印度洋一郎 Yoichiro Indo

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印度洋一郎 Yoichiro Indo
@ven12665
兼業ライターです。映画のDVDのコメンタリーや情報誌の映画情報コーナーの文章を書いたりしてます。雑誌ミリタリー・クラシックスで海外の歴史改変作品(小説、コミック、映画、TVドラマ、アニメーションなど)を紹介する「世界の仮想戦記」、世界の地上兵器をコンパクトに解説する「歴史的兵器小解説・陸編」というコラムを連載しています
新潟県糸魚川市 Niigata pref, Japan moegame.com/movie/archives…Joined August 2011

印度洋一郎 Yoichiro Indo’s posts

何度が言ったが、自分の祖母はあの聖書の言葉黒看板を我が家の壁に打ち付けられてしまい、激怒して剥がそうとする父を「そんな事したら、キリストの祟りがあるかもしれん」と止めた。
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鳥頭
@1985tori1987
このスタンスで宗教と付き合ってるの日本人しかいないだろうな おもろすぎる x.com/tw_subnenn/sta…
そういえば、BBCの第二次大戦の各国指導者の人物像を比較検討するドキュメンタリーを書籍化した本を読んだころがあるが、英米ソ独伊を一通りやった後、最後に日本があり、「この国の奇妙なところは、誰が最高指導者なのかわからないというところ。わからないのに戦争を遂行しているのもわからない」と
水木一郎さんがアニソンを歌うようになった時、当時は歌謡ジャンルとして決して高いものではなかったけど、ファンの前で歌う機会があると「子供達は真剣に聴いてくれる。歌い手として幸せだった」と語っていたのを新聞で読んだことがありました。
そういえば今朝のNHK総合の「目撃にっぽん ずっと父親が嫌いだった」は、このところNHKが熱心に伝えている「PTSDの日本軍兵士の戦後」だった。ものごころついた頃から、無気力で働かない父親のために貧しい暮らしを強いられ、ずっと父を軽蔑していた息子が、戦時中の父について調べて意外な事実を知る
松任谷由実がラジオ番組で、「彼を人として尊敬出来ますが、心がときめきません。私はどうしたらいいでしょうか?」という恋愛相談に対して、 「人として好きじゃダメだよね、恋愛は。やっぱり、獣として好きじゃないと」 と喝破。やっぱり、最初にくっつこうとする際の接着剤としての情動ではないかと
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ひきこうもり
@Hikikomori_
他人をいじめ殺すような人でも、普通に結婚できてお子さんとキャッチボールしてるの、自分の人間的魅力がそれ以下という感じになって悲しい
以前、知り合いのお婆さんが、あの風船爆弾の製造に動員された経験があって、「それは大変でしたね」なんて言ったところ、「いえいえ、楽しかったよ」と返されて、えっ?。聞いてみると、確かに大きな和紙を寒いところで糊を塗って貼り合わせたりしたけれど、日頃の野良仕事に比べたら楽だった、と。
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SOW@
@sow_LIBRA11
なるほどなー、学徒動員。 いかにも「未来ある若者まで戦地に送った悲劇」と描かれるが、それ以前から低学歴層や貧困層の同年代の若者は徴兵を受けていたわけで、ことさら悲劇的に描かれるのは、多分に、当時の高学歴層にとって「屈辱」だったってのがあるのかもな。>RT
うちの親父も、畑のカボチャを何かの獣に全滅させられた時、罠を仕掛けて、「捕まえたらぶっ殺してやる!」と意気軒昂だったが、いざ捕まったのが愛嬌のある顔つきのタヌキで、途端に「こいつがやったとも限らんし…」とトーンダウン。結局、「懲らしめる」と数日間罠に繋ぎ、山に帰した。
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ねずみいろの壜詰
@84start84
Replying to @84start84
猿に追いかけられたお婆さんが転んで骨折したと聞いた時には「群ごと皆殺しにしてやる!」と憤慨していたおっちゃんだったが、いざ子猿が捕まると可哀想になったらしい。
インドでも、低いカーストの女子とつきあった高いカーストの少年が女子と同じカーストの男達にリンチに遭い、見せしめとして線路に放り込まれたという事件があった。「身分が上の癖に下の女に手ぇ出すな!」という警告だ。
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林檎亭
@_ringotei_
「女にとって異族との子供が出来ることは"和解"かもしれないけど、同族の男にとっては"略奪"なんスよね」という話を45年前に宇宙規模でやって、「だからって殺し合って良いわけではない(そっとしておけ)」までやった富野おじいちゃんやっぱすげえよ
NHK新潟のローカル番組だが、興味深い内容だった。新潟県では今農業の獣害被害が一憶二千万円を超え、被害のショックで離農する人も続出しているという。しかし、肝心の猟友会は高齢化と後継者不足。そこで産官学がドローンチームを編成し、猟友会の巻狩りを支援することに。
この前、甥っ子(中学生)に「ネットがない頃って、みんなどうやって調べていたの?」と聞かれ、「人に聞いたり、本を読んだりした」と言うと、 「それじゃ時間かかるでしょ?」 「そう、調べる事に時間もかかるし、結局わからない事もある。そういうものだと思ってた」
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「指導者という個人ではなく、集団主義の国民全体が自発的に戦争を遂行していると思われるが、我々の価値観とは非常に異質である」みたいな困惑気味のまとめ方だった。
これを作っておられる方が 「国会で野次を飛ばすときに、これを机に打ち付けるのは止めて欲しい。丁寧に作っているので、もっと大事に扱って」 と言っていた。
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みか
@sex_sence
これ、プラスチック製だと思ってたら戦後ずっと同じ桧に漆を塗り重ねてると知って衝撃 数百年後には□1メートルくらいになってるんじゃ?
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「帰る家がない」と泣くのらくろに、「僕の家においでよ!」という読者達からの手紙が全国から寄せられたという逸話は、物語の力というものを考えさせる。子供達は確かにのらくろと繋がっていたのだ。
知り合いの息子さん(小学生)が、 「自分にも都合があるのに、テレビは自分勝手(放送時間を自分の都合に合わせない、という意味)に放送しているので嫌い。YouTubeはいつでも見られていい」 と言っているそうで、進む世の中についていけないものを感じてます。
ユニクロで服を買うという事に気づく前、いわゆる服屋さんが苦手で入るのが凄く嫌だった。自分の着てるものがアカンのは流石にわかっているから、服屋さんの値踏みしているような視線が嫌なわけ。「してません」と言うだろうけど、してない訳ないでしょう(客あしらいの基本だろうし)。
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松はるな|ことばのまほう
@unicohm
ユニクロの成長理由が「服に興味ない人」をターゲット設定している話がとても好きです。他のアパレル企業は「服好きな人」を年齢、属性、好みで細分化して開発。ユニクロはファッション苦手、考えたくない、選ぶのストレスな消費者が圧倒的多数と見極め、その層が買いたくなる戦略。壁と扉は裏表一体。
シベリア抑留の本を読んでいて、 「ソ連側は日本人捕虜に対して、特別酷い扱いをしているとか、報復的な事をしている意識は乏しかった。それ以前から、自国民にもしていた扱いを同じようにしている、というぐらいの感覚だった」 という意味合いの事が書いてあり、なるほどと納得。
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Хаямиn🍥Расэндзин
@RASENJIN
Replying to @RASENJIN
ロシアがなぜこうなったのか本当に厳しいのだけど、「こうなった」のではなく普段から刑務所なども同様だったのではないかと思っています。突然品行方正にはなれない。特別の意図があったわけではない。 憶測です。
「この世界の片隅で」をウチの母(70代)に見せたら、鑑賞後「嫁ぎ先がいい人ばっかりだねぇ」と繰り返しているので、その先を聞く事が出来なかった。
今朝のBS1ワールドニュースのフランス2で 「ハマスに襲撃されたフェスに参加していた地元のユダヤ人の若い女性が知り合いのアラブ系イスラエル人のバスの運転手のおじさんに電話したら、おじさんは危険も顧みずにバスで駆けつけて、30人のユダヤ人を救った」 という話題を伝えていた。しかし・・・
党大会に出た経験のある、元ヒトラー・ユーゲントのおじいちゃん達にインタビューしたら、最初は淡々と話していたのに「あの大会は総統を間近で見られて特別だった」とか段々テンション上がってきて、眼がキラキラ輝き出すは、ノリノリになっていくはで、あ~こりゃ楽しかったんだな、と思った。
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マライ・メントライン@職業はドイツ人
@marei_de_pon
ナチの時代も、自発的に「時代のノリ」でいろんな煽りのアシストをしておきながら、戦後そのへん忘れたフリをして「無害な市井人」を気取ったやつがいっぱいいるんだろうなぁ、とネット言論の有様などをみて思う。
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こういう分析を読むと、欧米の人達は日本を「真面目に仕事をする」とか「納期を守る」という意味では信用するかもしれないが、本質的に信頼はしない、というか、出来ないのかもしれないと思う。結局、利害関係のつきかいか。
Nスぺのウクライナ特集、小泉先生の 「ロシアの侵攻を許してしまった時点でハッピーエンドはない。どのバッドエンドを選ぶか、という問題」 という総括が一番の見どころでした。
中学生に「昔はコンビニが無かった」と言うと、「じゃ、夜の買い物はどちうしてたんですか?」と。 「夜は買い物をしません」 「え~それは大変だ。次の日まで買い物が出来ないんですね」 「そういうものだと思っていたから」 「……?」
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めいさん。フォロバ10割
@meimeimeeei10
50代ぐらいの教授が学生から「レポートのためにお話を伺いたいんです」って言われて、快諾していざ話してみたら「携帯電話のない時代の方はどうやって待ちあわせしていたんですか」とか聞かれて、早くも我々は文化人類学的研究対象になっている って言ってたのを思い出した
パンデミックで世界が崩壊していく過程を描いた小説としては、「復活の日」と共に「ワールド・ウォーZ」を挙げたいです。あれは人間をゾンビ化させるウィルスが蔓延する話なんですけど、そのために人類が半減するような凄まじい惨禍の後、国連が世界各地の生存者に聞き取り調査をした報告書という体裁
今、 「えきねっと(JR東日本のサイト)に二年以上ログインしていない方を自動退会にします。退会を希望しない方は以下のサイトにログイン下さい」 というメールが来た。そういえば、コロナ禍になってから使ってないと思い、ログインしようっとすると警報が出た。引っかかるところだった。
元日本兵の方の文で、 「米軍の捕虜はタバコやコーヒーが無くては戦えぬと泣き言ばかり言う。梅干しと握り飯の粗食に耐えて奮闘する我が兵が、何故こんな奴らに負けるのか、と悔しくてならなかった。しかし、戦後になると、泣き言を言わねば戦えぬという兵を養うほど豊かな国が強いと思い知る」と。 t.co/jaG7sC3kPS
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PTSDの元アメリカ兵の「戦場で精神を病み、帰還後に家族との関係が壊れた」という証言に父の事が浮かび、調べてみると戦前に出征した頃の父は精悍な容貌の若者で、戦功で表彰される優秀な兵士だった。しかし、何年も従軍した中国でゲリラ掃討戦に参加し、その中で精神が病んでいったらしい。
インドでは、病院で使う酸素不足で患者が「診察してもらいたかったら、ボンベは自己調達」と言われているとかテレビで見たが、とうとう「闇酸素」が売買されているという。先週辺りは、「病院から酸素ボンベを強奪しようとして、ボンベ爆発。病院は炎上」という信じがたいニュースも見た。
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息子は、生活力のない無気力な父を軽蔑し、無視し続けた。しかし、自分は父のおかれた境遇も苦しみも全く理解しないまま、死に別れたのでないかと深い悔悟を持つようになる。とても悲痛な内容の番組だった。今では、同じようなPTSDの日本軍兵士の遺族と交流する活動をしている。
田河水泡記念館に行くと、この「みんなが里帰りしていくのに、みなしごの自分には帰る家がない」と泣くのらくろに対して、全国の読者から「僕の家においでよ!」という手紙がドッと来て、田河先生が驚いたという証言が展示されていて、感動しました。 x.com/ija_av/status/
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「クロ現」の戦争ボケの男性は、元は精鋭部隊である空挺部隊の兵士だったが、戦時中に精神に変調を来して病院に収用され、そのまま終戦を迎える。軍のエリート兵士が、戦後はバカ扱いで生涯を終えた。人生って何だろう。
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同じPTSDになった日本軍兵士の父を持つ男性は、「子供は子供で、戦後の社会を生きなければならなかった。あなたの立場も仕方がなかったと思う」と語りかけていた。確かに、父親が戦争で精神を病んだことを、社会的にもなかなか知られない中で子供に理解し共感せよ、とは無理だろう。
昨日のBS1「市民が見たコロナ禍」。一部では「模範的コロナ対策の国」とも称賛されているニュージーランドから、観光会社を経営する男性が「この一年半仕事がなく、政府に補助金を頼んでも返事もくれない」と嘆いていた。まぁ、全てが上手く行っているわけはないよなぁ、と思う。
「怒りの葡萄」を読んだら、「最後まで葡萄が怒りません。書名に騙されました」とか。 貧窮した農民の苦しみに、葡萄畑の葡萄が遂に怒った!憤怒する葡萄の群れは、農地を取り上げる下請け業者や銀行を襲撃する。しかし、それでも怒りが収まらない葡萄の群れは街を遅い始めた。
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指導者、指導者って言われると、「君達、リーダーシップがないと秩序が作れないのか、面倒臭い人達だなぁ」と思うこともあります。そんなもんは非常時だけでいいでしょうが、年がら年じゅう存在感あるリーダーなんて鬱陶しいわ、と。こういう事だから、リーダーがいないんだろうか。
これは凄かった。答えているイスラエルの人達が、以前とはパレスチナ人との共存に賛同していた人や、社会的マイノリティの権利擁護派だったのが、なかなか重い現実だった。
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path
@pathroad721120
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いつだったか、NHKBSで放映した'HumanAnimal'というスペシャル番組で、インタビューアーの「今のガザ市民に死傷者が多数出ている状況をどう思うか」という質問に対する、イスラエル人たちの答え忘れられない。「正直に言って良いですか」と先ず返した50代男性は、「まだ足りない」と言って憮然とする。
「帰ってきたヒトラー」「帰ってきたムッソリーニ」に引き換え、本邦にはそれらしき人物が・・・という嘆息がございますが、一人だから無理があるのではないかと思ったりします。いっそ、近衛文麿、東條英樹、小磯国昭、鈴木貫太郎の四人の宰相が令和の時代に突如復活する、「帰ってきた帝国宰相たち」
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多くのリツイート、いいねを頂き、ありがとうございます。 この本は、地元の図書館で偶々見つけた「ウォー・ロード 戦争の指導者たち」という本です。余り期待もしないで読んだのですが、意外にも一番興味深かったのが日本に関する部分でした。とにかく、書き手の困惑ぶりが伝わってきました。
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翻って、自分達はどうだと言われれば、少なくとも自分は信用云々は個人個人の問題というか、状況によるとしか言えないが、どこかものの考えた方や捉え方のような本質的な部分で信用できないというよりも、「わからない」という感じ。現象としては理解出来ても、どこまでも腑に落ちる事がない。
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先週の「クローズアップ現代+」でも、この問題が取り上げられ、戦後周囲から「戦争ボケ」と呼ばれた男性の事が出てきた。やはり戦後は無気力で仕事もせず、地域では「戦争で頭がボケたらしい」とバカにされ、他人とも交わらすに生きた。親族は「本人も皆から見下されてるのはわかっていただろう」と。
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祖父母が留守番していた時に、黒看板の人達が来て、どうも相手の説明を「ポスターを貼らせて下さい」と誤解した祖母がいいよと言ったところ、家の壁に釘打ちしていったので、帰ってきた父が「オレんちに釘打ち付けられやがって!」と激怒。「こんなもん、ひっぺがしてやる!」と息巻くのを祖母が止めた
それにしても、この一年余りのウクライナを見ていると、色んな事を教えられる。「侵略戦争には世界が黙ってない」も思ったほどにはアテにならない事(それでもウクライナは格別に支援されている方だろう)、支援を求めてもこちらの望むようなるとは限らない事、蛮行はどこでも起こる事等々。厳しい。
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ここまではっきりした形ではなくても、戦争体験で精神にある程度変調を来した人は結構いたのかもしれない。アメリカ映画の「ハクソー・リッジ」でも主人公の父親は第一次大戦に従軍後家族に暴力を振るう情緒不安定な人になったという描写があった。日本だけであるはずかない。
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このおじさん、イスラエルでは賞賛されているそうだが、それで身バレした事で 「お前がユダヤ人を助けたのか。それなら、今度はオレ達がお前の面倒を見てやるよ」 とアラビア語で話す電話がかかってくるようになり、困惑しているという。
昨日のNHK-BSで二週に渡って放送された旧ソ連圏を巡る「ソビエト・ハイウェイ」、兎に角ロシア人以外の旧ソ連国民の、ロシア人への警戒心、不信感、憎悪、怨念が渦巻いていた。それに対し、ロシア人の被害者意識、支配者意識も負けず劣らず強く、こりゃあ共存も容易でないと感じる。
段々見逃せなくなってきた、BS1ワールドニュース「ロシア国営放送ニュース」、今朝の話題は 「マウリポリを解放したロシア軍特殊部隊は、戦闘地域の家を一軒一軒回って市民を保護。保護された女性は一週間ぶりに母親の無事を確認し、涙の再会。保護した特殊部隊員も思わず笑顔」
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更に「スマホとかメールがない頃は、ドタキャンしたらどうしてたの?」 「まぁ、謝りの電話を入れたり、直に謝りに行ったり。今よりドタキャンはやり辛かったんじゃないかな」 「電話って家電?」 「そう。公衆電話を使うことも」 「公衆電話って、病院にあるみたいな?」 「昔は町中にあったの」
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このおじさんが暮らすイスラエル南部の村では、ユダヤ人とアラブ系イスラエル人が一緒に暮らしているという。元々イスラエルの人口の二割ぐらいはアラブ人で、議会にはアラブ系政党もあり、この前の連立政権で初めて入閣した事がニュースになっていたのを思い出す。アラブ系イスラエル人は微妙な立場だ
「ガンダム」がブームになっていた頃でも、有識者が「大学生にもなってテレビまんがにうつつを抜かす者がいて、日本の将来が危ぶまれる」とか述べているのを、新聞で読んだことがある。当時は特撮にせよ、アニメにせよ、「成長と共に卒業する子供の文化」という認識は強かったから、悩みはあった。