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nikkei.com/article/DGXZQO 竹内さんは、夫と同じ早稲田大学鵬志会の後輩でした。闘病中も兵庫県に出向き、奥様の告発についても少しでも力になりたいと意気込んでいました。ご家族にとって竹内さんを失った喪失感や悲しみはなくなることはありませんが、引き続き応援しています。夫も喜んでいます。