いやぁ〜、ニューヨークもいよいよ来たね。無料にするために金を出せって。オイオイ、まさに左派の最終形態みたいな主張だねー。結局、タダってのは誰かが払ってんだよ。ただの無銭飲食じゃないんだよ、政治の世界だと無銭統治ってやつ。
共産主義者であるマムダニ市長は、「支援者が金出して、街をタダにする」って言ってるが、それ、まるで漫画ぬーべーに出た妖怪で自分で自分を食ってる社会みたいなもんだよ。
富裕層、税金って餌を食い尽くしたら仲間を食う。結局、最後の一匹になるまで自壊してくんだよね。共産主義の末路は悲惨だよ。
演説では透明性、新しい解決策、誠実な行政なんて、耳触りのいい言葉を並べてる。でも、最後の一文の寄付してくれで全部台無しだよね。
これが現代の理想主義ビジネスモデル。
みんなのためと言いながら、結局誰かの財布を当てにしてる。支援という名の税金、理想という名の募金。結局、綺麗事の下にあるのは現金。
政治も社会も、無料の理想を掲げた瞬間から、誰がツケを払うかって話が始まる。
ニューヨークも、日本も、同じだね。
ほんとの政治家ってのは、金を集める人じゃなくて、金の流れを正す人じゃないの?