(長文)↓反社会的カルト集団たる立花孝志一派がどのように自分たちへの批判を封じてきていたか。
批判された内容には反論せず、批判したこと自体を名誉毀損だと言って騒ぎ立てる。
反社会的カルト集団も共犯者という表現も彼らの行動に対する意見論評に過ぎないが、これを事実と異なることを言ったと主張して難癖をつける。
これを弁護士の立場から先導したのが福永活也氏。
裁判所が反社会的カルト集団と認定したわけではないと言い訳にもなってない屁理屈で訴訟を乱発。(事実は裁判所は反社会的カルト集団と言われても仕方のない事実があると認定)
すでにこの無茶苦茶な訴訟は、対ちだい氏との裁判で、当然のように敗訴している。
まあ、なんですが、反省する良心も知性もない立花孝志支持者は、今度は立花孝志しの逮捕を受けて、福永弁護士も支持者も共犯者だという意見論評を、事実と異なることを言ってるとか訳わからない難癖をつけ始めている。
全く学習能力がない。
改めて書くが立花孝志の行っている誹謗中傷がなぜこれまで続いたかには、批判に対する福永活也弁護士の法的恫喝とそれに便乗した支持者の攻撃が大きい影響を与えている。
彼らは立花孝志の誹謗中傷の共犯者だ。
現状の法律によって有罪になるかどうかとは関係ない。かれらは共犯者だし、そう批判されて当然だ。
↓このひくしなる輩も同様です。
Quote
ひくし
@tachibanah13800
あ〜あ、福永弁護士の事を“共犯者”と言っちゃっているね〜
名誉毀損だね〜 x.com/gweoipfsd/stat…