先ほどまで、AI同人漫画を作っている方々のスペースで話を聞いていました。
「AI初心者さんたちはもうちょっと使い方を気にしていただきたいですね。コピーみたいなのはちょっと困りますね。」
「今後規制は緩和されていくと思うんですよね〜。手描きさんたちが背景にAIを利用するようになるとかなってきたら…」
「アフィリエイトに頼らないで、ファンをしっかりつけていきたいですね〜。」
「アダアフィサイトで次のページをめくりたい、見てみたい、そう思わせるような、より良い漫画を目指して作っていってほしいですね〜。」
ほう、いい漫画を作る、ですか。
なるほどね。
結局、AIで漫画作ってる人たちは「創りたい」という思いよりも、「ヒット出したい」「アダアフィで稼ぎたい」という方が強いんだなっていう印象しか持てませんでした。
絵がどうのとかっていうことは二の次三の次、むしろ語られることはなかった。
これまで自身の手で描き続けてきた絵描きさんとは、決して交わらないレイヤーだなと。
そうかー、だから話が通じないのかー。