こういうのを見るといつも「作品に作者の思想がそのまま表れるとは限らない」と思うんだけど、作者の意図無視して読者は好きに解釈して良い文化ってのもそれはそれで危険だなと感...
むしろ創作物って須らくそういうものなのでは?
いや、そこは普通の人間は「必ず作者の意図が現れるはずだ」と信じたいんじゃないか 「作者の意図を汲み取れ」 「読者が勝手な解釈してはいけない」 それらが怖い。
そういう分析が芸術作品や文化系制作物の楽しみ方として定着してるからな クラシック音楽だってベートーヴェンは美海聞こえんくて辛い中で…とかそういうところから分析始めるし
ピカソの絵画展とかもこのときこういう女と付き合ってて…とかそういうのが解説に書いてるしな
まあそれはお前みたいなのが嫌いだから拒絶反応起きるだけだよとしか
ワイやなくて大学とか学芸員とかがそういう説明するやん 芸術作品に作者の思いが入るというのはワイみたいなカスが言っているのではなく学問ちゃんと修めてる奴らが言ってること
作者の意思を尊重した上で、読む人間の解釈で楽しむのが正しいのでは
須らく警察の方から来ました
>「作品に作者の思想がそのまま表れるとは限らない」と思うんだけど、作者の意図無視して読者は好きに解釈して良い文化ってのもそれはそれで危険だなと感じる わからんでもない...
なるほど。 じゃあ作品の中でどれだけ良いこと言ってたとしても、それで作者の人格の評価を一切プラスしてはいけないってことですね。 むしろ、作品でこれ見よがしな綺麗事を語って...
あなたは、表面的な解釈にとどまっている。漫画に綺麗事を書くから、私は嫌いだ、という感情的な理由で作者の人格を評価している。やめろ。