(´・ω・)ダインスレイヴが強すぎてガンダムいらねー。というスレがあって思ったのですが、ダインスレイヴの源流はMA由来なのでは?
ハシュマルの足には鉄芯があり、ダインスレイヴ搭載機たるフラウロスは(確か)68番目と末期に出たガンダムフレームの中でも後期に建造された機体
このことから、MA出現→MAが対MS用に鉄芯(ダインスレイヴ原型)を作り出し猛威を振るう→MAの残骸から技術を流用、ダインスレイヴ完成→フラウロスに小型版を取り付け
という可能性があると思われ、これならMAvsダインスレイヴは殆どなかったと説明がつくのでは??
1:名無しのガンダム好き[] 2017年03月02日 18:16
MA相手なら有効打になってたけど対人戦相手にはえげつない→使うのやめよう?→OKってなった可能性はあるな
4:名無しのガンダム好き[] 2017年03月02日 18:36
現実の戦場もスナイパーだけでは完結しないからね。結局近づかれた後の接近戦用の強い兵器(ガンダムフレーム)が必要になる。
8:名無しのガンダム好き[] 2017年03月02日 19:03
※1
貫通力が高い兵器なんてぜんぜん非人道的ではないよ。ただの徹甲弾じゃん。
アニメ的には最強でも現実だったら当たらなきゃ光かがないえに戦艦相手でも穴開けただけだしな。制作側側の都合だよ。
9:名無しのガンダム好き[] 2017年03月02日 19:09
ダインスレイヴは元々MAが対MS用に使っていてそれを流用したとかないかな
元ネタのダーインスレイヴはひと度抜かれれば必ず誰かを死に追いやるらしから
本物のダインスレイヴはホーミング機能を持っていて、MSのエイハブ・リアクターに反応して必ず当たるとか
10:名無しのガンダム好き[] 2017年03月02日 19:30
正直なとこ、ダインスレイブが禁止に当たるほどすごい武器かと言われると微妙過ぎる。コロニーレーザーとか核爆弾クラスのインパクトがまず無い上に、レーザー兵器ではなくてただの物理的な針だし・・・装甲貫くって話だけど貫通するほどではないし、なんとも微妙な武器だ
11:名無しのガンダム好き[] 2017年03月02日 19:30
ガンダムフレームそのものはロールアウトの時期は大差なくて
厄祭戦の中でキマリスや1期のバルバトスみたく装備を変更していったと思うぞ
12:名無しのガンダム好き[] 2017年03月02日 19:37
仕組み自体は単純な質量兵器
人類側とMA側どちらが先に思いついてもおかしくはない
ただ「どちらが先に必要としたか」って視点なら人類側のような気がする
なんせガンダムフレームでさえ決定打じゃないんだし
13:名無しのガンダム好き[] 2017年03月02日 19:56
ダインスレイブがあるかないかで、戦艦の安全性が大きく変わるから非人道的といえば非人道的。
ガノタは人の死に慣れすぎている(適当
17:名無しのガンダム好き[] 2017年03月02日 20:20
技術がどこ由来かどうかはわからないけど
ダインスレイヴが実用化されたのは厄際戦末期なのは間違いないと思われ。
あと非人道的で規制っていうのは規制する側のお為ごかしで
単にギャラルホルン以外でMSを一方的に駆逐できる戦力を持たせないって以上の
意味はないと思う。
単なる刀狩りだよ。
25:名無しのガンダム好き[] 2017年03月02日 21:02
ダインスレイブあればグレイズで
ガンダムに勝てるのが問題なんだよな
究極兵器どころかMS全否定だわな
ビームの方が物理より早いから
ビームライフルで落としていけば問題ない
どこかにあるはずだろ
ハシュマルについてたやんビーム兵器
26:名無しのガンダム好き[] 2017年03月02日 21:14
MA由来って言われるとそんな気もするなぁ…レールガンではないけど、ハシュマルも脚部から槍状の実体弾発射してたしね。確かジュリエッタに発射してたかな?
鉄血ってグシオンハンマーとかバルバトスのメイスとか、質量のある近接兵器は見るけど質量のある射撃兵器ってなかった気がするんだけど、厄祭戦の時にMAが質量射撃兵器を装備して強かったから、ならこちらも装備しようとなったとかかな。文明レベルが下がってしまった300年後でもレールガンがあるし、レールガンで質量弾を発射してても不思議はないかな。ダインスレイブが禁止兵器になってるのは、単に終戦してもうそんな高威力の兵器は必要なくなったから、危なっかしいからしまっておこうねって事に決まったと想像してみた。
31:名無しのガンダム好き[] 2017年03月02日 21:37
ビーム>ダインスレイブ>ガンダム(ラノラミ)>ビーム
これが結論っぽいね
一巡設定だけどビームが退化したからダインスレイブが
強くみえてるだけで
禁止するほど強くない感じやなあ…
32:名無しのガンダム好き[] 2017年03月02日 22:24
MAのビーム攻撃を防ぐためにラノラミを開発→
MA破壊後、対MSの戦闘開始→MSを破壊する為に
ラノラミを破壊する兵器開発→ダインスレイブ誕生
こう考えるとダインスレイブは
ラノラミに穴を開けるための兵器っぽいね…
MA相手なら有効打になってたけど対人戦相手にはえげつない→使うのやめよう?→OKってなった可能性はあるな
現実の戦場もスナイパーだけでは完結しないからね。結局近づかれた後の接近戦用の強い兵器(ガンダムフレーム)が必要になる。
※1
貫通力が高い兵器なんてぜんぜん非人道的ではないよ。ただの徹甲弾じゃん。
アニメ的には最強でも現実だったら当たらなきゃ光かがないえに戦艦相手でも穴開けただけだしな。制作側側の都合だよ。
ダインスレイヴは元々MAが対MS用に使っていてそれを流用したとかないかな
元ネタのダーインスレイヴはひと度抜かれれば必ず誰かを死に追いやるらしから
本物のダインスレイヴはホーミング機能を持っていて、MSのエイハブ・リアクターに反応して必ず当たるとか
正直なとこ、ダインスレイブが禁止に当たるほどすごい武器かと言われると微妙過ぎる。コロニーレーザーとか核爆弾クラスのインパクトがまず無い上に、レーザー兵器ではなくてただの物理的な針だし・・・装甲貫くって話だけど貫通するほどではないし、なんとも微妙な武器だ
ガンダムフレームそのものはロールアウトの時期は大差なくて
厄祭戦の中でキマリスや1期のバルバトスみたく装備を変更していったと思うぞ
仕組み自体は単純な質量兵器
人類側とMA側どちらが先に思いついてもおかしくはない
ただ「どちらが先に必要としたか」って視点なら人類側のような気がする
なんせガンダムフレームでさえ決定打じゃないんだし
ダインスレイブがあるかないかで、戦艦の安全性が大きく変わるから非人道的といえば非人道的。
ガノタは人の死に慣れすぎている(適当
技術がどこ由来かどうかはわからないけど
ダインスレイヴが実用化されたのは厄際戦末期なのは間違いないと思われ。
あと非人道的で規制っていうのは規制する側のお為ごかしで
単にギャラルホルン以外でMSを一方的に駆逐できる戦力を持たせないって以上の
意味はないと思う。
単なる刀狩りだよ。
ダインスレイブあればグレイズで
ガンダムに勝てるのが問題なんだよな
究極兵器どころかMS全否定だわな
ビームの方が物理より早いから
ビームライフルで落としていけば問題ない
どこかにあるはずだろ
ハシュマルについてたやんビーム兵器
MA由来って言われるとそんな気もするなぁ…レールガンではないけど、ハシュマルも脚部から槍状の実体弾発射してたしね。確かジュリエッタに発射してたかな?
鉄血ってグシオンハンマーとかバルバトスのメイスとか、質量のある近接兵器は見るけど質量のある射撃兵器ってなかった気がするんだけど、厄祭戦の時にMAが質量射撃兵器を装備して強かったから、ならこちらも装備しようとなったとかかな。文明レベルが下がってしまった300年後でもレールガンがあるし、レールガンで質量弾を発射してても不思議はないかな。ダインスレイブが禁止兵器になってるのは、単に終戦してもうそんな高威力の兵器は必要なくなったから、危なっかしいからしまっておこうねって事に決まったと想像してみた。
ビーム>ダインスレイブ>ガンダム(ラノラミ)>ビーム
これが結論っぽいね
一巡設定だけどビームが退化したからダインスレイブが
強くみえてるだけで
禁止するほど強くない感じやなあ…
MAのビーム攻撃を防ぐためにラノラミを開発→
MA破壊後、対MSの戦闘開始→MSを破壊する為に
ラノラミを破壊する兵器開発→ダインスレイブ誕生
こう考えるとダインスレイブは
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