Post

Conversation

いやぁ〜、ニューヨークもいよいよ来たね。無料にするために金を出せって。オイオイ、まさに左派の最終形態みたいな主張だねー。結局、タダってのは誰かが払ってんだよ。ただの無銭飲食じゃないんだよ、政治の世界だと無銭統治ってやつ。 共産主義者であるマムダニ市長は、「支援者が金出して、街をタダにする」って言ってるが、それ、まるで漫画ぬーべーに出た妖怪で自分で自分を食ってる社会みたいなもんだよ。 富裕層、税金って餌を食い尽くしたら仲間を食う。結局、最後の一匹になるまで自壊してくんだよね。共産主義の末路は悲惨だよ。 演説では透明性、新しい解決策、誠実な行政なんて、耳触りのいい言葉を並べてる。でも、最後の一文の寄付してくれで全部台無しだよね。 これが現代の理想主義ビジネスモデル。 みんなのためと言いながら、結局誰かの財布を当てにしてる。支援という名の税金、理想という名の募金。結局、綺麗事の下にあるのは現金。 政治も社会も、無料の理想を掲げた瞬間から、誰がツケを払うかって話が始まる。 ニューヨークも、日本も、同じだね。 ほんとの政治家ってのは、金を集める人じゃなくて、金の流れを正す人じゃないの?
Manga panels from Nuebe depict a large wooden tub filled with gold coins and a demonic figure inside, surrounded by swirling energy effects. Nearby panels show zombie-like creatures emerging from the ground and attacking characters. A central scene features a male teacher in a suit standing with a young female student beside a display case containing a book. Additional panels illustrate more zombies rising around the characters in a classroom setting.
Quote
いけ@XとAIで素敵な世界へ
@ikeTrump2
共産主義者のゾーラン・ママニは、支持者全員と自分の掲げていた政策を丸ごと放り出した。 彼は「物事を変えて“無料”にする」ためには、支持者が自分にお金を送らなければならないと言っている。 ニューヨークはまんまとやられた。
1:16