるため、乗り換えもスムーズに行えます🔄

■その他気づいたこと
V3 Proと比べて…
・💧 コーティングが手汗や汚れに強くなった
・🖱️ クリック感がより軽快に
・⬅️➡️ サイドキーが分離して押し間違い防止

など、細かな点も進化していました。

■終わりに
今回紹介したマウスはFPSやMOBAプレイヤーに特にマッチしていますが、他ジャンルにもおすすめできます🌟
ドスパラ盛岡店でも展示中なので、ぜひ店頭で使用感を確かめてみてください。

※記事内における「Razer史上最速」は、Razer公式「Deathadder V4 Pro」ページ(2025/9/12現在)からの引用です。
Razer DeathAdder V4 Pro (RZ01-05330100-R3A1)
MIYASHITAのアイコン
ドスパラ盛岡都南店
フォトマスター
動画配信マスター
ゲームマスター
YASUDAの投稿(1425747703085694976)
今回はゲーミングノートパソコン〈GALLERIA ZL7C-R57-6A〉のレビューです!
私は、普段ゲームやクリエイティブな活動はしないパソコン初心者です。
なので見た目や基本的なこと、初心者の私が商品を実際に使ってみてびっくりしたことを7つの項目に分けてレビューしました◎


⚫︎スペック
CPU:インテル Core Ultra 7 255HX (最大5.2GHz/20コア/20スレッド)
GPU:NVIDIA GeForce RTX 5070 8GB Laptop GPU + インテル UHD グラフィックス (CPU内蔵)
RAM:32GB (16GBx2) (DDR5-4800 SO-DIMM)
SSD:1TB (M.2 NVMe Gen4)
Display:16インチ 非光沢 WQXGA液晶 (2560 x 1600ドット表示) / リフレッシュレート 300Hz


①見た目と重量
ボディはマットでシックなデザインです。
GALLERIAのロゴとエンブレムが映えています✨
省スペースで使えるので高スペックなパソコンがほしいけど…デスクトップは置く場所ない😭って方には特にオススメします♡
持った感じ重量感はありますが、持ち歩きも可能なぐらいの重さです!
でも、女性の方が持ち運ぶ場合は、リュックか他の荷物は最小限にした方が良さそうです!


②キーボード
キーボードは七色にライティング🌈します!
設定用ソフト「Gaming Center」で、オリジナリティのあるキーボードライティングができるので、試して欲しい、感動もんです🥺
タイピングした感じはキーの押し心地がよく、滑らかにリズムよくキーをタイプできました!
Enterキーが大きいので指が短い私は打ちやすかったです😂


③アダプター
めっちゃコンパクトです!
場所取らないので置く位置や配線も困りませんでした♩


④画面
デフォルトの状態でも色の濃淡がきれいです👍
画面の明るさを調整しなくても鮮明に見えました!
ディスプレイの色彩調整も可能なので、自分の好みや他のモニターと色味を合わせたりもできて便利だと思います!
解像度も高いのでドスパラ通販サイトを見ていた時、ちょっと画像の粗いバナーがあるのに気が付けるほど画像が鮮明に見えました。
「修正しなきゃー」って慌てて修正依頼をしました💦


⑤音質
オーディオ用アプリ「Nahimic」で音質の設定が可能!
好みの音質にすれば没入感抜群!音楽やゲームで自分の世界に浸れるなって感じましたよ💕
しかもイヤホンが高性能でなくとも音がハッキリ聞こえました!
オフィスの中で周囲の音が気になる環境でも、声がよく聞こえるのはありがたかった♩


⑥処理速度
ネット環境や同時進行の作業もストレスが少なくサクサクっとできました!
たまーにたくさん、データやらWEBのタブを開きすぎると固まることが多いのですが、そんなストレスもなく、処理が早いのは助かりました💫


⑦機能
AI機能が搭載されているので、使ってみました!
ボタンひとつでCopilotを起動できて手軽に使えるのがとっても便利!反応も良くてスピーディに活用できます♡
AI君、賢いのでとってもいい相棒です❣️


最後に!
ゲーミングパソコンだから使いこなせるか不安でしたが、とても快適でした♫
パソコンに詳しくないと使いこなせないと思っている方に使ってみて感動を味わって欲しいです♡
あ、くれぐれも持ち運ぶ時は気をつけてくださいね〜!

今回のレビューは以上です🔚
いかがでしたか?
GALLERIAというブランドは知ってたけどどんな商品かあまり知らなかった人も私のレビューが参考になったら嬉しいです🥹
では次のレビューまでbye 〜
GALLERIA ZL7C-R57-6A
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本社スタッフ
PCマスター
SAKAMAKIの投稿(1425747721767124992)
4K60fpsゲームプレイも快適。GALLERIA ゲーミングPC 9800X3D/RTX5060Ti 16GB搭載をレビュー★
※こちらのモデルは販売を終了いたしました。

最新ゲーミングPCは4Kでどれぐらい遊べるのか?
普段、高いゲーム性能が必要な4Kの解像度でゲームを遊んでいる私が、実機で検証しレビューしました!
最新Ryzen 7(3D V-Cache™)と、最新RTX 50シリーズのゲーム性能が知りたい方は要チェックです!

● ゲーミングPCのスペック

【モデル】
GALLERIA XA7R-R56T 9800X3D/RTX5060Ti 16GB搭載
・CPU:Ryzen 7 9800X3D
・グラボ:GeForce RTX 5060 Ti 16GB
・メモリ:32GB
・ストレージ:1TB SSD

【特長とおすすめポイント】
1. 3D V-Cache™でフレームレートが伸びる
 末尾に"X3D"がついたRyzen CPUは、ゲームのフレームレート(fps)を、高く安定させるパワーを持っています!
2. 16GBの大容量ビデオメモリ(VRAM)
 高解像度のゲームプレイには、グラフィックスのVRAMを多く消費します。
3. メモリ32GBで重いゲームも快適
 最新の3Dゲームは32GBが推奨されます。
4. 最新RTX 50シリーズでDLSS 4が使える
 「DLSS 4」は、超解像度とフレーム生成機能が大幅に進化。ゲームをより快適にします!


● 4Kの高解像度で実際にゲームを起動!

ゲームは要求スペックが高い「魔法学校の世界を遊ぶRPG」を選択。
このゲーム、初回起動時にゲーミングPCのスペックからおすすめのグラフィック品質を設定してくれるのですが、
なんと、「品質:最高」に設定されました😳

4Kの高い解像度で画質「最高」が設定されるのは、PCのゲーム性能がかなり高い証拠です。
「中」か「高」に留まるかな、と思っていた私の期待を大きく超えました。


● 4Kゲームプレイはどれぐらい快適?

魔法学校の中をぐるぐる探検して試してみました!
結論、想像以上の快適さできれいな映像を楽しめました!

フレームレートは設定を変更しなくても60fps近くで安定し、DLSS 4のフレーム生成×4を使うと100fps以上になることもありました。

ただ、フレーム生成×4にすると、素早く動かしたときの映像にやや乱れ(モヤモヤ)が出るので、気になる方はフレーム生成×2ぐらいがちょうど良いかもです。

4K設定ゆえにVRAMは最低でも9GBは必要そうでしたが、このPCは16GBなので余裕があります。
カクツキや描画の遅さもまったく感じませんでした。

【詳細なfpsとメモリ・VRAMの消費量】

・デフォルト(自動設定の状態)
→ 50〜70fpsを推移
メモリ 19〜20GB、VRAM 9〜10GB消費

・DLSS 4 フレーム生成を使用※
フレーム生成設定:×4
→ 80〜110fpsを推移
メモリ21〜22GB、VRAM 10〜11GB消費
※「NVIDIAアプリ」からDLSS 4 オーバーライドを起動(DLSS 4 フレーム生成はゲームによっては「NVIDIAアプリ」必須なので注意です!)

・フレーム生成、アップスケールをオフに
→ 30〜40fpsを推移
メモリ 20GB〜21GB、VRAM 12〜13GB消費
これでも十分遊べるのがすごい。


● まとめ

いかがでしょうか?
Ryzen 7 9800X3D × RTX 5060 Ti 16GBのゲーミングPCなら、重たいゲームでも4K60fpsで快適に遊べることがわかりました。

旧世代のRTX 4060 Ti、RTX 3060 TiがフルHD環境でのゲーム向けと言われていたため、
この結果には正直驚きました。
最新ゲーミングPCの力、すごい!

みなさんもぜひ体験してください!
良きゲーミングライフを!

SAKAMAKIのアイコン
本社スタッフ
フォトマスター
自作PCアドバイザー
Adobeユーザー
◾️最新のRyzen AI &RTXのゲーミングノートPC◾️

「いろいろな場所へ持ち運んでゲームも仕事もこなしたい──そんな“性能と携帯性の両立”をねらえるゲーミングノートです。

🌟スペック紹介🌟
【GALLERIA XL7R-R56-6A】

【OS】 Windows 11 Home
【CPU】Ryzen AI 7 350
【GPU】GeForce RTX 5060 8GB Laptop GPU
【RAM】16GB メモリ DDR5
【SSD】1TB Gen4 SSD
【液晶】16インチ 非光沢 WQXGA液晶 (2560×1600ドット表示) / リフレッシュレート 240Hz

◾️外観・キーボード・拡張性◾️
・デザイン:
メタル素材の筐体で、天板のGALLERIAロゴが印象的。落ち着いた高級感があります。

・キーボード:
テンキー付きの日本語配列フルサイズキーボードを搭載しており、RGBバックライトを備えているため、暗いところでも文字がはっきり見えます。
また、Control Centerアプリから設定することでWindowsキーを無効化することができます。
誤操作を防げるのはゲーマーに嬉しいポイントです。

・インターフェイス:
最新環境に対応する多機能入出力ポートで拡張性も十分です。
USB4 Gen3x2 (Type-C、映像出力 DisplayPort2.1 対応、PD対応/100W) x 1
USB4 Gen3x2 (Type-C、映像出力 DisplayPort2.1 対応、PD非対応) x 1
USB3.2 Gen2 (Type-A) x 1
USB3.2 Gen1 (Type-A) x 1
HDMI 2.1 Type A x 1

◾️CPU Ryzen AI 7 350 の性能◾️
8コア/16スレッドとコア/スレッド数の多さに加え、コアクロックはブースト時に最大5GHzと高いのが特長です。
それでいてデフォルトTDPは28Wと低消費電力で動作します。

◾️RTX 5060 8GB Laptop GPUによるDLSS 4の性能◾️
標準で高い性能を持ちながら、DLSS 4対応タイトルではDLSS 4(マルチフレーム生成)により、高いフレームレートを狙えます。
負荷の高いFPSやアクションゲームに最適な性能となっており、タイトルや設定次第で240Hzパネルの持ち味を活かしやすい構成です。

◾️総括◾️
ミドル帯のノートPCですが、パワーがありFPSやインディーゲーム、RPGなど、快適に遊ぶことができました。
動作自体は軽く、高フレームレートが欲しいようなタクティカルFPSゲームではカクつきを感じにくく、高いフレームレートで動作しました。

アップグレードや持ち運びのサブ機におすすめです。
今後、ゲームや動画、写真の編集に音楽制作様々な場面での活躍を期待できるので、気になる方は是非、この機会にご検討ください。
GALLERIA XL7R-R56-6A
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ドスパラ大阪・なんば店
PCパーツマスター
PCマスター
デバイスマスター
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    パソコン専門店ドスパラとは?

    パソコン専門店ドスパラとは?

    ドスパラは、1992年に日本の秋葉原で設立された、主にBTOパソコンやPCパーツを取り扱うパソコン販売店です。
    創業30余年。ほしい商品が見つかる、気軽に相談できるパソコンショップを目指しています。

    大手メーカーと最上位パートナーシップを結び、高品質な製品を提供。
    最新技術の迅速な導入と手厚いサポートにより、安心して快適なパソコン体験をお楽しみいただけます。

    インテル® パートナー・アライアンス チタンパートナー AMDパートナープログラム プレミア
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    多彩なサービス & サポート

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      神奈川県綾瀬市の自社工場で、製造のプロである熟練スタッフが最新のシステムで生産し、組み立て後に徹底した検査や試験を実施しています。
      詳細は、「国内生産について」をご確認ください。
      ※一部モデルは海外製造も行っています。
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      ドスパラの新品パソコンは、1年間の基本保証が付帯します。
      最長5年間まで延長が可能で、最長3年の物損保証「セーフティサービス」もお選びいただけます。安心の保証をぜひご利用ください。
      詳しくは、「BTOパソコンの保証」をご確認ください。
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    AMDのビジネスパートナーとして高い功績を表彰され「Outstanding Growth Award」と「Radeon Channel Champion Award」をダブル受賞

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    AMDのビジネスパートナーとして高い功績を表彰され
    「Outstanding Growth Award」と「Radeon Channel Champion Award」をダブル受賞

    GALLERIA イード・アワード デスクトップPC部門で最優秀賞を受賞 4連覇達成

    ゲーミングPC GALLERIA(ガレリア)

    『GALLERIA イード・アワード』デスクトップPC部門で最優秀賞を受賞 4連覇達成

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    【サードウェーブ】

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