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Conversation

母親と、この話をその日の夜にしたのを覚えてるんですよね。 不良少年少女たちに 「差別じゃない、区別だ」と言い放ち、崩壊気味の授業を放棄して職員室に帰るような頑固おやじが、 なんで自分の子は公立に入れないのか、不思議だった。 あの先生は、不良たちと自分の子を 同じ空間に置きたくなかったんですよね。 リアリストだなぁと思います。