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第一声で支持を訴える横田美香氏=2025年10月23日午前9時29分、広島市中区、上田潤撮影

無所属新顔の3人が立候補した広島県知事選が9日投開票され、前副知事の横田美香氏(54)=自民、立憲民主、国民民主、公明推薦=が初当選を確実にした。新日本婦人の会県本部委員の猪原真弓氏(64)=共産推薦=と、元会社員の大山宏氏(77)は及ばな…

きょうの3本ニュースの要点

物価高対策に「おこめ券」ほか

JA全農の「おこめギフト券」の見本
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有識者や記者の視点・論点

宅配で置き配サービスを利用する人が増えているなか、首都圏などで置き配を専業とする物流関連企業があります。LOCCO(ロッコ)の田口義真社長に、ビジネスの狙いや、置き配を宅配便の基本ルールに加える国の議論で期待することを聞きました。 ――どの…

インタビューに応じるLOCCO(ロッコ)の田口義真社長=2025年10月16日、東京都中央区、吉田貴司撮影
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■記者コラム「多事奏論」 編集委員・高橋純子 消音にしているはずのテレビから、キャピッ、キャピキャピッと音がする。画面の中で高市早苗首相が、トランプ米大統領の隣ではしゃいでいた。米海軍横須賀基地、原子力空母の上らしい。ながめているうち、身の…

米軍の空母ジョージ・ワシントンで演説するトランプ大統領(右)と高市早苗首相=2025年10月28日午後4時19分、神奈川県横須賀市、畑宗太郎撮影
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命を奪われかねなかった冤罪(えんざい)被害を機に、制度を見直す議論が始まった。どうすれば速やかに救えたのか。その原点を忘れてはならない。 刑事裁判をやり直す「再審制度」の見直しに向けた法制審議会の部会での議論が一巡した。委員らの意見はわかれ…

再審制度の見直しを検討する法制審議会(法相の諮問機関)の部会=2025年7月15日、法務省、二階堂友紀撮影

たとえ歴史が浅く、小さく貧しい国でも、地域から排除しない。その姿勢は、自国第一主義や分断が広がる時代だからこそ評価されるべきだ。 東南アジア諸国連合(ASEAN)は10月末、東ティモールの加盟を正式に承認した。新規加盟は1999年のカンボジ…

マレーシア・クアラルンプールで10月26日、ASEAN加盟式典で写真撮影に応じる東ティモールのラモスホルタ大統領(右)とグスマン首相=AP
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晩秋に思うのは、柿である。山の緑に映える橙(だいだい)色の実はどこか郷愁を誘い、駆け足で過ぎるこの季節を切なく感じさせる。渋柿は熟さないと渋いというのも、味わい深い。その渋みを抜くのに、この国の人々は、あれこれ知恵を重ねてきた▼鹿児島県さつ…

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